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分からない問題はここに書いてね454
http://2chb.net/r/math/1562421561/ (使用済です: 478)
ここは分からない問題を書くスレです。 お願いごとをするスレでも分からない問題に答えてもらえるスレでもありません。
△ ¥ ▲ ( ㊤ 皿 ㊤) がしゃーん ( ) /│ 肉 │\ がしゃーん < \____/ > ┃ ┃ = = 3ゲットロボだよ 自動で3ゲットしてくれるすごいやつだよ
△ ¥ ▲ ( ㊤ 皿 ㊤) がしゃーん ( ) /│ 肉 │\ がしゃーん < \____/ > ┃ ┃ = = 4ゲットロボだよ 自動で4ゲットしてくれるすごいやつだよ
aを集合とするとき, aの濃度(aと一対一に対応する順序数の中で最小のもの)を#aと書きます。 αが極限順序数であるとき α=∪_{β∊α}#β は成り立ちますか? もしくは #α=∪_{β∊α}#β は成り立ちますか?
>>5 どちらも成り立たない
1.
α=ω2(=ω+ω)の時
∪_{β∈α}#β=ω≠α=ω2
順序数αが極限基数でないならば成り立たない?
2.
α=ω_1(最小の非可算順序数)の時
任意のβ∈αに対して#β≦ωであり、
∪_{β∈α}#β=ω≠#α=ω_1
順序数αが極限基数でなく、かつ基数であるならば成り立たない?
>>7 早い回答をありがとうございます!
わかりやすい例です。しかしネガティブな結果で残念です。
以下で一応
>>5 の背景を書いておきます。
お読みくだされば幸いですが、長いのでお読みにならなくても構いません。
私はいま竹内外史先生のZornの補題A(現代集合論入門 第3章 5節)の証明で悩んでいて、
そこにはON(順序数の全体)上の写像Fで
・任意の順序数αに対して F(α)⊊F(α+1)
・αが極限順序数ならば F(α)=∪_{β∊α} F(β)
を満たすものが与えられていて、
任意の順序数αに対して
#α≦#F(α)
が成り立つことが超限帰納法で示されると書いてあります。
∀β∊α[#β≦#F(β)] ⇒ #α≦#F(α)
が示せればよいのですが、αが極限順序数である場合、
・αは極限順序数なので α=∪_{β∊α} β
・∀β∊α[#β≦#F(β)]が成り立っている下では ∪_{β∊α} #β≦∪_{β∊α} #F(β)
・βがαの要素ならば F(β)⊂F(α) なので #F(β)≦#F(α)、すなわち ∪_{β∊α} #F(β)≦#F(α)
までは判明します。あとは
#α=∪_{β∊α} #β
が成り立って #α≦#F(α) がしたがうという寸法かなと思っていたのですが、違うのですね。
f(x) = x / (1 - x^2) とする。 この関数は (-1, 1) で連続かつ狭義単調増加で、その値域は (-∞, +∞) であることを示せ。 解答: f が (-1, 1) で連続かつ狭義単調増加であることは明らか。 lim_{x → 1-0} f(x) = +∞ lim_{x → -1+0} f(x) = -∞ であるから、中間値の定理から、値域が (-∞, +∞) であることも明らか。
>>9 この問題を a を任意の実数として、直接 f(x) = a を解くことで示すのは簡単でしょうか?
平方数でない自然数全体からなる集合をSとする。 このとき、Sの任意の元aに対して以下が成り立つことを示せ。 ax^2+1を平方数とする自然数xが存在する。
>>8 F(α+1)\F(α)≠φ
F(α)=∪_{β∈α}F(β)
から、α={β∈α}からF(α)への単射の存在を示せれば
|α|≦|F(α)|
を示せるんじゃないかな?
ここで選択公理を使うのかな
a,b,cは自然数とする。 数字1を左からa個並べ、その後に数字2をb個並べ、さらにその後に数字5をc個並べてできる(a+b+c)桁の整数N[a,b,c]を考える。 例えばa=2,b=5,c=4のとき、 N[a,b,c]=N[2,5,4]=11222225555 である。 問題:N[a,b,c]が平方数となる自然数の組(a,b,c)は無数に存在することを示せ。
>>14 ありがとうございます!
その通りですね。私の視野が狭かった。
高3理系に解かせるとしたらこれはどれくらいの難易度でしょうか? ・関数 f(x)={x/(1-x)}exp((1-2x)/x) (0<x<1) の最小値を求めよ ・t>0として次の定積分F(t)を考える F(t)=∫[t, t+√(t²+1)] (x-t)/(x²+1) dx (1)2次導関数 d²/dt² F(t) を求めよ (2) t>0 で F(t) が単調減少であることを示せ (3) F(t) の取りうる範囲を求めよ
(上) 0<x<1 より log(f(x)) = log(x) - log(1-x) + 1/x -2, f '(x)/f(x) = 1/x + 1/(1-x) - 1/xx = (2x-1)/{xx(1-x)} = 0, ∴ x=1/2, f(1/2) = 1, (下) (1) ∫(x-t)/(xx+1) dx = ∫x/(xx+1) dx - t∫1/(xx+1) dx = (1/2)log(xx+1) - t・arctan(x), F (t) = (1/2)log[(t+√(tt+1))^2 +1] -(1/2)log(tt+1) - t・arctan(t+√(tt+1)) + t・arctan(t), F '(t) = 1/{2√(tt+1)} - arctan(t+√(tt+1)) + arctan(t), F "(t) = 1/{(tt+1)[(t+√(tt+1))^2+1]} = 1/{2(tt+1)^(3/2) [t+√(tt+1)]}, (2) F "(t) >0, F '(t) → 0 (t→∞) F '(t) < 0, (3) F(t) ≒ log(2)/2 + (1/2-π/4)t - tt/4 - t^3/12 + ・・・・ → log(2)/2 = 0.34657359 (t→0) F(t) → log(2) - 1/2 = 0.19314718 (t→∞) (上)は良問だが (下)は糞問だろうね
高専3年 微分方程式の問題です。 xy平面で曲線y=y(x)>=0上の点(0,y(0))から点P(x,y)までの弧長と点Pを通る縦線とx軸y軸で囲まれた部分の面積がつねにその弧長に比例しているときその曲線の方程式を求めよ。ただし比例定数をk>0としy(0)=kとする。 答えはカテナリーになると思います。解説お願いします。
>>10 逆関数
f^(-1)(a) = 2a/{1+√(1+4aa)},
が存在するから。
あるいは、連続函数 tan と arctan を使えば
f^(-1)(a) = tan{(1/2)arctan(a/2)},
>>19 題意より
∫[0,x] y(t)dt = k∫[0,x] √{1 + (y '(t))^2} dt,
xで微分して
y(x) = k √{1 + (y '(x))^2},
y(x)^2 = kk {1 + (y '(x))^2},
y(0) = k より y '(0) = 0,
y(x) = k・cosh(x/k),
たしかに カテナリー
曲線って書いてあるから y(x)=k は無しでいいのかなw
>>15 N[a,a+1,1] = 100N[a,a,0] + 25 を使うと N[a,a,0] = 1・・・・12・・・・2 = (10^a +2)(10^a -1)/9 = (A+1)A, a個 a個 ここに、A = (10^a -1)/3 とおいた。 N[a,a+1,1] = 100N[a,a,0] + 25 = 100(A+1)A + 25 = 25(2A+1)^2, >>23 N[a,b+1,1] = 100N[a,b,0] + 25 を使うべきか・・・・
上が問題で下が解答なのですが、4の(3)の解答で「3つの合同な図形に分けることができる」とアッサリ流されているのですが、何故3つの三角形が合同になるのでしょうか?
正方形の4頂点が (0,0),(6,0),(6,6),(0,6)、そして、(0,6)の頂点部分を折り曲げて、 内部の点(a,b)に移ると言うように、座標を設定する。 P(4,0)、Q(0,2)、R(2,6)とすると、∠PQRが直角で有ることにさえ気づけば、 斜線部分が合同な図形三つに分解可能なことは難しくないはず。
>>25 左下の直角三角形と真ん中の直角三角形は、斜辺と1つの鋭角が等しい。
鋭角が等しい理由は
・左上の折り曲げる前の直角三角形で、小さい方の鋭角Aを○とおく
・左上の折り曲げた後の直角三角形でも、当然小さい方の鋭角Bは○
・斜線部の直角三角形(左下)について。これは先の折り曲げた直角三角形と相似。だから大きい方の鋭角Cは90°-○。
・斜線部の直角三角形(真ん中)の大きい方の鋭角Dを△とすると、A,B,C,Dは一点に集まっていて180°だから
○+○+(90°-○)+△=180°
計算して△=90°-○
つまり鋭角Dと鋭角Cは同じ角度
・だから、斜線部の直角三角形(左下)と(真ん中)は「斜辺の長さと一鋭角が等しい」ので合同
>>23 ありがとうございます。
漸化式を作るN(a,b,c)からb,cを消してしまえるんですね。シンプルにaだけにできてしまう発想に思い至りませんでした。
教えていただいた通りに解き直してみます。
>>26 >>27 わかりました、ありがとうございます。
>>25 合同という言葉は危険な匂いがする。使わないほうがいい。
折り返した谷折り線の長さはピタゴラスの定理より、
√(4^2+2^2)=2√5
折り返した直角三角形の直角を挟む2辺は、4㎝と2㎝。
4㎝の辺の中点と斜線部分の四角形の右下の頂点とを結び、四角形の左上の頂点と四角形の右下の頂点も結ぶ。
四角形内部の直角三角形の辺の比はいずれも2:4:2√5となり、斜辺の長さ2√5は、さっき求めた折り返した直角三角形の斜辺と一致するから、
五つの直角三角形の辺の比はいずれも2:4:2√5。
斜線部分の四角形の面積は、
{(4・2)/2}・3=12(c㎡)
前
>>30 >>25 (4)
(1/3)π・6^2・12=π・4^2・h
h=36・12/48
=9(㎝)
前
>>31 >>25 (1)
(πr^2/4)・3+(1/8)4πr^2=45π
3r^2+2r^2=180
r^2=36
r=6(㎝)
前スレでRからR^2への連続全単射は存在するか質問した者です Rではなく閉区間を考えれば、コンパクトハウスドルフ空間の連続全単射は同相であることと1点除いて連結かをみることで連続全単射は存在しないことが分かるのですが、Rの場合はどのように示すことができるでしょうか?
>>24 の右辺が 100(A+1)A + 25 = 25(2A+1)^2 の形になる条件は、ある自然数Aについて N[a,b,0] = (A+1)A ってことです・・・・ >>25 4 次の問いに答えなさい。 (3) 右に図は、1辺6 cm の正方形の折り紙のひとすみを折り曲げたところを示したものである。 斜線部分の面積を求めよ。 (解 説) (3) 右の図のように、3つの合同な三角形に分けることができるから、 求める面積は、 (1/2)×2×4×3 = 12 (cm^2) △ABC と △A'B'C' があり ∠A = ∠A' AB = A'B' BC = B'C' を満たすとする。(2辺1角相等) 正弦定理より sin(C) = (AB/BC) sin(A), C ⇔ 180゚ - C としても成立。 ただし ∠A=90゚ の場合は C < 90゚ なので合同である。
以下が成り立つのはなぜですか? 多項式 f(x) が (x-a)^k で割り切れるが、 (x-a)^(k+1) では割り切れない。 ⇔ f(x) = (x-a)^k*g(x), g(a) ≠ 0 と表される。
f(x) = (x-a)^k*g(x), g(a) ≠ 0 と表される。 ⇒ 多項式 f(x) が (x-a)^k で割り切れるが、 (x-a)^(k+1) では割り切れない。 が分かりません。
多項式の素因数分解の一意性を使えばいいのは分かりますが、
>>39 が書かれている本には素因数分解の一意性についての記述はありません。
k+1回割れるならg(x)=(x-a)h(x)の形をしてるはずですね
>>41 素因数分解の一意性を使わずに説明してください。
逆にgに(x-a)入ってないならどこから(x-a)出てくるんですか?
>>43 (x-a)^k・g(x) = (x-a)^(k+1)・h(x)
ならば
g(x) = (x-a)h(x)
か?
a以外のすべてのxについて成り立つから、多項式として等しい。(恒等式)
>>15 c≧1 より N[a,b,c] の下1桁は5
平方根の下1桁も5
(10A+5)^2 = 100(A+1)A + 25 の下2桁は25
∴ c=1
>>24 f(x) = (x - a)^k * g(x), g(a) ≠ 0 と表されると仮定する。 f(x) が (x - a)^(k + 1) で割り切れると仮定する。 f(x) = (x - a)^(k + 1) * h(x) と書ける。 ∴ (x - a)^k * g(x) = (x - a)^(k + 1) * h(x) (x - a)^k * (g(x) - (x - a) * h(x)) = 0 b ≠ a ならば、 (b - a)^k ≠ 0 だから、 g(b) - (b - a) * h(b) = 0 よって、多項式 g(x) - (x - a) * h(x) は無数の異なる零点をもつ。 よって、 g(x) - (x - a) * h(x) = 0 でなければならない。 ∴ g(x) = (x - a) * h(x) よって、 g(a) = 0 となるがこれは矛盾。
前
>>32 めちゃくちゃでも答えがあえばええんでね。
気にせんと。
>>52 以下でもOKですね。
f(x) = (x - a)^k * g(x), g(a) ≠ 0 と表されると仮定する。
f(x) が (x - a)^(k + 1) で割り切れると仮定する。
f(x) = (x - a)^(k + 1) * h(x) と書ける。
∴ (x - a)^k * g(x) = (x - a)^(k + 1) * h(x)
(x - a)^k * (g(x) - (x - a) * h(x)) = 0
(x - a)^k ≠ 0 だから、 g(x) - (x - a) * h(x) = 0 でなければならない。
∴ g(x) = (x - a) * h(x)
よって、 g(a) = 0 となるがこれは矛盾。
すいません、これの(2)なんですが
0からnまでのシグマと積分記号の入れ替えってなにも条件なしで成立するんですか?
このルートで解くんだろうなとは解いてて思ったんですが
入れ替えてよい説明がうまく記述できず、解答見たら何も説明なかったんですが
①無条件で入れ替えられますか?
②なぜ入れ替えられるのですか?
可能であればなるべく高校数学まででお願いします
二乗根は正でなければならないのに、三乗根は負でもいい理由を教えてください 例を挙げると √4=2 で-2は不適とするのに 3√(-1)=-1としてもいい理由を教えてください
前
>>54 >>59 マイナスとマイナスを掛けるとプラスになりますが、マイナスを3回掛けるとマイナスになります。
だからです。
それだけのことだと思います。
f+gの積分はfの積分+gの積分ですね f+g+hの積分はfの積分+gの積分+hの積分ですね n個になっても同じです
a > 0 とします。 x^(2*n) = a は正と負の二つの実数解をもちます。 x^2 = 4 は +2, -2 の二つの実数解をもちます。 √4 はこのうち正の実数解のほうである +2 を表すと約束しただけです。 すると -2 = -√4 です。 単なる約束です。もし、 √4 は二つある実数解の -2 を表すと約束していたとしたら、 +2 = -√4 です。 a を任意の実数とします。 x^(2*n+1) = a は1つの実数解をもちます。 x^3 = -1 は -1 のみを実数解としてもちます。 これを 3√(-1) と書くというのも約束です。
二乗根はどうしてもプラスのものとマイナスのものと二つ出てきてしまって 関数として使いづらいので√はプラスの方とする、と決めているだけです 何かの角度を求めたときに、370度とは書かずに10度と書くのと同じ理由 とりあえず一つに決めておこうってだけ 3乗根の場合は、x3乗のグラフ書いてみればわかるけど 一つの数字の3乗根がプラスマイナス両方出てくることは無くて、絶対マイナスのものかプラスのもの一つだけなので特にプラスだけ、とかこだわる必要がないのです
>>62 >>63 ありがとうございます、納得できました
p(x) を多項式とする。 a ≠ b とする。 p(a) = 0, a の重複度を m とする。 p(b) = 0, b の重複度を n とする。 このとき、 p(x) = (x-a)^m * (x-b)^n * q(x) q(a) ≠0 q(b) ≠0 と書けることを証明せよ。
a < b とし、 n を任意の正の整数として、 f(x) = (d^n / dx^n ) (x - a)^n * (x - b)^n とおく。方程式 f(x) = 0 は開区間 (a, b) に n 個の単解をもつことを証明せよ。
うっわガイジにレスしちゃった ガイジとは知らず触れてしまい申し訳ないです
>>67 の松坂和夫さんの証明がすっきりとしません。
↓こんな証明です:
F(x) = (x - a)^n * (x - b)^n は 2*n 次の多項式だから、 f(x) は n 次の多項式。
F(x) は a, b をそれぞれ n 重解としてもつから、 F'(x) は a, b を (n - 1) 重解としてもつ。
さらに F(a) = F(b) = 0 であるから、ロルの定理によって F'(x) は区間 (a, b) に少なくとも1つの
解をもつ。次数を考えれば、その解 c_1 はただ1つで、 しかも F'(x) の単解である。
同様に考えると、 F''(x) は a, b をそれぞれ (n - 2) 重解としてもち、さらに区間 (a, c_1), (c_1, b) に
それぞれ1つずつ単解 c_2, c_2' をもつ。
以下同様に続けていけば、 f = F^(n) は区間 (a, b) に n 個の単解をもつことがわかる。
F'(x) は a, b を (n - 1) 重解としてもつから、 F'(x) = (x - a)^(n - 1) * (x - b)^(n - 1) * (x - c) と書ける。 F(a) = F(b) = 0 であるから、ロルの定理によって F'(x) は区間 (a, b) に少なくとも1つの 解をもつ。 この解は c と一致しなければならない。 F''(x) は a, b を (n - 2) 重解としてもつから、 F''(x) = (x - a)^(n - 2) * (x - b)^(n - 2) * (x^2 + d*x + e) と書ける。 F'(a) = F'(c) = 0 であるから、ロルの定理によって F''(x) は区間 (a, c) に少なくとも1つの 解 f をもつ。 F'(c) = F'(b) = 0 であるから、ロルの定理によって F''(x) は区間 (c, b) に少なくとも1つの 解 g をもつ。 #{a, b, f, g} = 4 だから、 F''(x) = (x - a)^(n - 2) * (x - b)^(n - 2) * (x - f) * (x - g) と書ける。
F'''(x) は a, b を (n - 3) 重解としてもつから、 F'''(x) = (x - a)^(n - 3) * (x - b)^(n - 3) * (x^3 + h*x^2 + i*x + j) と書ける。 F''(a) = F''(f) = 0 であるから、ロルの定理によって F'''(x) は区間 (a, f) に少なくとも1つの 解 k をもつ。 F''(f) = F''(g) = 0 であるから、ロルの定理によって F'''(x) は区間 (f, g) に少なくとも1つの 解 l をもつ。 F''(g) = F''(b) = 0 であるから、ロルの定理によって F'''(x) は区間 (g, b) に少なくとも1つの 解 m をもつ。 #{a, b, k, l, m} = 5 だから、 F'''(x) = (x - a)^(n - 2) * (x - b)^(n - 2) * (x - k) * (x - l) * (x - m) と書ける。 …
>>70 >>71 松坂和夫さんの証明は分かりやすく書き直したものです。
訂正します:
>>70 >>71 は、松坂和夫さんの証明を分かりやすく書き直したものです
面倒ですが、きちんと証明するには、帰納法で証明するしかないですかね。
ところで、 √(-2) は √2 * i のことですよね。 c を 0 でない複素数とするとき、 x^2 = c は二つの異なる複素数解をもちます。 √c はそのどちらを表すのでしょうか? 何かスタンダードな約束はありますか?
主値を適当に決めればいいんでしょうけどその分枝の選び方にばらつきあるでしょうからないんじゃないですかね
先にあった記号に寄り掛かって数学があるわけじゃない。 合理的に記号を使い回そうという試みはあったにしてもね。
>>67 >>69 つ[参考書]
高木貞治「解析概論」改訂第三版、岩波書店(1961) p.119~122
第3章、§36. Legendreの球函数
(5゚) がスツルムの分離定理
>>83 ありがとうございます。
ちょっと見てみましたが、詳細を省略しまくりですね。
[チコノフの定理] " 位相空間: S_λ (λ∈Λ) はコンパクト " ⇔ "積位相空間: S= Π S_λ は コンパクト " [? の定理] " 位相空間: S_λ (λ∈Λ) は連結 " ⇔ "積位相空間: S= Π S_λ は 連結 " " 位相空間: S_λ (λ∈Λ) は P " ⇔ "積位相空間: S= Π S_λ は P " このタイプで他に面白い定理ありませんか? それと P=連結 の場合の定理に何か名前付いてたら教えてください。
>>82 i と -i を交換しても何の問題もないって事さ
>>81 >>87 (0, 1) * (0, 1) = (-1, 0)
(0, -1) * (0, -1) = (-1, 0)
だから、
i := (0, 1) と定義しても
i := (0, -1) と定義しても
どちらでも良いということですか?
i := (0, 1) と定義した場合には、 (a, b) = (a, 0) + (0, b) = (a, 0) + (b, 0) * (0, 1) = a + b * i i := (0, -1) と定義した場合には、 (a, b) = (a, 0) + (0, b) = (a, 0) + (-b, 0) * (0, -1) = a - b * i となりますね。
j=-i を i のかわりに虚数単位として複素数を構築しても 違いはでないってことでないの? 多項式の解の形は変わらないとか。
代数が大の苦手な松坂くんは、同型の概念を未修なようです
j=-i、iは虚数単位とする。 このとき、以下の定積分の値を求めよ。 ∫[j to i] xcos(x)/(1+x^2) dx
Z[x]/(x^2+1)において4+x+(x^2+1)で生成されるイデアルの計算の仕方を教えてください
わざわざ括弧つきで書かれてるのに像がわからないとは言わせない とりあえず剰余環の定義(どういう同値関係で割ってるのか)を確認してきて
すいません環論の話で剰余環です Rを環 I⊂R をイデアルとしてa,b ⊂R -a+b⊂I←→ a~b
これ凹凸の性質使えばあっさり示せるのは知ってるんですが
そういうのを用いずabを変数と見なした大小比較のみで示すことは可能ですか?
Z[√ー1]/(4+√-1) ~=Z/17Z を示せ。という問題で I=(x^2+1) J=(x^2+1, x+4) (イデアル)としたとき Z[x]/I において4+x+I で生成されるイデアルはJ/Iとなると本に書いてあるのですが、 独学なので剰余環のなかのイデアルというのがイマイチ理解できません。
群Gの任意の部分群Hについて、包含写像f:H→Gは準同型である これって何でですか?
>>100 Hが部分群なのでHの2元のHにおける演算結果はGにおける演算結果と同じでありしかもそれはHに属するから包含写像はそれを保存する。
>>102 僕がアホでした
包含写像の定義忘れてた…
半径1の円K上を3点A,B,Cが動く。 △ABCの各辺の中点を通る円の面積をS(A,B,C)、△ABCの内接円の面積をT(A,B,C)とするとき、以下を求めよ。 (1)2点A,BをAB=d(0<d<2)となるよう固定する。このとき、点Cを点Aに限りなく近づけていくときの、T(A,B,C)/S(A,B,C)の極限 (2)3点A,B,Cがどの2点も一致しないように動くときの、T(A,B,C)/S(A,B,C)の取りうる値の範囲
前
>>75 >>105 どっちも勘で。
(1)
AC→0のとき、
S(A,B,C)→π(d/2)^2
=πd^2/4
T(A,B,C)→0
∴T(A,B,C)/S(A,B,C)→0
(2)
AB=BC=CA=dのとき、
S(A,B,C)=T(A,B,C)
=π(1/2)^2=π/4
∴T(A,B,C)/S(A,B,C)=1
このとき、d/2=√3/2
∴d=√3
0<T(A,B,C)/S(A,B,C)≦1
いいえ。 2x2 の場合 A(1,1) = α1, A(2,2) = α2, B(1,1) = β1, B(2,2) = β2, とおく。 [AB-BA](1,2) = (α1-α2)B(1,2) - (β1-β2)A(1,2) ≠ 0, AB-BA ≠ O ただし α1=α2、β1=β2 の場合は可換。 3x3 の場合 A(i,i) = α、 B(j,j) = β とする。 さらに α = β = 1 とする。 [AB-BA](1,3) = A(1,2)B(2,3) - A(2,3)B(a,2) ≠ 0, AB-BA ≠ O
可換 ⇔ 固有ベクトルが一致 A(i,i) = αi とおく。 それに対応する固有ベクトルは α1 [ 1 ] [ 0 ] [ 0 ] α2 [ A(1,2) ] [ α2-α1 ] [ 0 ] α3 [ A(1,2)A(2,3) + (α3-α2)A(1,3) ] [ (α3-α1)A(2,3) ] [ (α3-α1)(α3-α2) ] AとBが可換である条件は、(AとBで) これらが一致すること
平行六面体ABCD-EFGHの線分AG、BH、CE、DFの中点が一致する事を証明せよ この問題を位置ベクトルを使って証明したいんですけど、まったく出来ません ご教授お願いします
>>110 A(0,0,0)とおき、平行六面体の底面である平行四辺形ABCDがxy平面上にあるとしても、一般性を失わない
例えばB(b1,b2,0),D(d1,d2,0),C(b1+d1, b2+d2, 0)とでもおく
次に各点A,B,C,Dを同じ(p,q,r)の方向に移動させ、その点をG,H,I,Jとすると、平行六面体ができる
この平行四辺形を平行移動するイメージができれば、あとは単純計算だけ
>>111 すいません。
その単純計算が何から手付けて良いのか分からないのです
わざわざ座標軸に貼り付けなくても最初の方針通りにベクトルでやったほうが早くない?
>>113 おまえみたいなカスは書き込まなくていいよ
>>111 すいません。計算したら出来ました
ただこれってベクトル使っているのでしょうか?
単元内容は一応ベクトルなので、ベクトルで解きたいのですが……
各頂点はAを原点として、AB↑、AD↑、AE↑の3ベクトルで表せる
各頂点が表せればそれらの中点も同様で、一致を示せる
>>115 こういうカスはどうしようもないな
前
>>106 >>110 題意のとおりAGの中点から手をつければいいじゃないか。
AGの中点は、(1/2)(→AG)
=(1/2)(→AB)+(1/2)(→AD)+(1/2)(→AE)
BHの中点は、(1/2)→BH
=(1/2)(→BA+→BC+→BF)
=-(1/2)(→AB)+(1/2)(→AD)+(1/2)(→AE)
Aを起点にすると、
→ABを足して、
→AB-(1/2)(→AB)+(1/2)(→AD)+(1/2)(→AE)
=(1/2)(→AB)+(1/2)(→AD)+(1/2)(→AE)
=(1/2)(→AG)
CEの中点は、(1/2)→CE
=(1/2)(→CB+→CD+→CG)
=-(1/2)(→AD)-(1/2)(→AB)+(1/2)(→AE)
=-(1/2)(→AB)-(1/2)(→AD)+(1/2)(→AE)
Aを起点にすると、
→AC=→AB+→ADを足して、
=→AB+→AD-(1/2)(→AB)-(1/2)(→AD)+(1/2)(→AE)
=(1/2)(→AB)+(1/2)(→AD)+(1/2)(→AE)
=(1/2)(→AG)
DFの中点は、(1/2)→DF
=(1/2)(→DA+→DC+→DH)
=-(1/2)(→AD)+(1/2)(→AB)+(1/2)(→AE)
=(1/2)(→AB)-(1/2)(→AD)+(1/2)(→AE)
Aを起点にすると、
→ADを足して、
→AD+(1/2)(→AB)-(1/2)(→AD)+(1/2)(→AE)
=(1/2)(→AB)+(1/2)(→AD)+(1/2)(→AE)
=(1/2)(→AG)
∴示された。
>>117 だからなんで原点に貼りつけなあかんのか
>>119 Aを起点にっていうのが少し分からなくて
Aを起点にするとなんで→AB足して良いのですか?
>>110 線分AGとBHの中点が一致する証明:
点A,B,G,H の位置ベクトルを各々 a,b,g,h とする(矢印は適宜補ってね)
ABCD-EFGHが平行六面体であるので、ベクトルAB(=b-a)とHG(=g-h)は等しい
線分AGの中点の位置ベクトルは(1/2)(a+g),(1/2)(b+h)
(1/2)(a+g)=(1/2)(a+g-h+h)=(1/2)(a+b-a+h)=(1/2)(b+h)
∴線分AGとBHの中点は一致する
以下同様
>>122 4行目訂正
線分AGおよび線分BHの中点の位置ベクトルは各々、(1/2)(a+g),(1/2)(b+h)
(e^(cos(x)))/(e^(cos(x))+e^(-cos(x)))を0からπまで積分するとどうなりますか。計算過程も含めて教えてください。
>>120 原点に、と書きはしたけれど、この計算は原点に置くかどうかは関係ないだろう
>>121 Aを起点にすればBはAB↑で表せる
起点にしなければ、A+AB↑となるだけの話
C=A+AB↑+BC↑
前
>>119 >>121 →AGはAを起点にしてます。
AGの中点は(1/2)(→AG)です。
→BFはBを起点にしてるんで、→AGとは端からベクトルが違います。
Aを起点にしたAからAGの中点までのベクトルと、
AからBを経由してBFの中点を終点とするベクトルとが一致するかどうかを調べろということ(が題意)だと思うんです。
起点が同じなら、AGの中点とBFの中点が、ベクトルの終点として一致することもありえると考えました。
>>124 I = ∫[0,π] (e^(cos(x)))/(e^(cos(x))+e^(-cos(x))) dx ----(1)
と置くと対称性から
I = ∫[0,π] (e^(-cos(x)))/(e^(-cos(x))+e^(cos(x))) dx ----(2)
が成り立ち、(1)+(2)を計算すると
2I = ∫[0,π] (e^(cos(x))+e^(-cos(x)))/(e^(cos(x))+e^(-cos(x))) dx
= ∫[0,π] dx
= π
ゆえに
I = π/2
∫{(e^x)-1}/{(e^x)+1}dx=-x+2log{(e^x)+1}+c (logの底は自然定数のe) という計算になりました。 ところがよく考えてみると、上式の左辺の積分前の式にx=0を代入すると答は0です。 しかし右辺の式にx=0を代入すると、2log2+cというおかしな値になります。 積分計算がおかしいのでしょうか? それとも、この場合c=-2log2という値を入れて、整合性を取っても良いのでしょうか?
>>129 補足
整合性を取るためにc=2log(1/2)という値もありました。
積分前の式にx=0を代入して0になるなら、積分後の数式にx=0を代入しても0になると思うのですが、私の考え方がおかしいのでしょうか?
原始関数もしくは不定積分について復習することを勧める
>>129 積分定数は任意だからしたければそういう風にしても問題ないが、
x=0で導関数が0であるときに、その原始関数までがx=0で0でなければならないというその感覚には甚だ疑問あり
>>129 積分について全く理解できてないので、そんな難しめの式こねくり回してる場合じゃない。基礎に帰れ
∫ 2x+1 dx =x^2+x
2x+1にx=0代入したら1
x^2+xに代入すれば0
あー大変だ大変だ
すみません、後回しで結構です。 例題の回答例で 次の2つの放物線の共通接線を求めよ f(x)=4x^2+8x-16, g(x)=x^2-4x+20 解)この2つの放物線の交点のx座標は 4x^2+8x-16=x^2-4x+20 より x^2+4x-12=0 ← とあったのですが、ここの計算過程がわかりません。 微分の公式かなにかとおもうのですが、どなたか解説をお願いします。
>>135 微分なんか関係ない
4x^2+8x-16=x^2-4x+20を整理したらx^2+4x-12=0になるというだけ
移行してまとめて3で割る
前
>>127 f(x)=4x^2+8x-16
=4(x+1)^2-20
f(x)は(-1,20)を頂点とした下に凸の放物線。
g(x)=x^2-4x+20
=(x-2)^2+16
g(x)は(2,16)を頂点とした下に凸の放物線。
f(x)のほうがg(x)より凸が急峻で、f(x)上の(2,16)がちょうどg(x)の頂点を突っ切ってる。
つまりf(x)とg(x)の共通接線は、
第1象限と第4象限と第3象限を通る。
(0,-16)と(3,17)を結ぶ直線が怪しい。
∴y=11x-16
いつもよりも言葉が明確で論理の流れを把握しやすいな ぶっつり途切れているという意味での論理の流れだが
>>131 >>133 >>132 ∫ 2x+1 dx =x^2+x
でxを0から1まで積分するとします。
この場合x軸とy軸とx=1とy=2x+1の直線で囲まれた台形の面積になります。
つまり(1+3)×1÷2=2
となります。
[(X^2)+X]を0➡1まで積分すると、2で一致します。
私が言ってるのは、X=0の時の導関数の値が0なら、X=0での原始関数の値が0になるべきではないかと言うことです。
X=0での導関数の値が0以外でも、X=0での原始関数の値がゼロになる場合があることを言っているのではありません。
X=0での導関数の値が1でも、X=0での原始関数は、面積がゼロになるから
原始関数の値がゼロになるのです。
導関数をY'、原始関数をYとした時に、X=0の場合にY'=0だとします。
この場合に0➡ΔXまで積分してΔXが限りなく0に近付けばY=0に近付くはずです。
なぜならば、面積が限りなく0に近付くからです。
よく考えてみて下さい。
すいません、これ解けないのでお願いします
>>143 そうすると∫ 2x+1 dx ではx=-1/2のとき2x+1は0になるから、x^2+xもx=-1/2のとき0にならないとおかしいと思うってこと?
前
>>138 アンカー忘れてた。やっぱりグラフ書くとあってる。正確には微分かな。急いでたらグラフ描いて当てるしかない。
>>135 f(x)=4x^2+8x-16
=4(x+1)^2-20
f(x)は(-1,20)を頂点とした下に凸の放物線。
g(x)=x^2-4x+20
=(x-2)^2+16
g(x)は(2,16)を頂点とした下に凸の放物線。
f(x)のほうがg(x)より凸が急峻で、f(x)上の(2,16)がちょうどg(x)の頂点を突っ切ってる。
つまりf(x)とg(x)の共通接線は、
第1象限と第4象限と第3象限を通る。
(0,-16)と(3,17)を結ぶ直線が怪しい。
∴y=11x-16
違うの? あってるかどうか気になる。2つの接点以外に放物線かすってるとこどっかある?
>>143 あなたが言うことは「原始関数」の定義に合わない
Fがfの原始関数であるとは、Fを微分するとfになること
fの不定積分とは、微分するとfになる原始関数fを求める操作で、定積分や面積とは独立に定義される
当然、「F=∫fdx=∫_0^xfdxと、0を始点とする定積分と一致しなければならない」、なんていう条件はない
さらに言えば、f(0)=0となる場合を特別視する理由はなく、
f(0)=0の時はF(0)=0で、f(0)≠0のときも成り立つ操作を考えれば、それは0を始点とする定積分に他ならない
> 導関数をY'、原始関数をYとした時に、X=0の場合にY'=0だとします。
> この場合に0➡ΔXまで積分してΔXが限りなく0に近付けばY=0に近付くはずです。
> なぜならば、面積が限りなく0に近付くからです。
これは、
Y'、x軸、y軸、y=Δxで囲まれた面積
0を始点、Δxを終点とする定積分
の話で不定積分、原始関数とは関係ない
>>143 > この場合に0→ΔXまで積分してΔXが限りなく0に近付けばY=0に近付くはずです。
> なぜならば、面積が限りなく0に近付くからです。
ここがおかしいんだろな
Δxが限り無く0に近づけばy=0に近づかなくても面積は当然0になる
y=0に近づく必要があると考えているのがおかしいんじゃないか?
>>143 定義の理解がおかしい
あなたの言いたいことに関して、
不定積分・原始関数の定義から言えるのは、「原始関数Fを微分してゼロになる時、導関数fはゼロになる」ということだけ
だからfのある原始関数F1に好きな定数だけ加減したF2もまたfの原始関数になる
だからf=2xの原始関数Fはx^2+999999999でも良い
この場合もちろん「x=0でf=0ならF=0」なんて寝言は成立しない
0からΔxまでのfの定積分がΔx→0で0になるのは、
「aからbまでのfの定積分はF(b)-F(a)で与えられる」、この定義から
Δx→0の時のF(Δx)-F(0)を計算したらそれはゼロということを言ってるだけ
f=2x、F=x^2+99999としたら、0からΔxまでfを積分したら
Δx→0でF(Δx)-F(0)=Δx^2=0でそ
あのねえ、勉強もしないやつが「よく考えてみて下さい。」とか言うんじゃないよ。
世間の人はあんたより賢いよ。
>>143 解答者さん達がよく分かってないみたいなので補足します。
Y=2X+1
とします。
>>142 で台形の面積、つまりYをXでX=0からX=ΔXまで積分した時、
(1+2ΔX+1)÷2×ΔX=(1+ΔX)ΔX
となりますが、ΔXが限りなく0に近付けば、値はゼロに近付きます。
つまり面積はゼロに近付くのです。
X=0での導関数が0でなくても、X=0での原始関数は面積がゼロなのでゼロになります。
Y={(e^x)-1}/{(e^x)+1}という関数は、
X=-∞で、Yは限りなく-1に近付きます。
X=0でY=0になります。
X=+∞で、限りなく1に近付きます。
Xが-∞から+∞の間で、Yが-1から1まで、ゆっくりと上昇していくカーブを描くのです。
YをX=0からX=ΔXまで積分した時の面積をSすると、
S≒{(e^Δx)-1}/{(e^Δx)+1}×ΔX÷2
となります。
これは近似的にほぼ三角形となるからです。
この場合ΔXが0に近付けば、三角形の面積は0に近付きます。
つまりX=0での原始関数も0にならなければ、おかしいのです。
私の積分が間違っているのしょうか?
私の言ってることが違うというなら回答をお願いします。
>>150 原始関数と面積とはイコールではないのよ
>>150 あなたの主張がよく分からないので、
あなたが「面積」をどのように求めているのか、原始関数を使った式で丁寧に説明していただけますか?
>>150 aからbまでのfの定積分S(面積とも解釈できる)は
原始関数をFとしてS=F(b)-F(a)で与えられる
原始関数F=面積ではない
2つのxでの原始関数の差=面積となる
マジでe^xとかlogとか言ってる場合じゃない
基礎練習だ
>>145 全く違います。
その場合は三角形になります。面積はちゃんとあります。
1・(-1/2)÷2=-1/4
面積は+の値ですが、-側に三角形があるので-の値としておきます。
[X^2+X]で、Xが-1/2➡0なら-1/4で一致します。
あなたは本当に積分が分かってますか。回答者なのに全く分かってないと思います。
ていうかさ解説したのに全然読んでないやん。 もっかいだけ書くけど 0からNまで関数fを積分したとして 原始関数F(N)≠面積よ 原始関数の差、F(N)-F(0)、これが面積 だからF(0)=0でなくても、0から0までのfの積分は必ずゼロになる。
面積っておおざっぱに言えば縦×横だろ? 横が限りになく0に近づくなら、縦が1だろうと100だろうと面積は0になる なんで縦も0になってなきゃおかしいと思うのか
>>150 不定積分で求める原始関数は、定積分で表される面積とは違う
> Y=2X+1
> とします。
>>142 で台形の面積、つまりYをXでX=0からX=ΔXまで積分した時、
> (1+2ΔX+1)÷2×ΔX=(1+ΔX)ΔX
> となりますが、ΔXが限りなく0に近付けば、値はゼロに近付きます。
> つまり面積はゼロに近付くのです。
> X=0での導関数が0でなくても、X=0での原始関数は面積がゼロなのでゼロになります。
ここで0になったものは、0からΔx=0までの定積分で表される面積であって、原始関数ではない
(1+x)xは2x+1の不定積分の1つだが、2x+1の不定積分は(1+x)x+cであり、(1+x)xだけではない
> この場合ΔXが0に近付けば、三角形の面積は0に近付きます。
> つまりX=0での原始関数も0にならなければ、おかしいのです。
原始関数が0にならなくても、Δxが0に近づけば、F(Δx)-F(0)→0で面積は0に近づき何もおかしくない
f(x)がxの多項式なら、定数項が0となる原始関数F(x)をとれば、F(0)は0になるが、
f(x)がxの多項式でないなら、ば定数項が0でない原始関数F(x)でF(0)が0にならないものなんていくらでもある
> 私の積分が間違っているのしょうか?
原始関数でないものを原始関数と思い込んでいるだけ
>>154 積分を面積だと思っている君の方がわかっていないと思うんだがなあ
積分ってのは原始関数を求める計算のことであって、それ自体は面積を表すものではないよ
それを利用して面積を求めることが出来るというだけ
>>154 は
∫sin(x)dx=-cos(x)+c
も、sin(0)=0なのに-cos(x)≠0だからおかしいと言うのだろうか?
アンカーが多すぎて書き込めないのでアンカーを省略します。皆さん、あしからず。
皆さんにワアワア言われて混乱しています。
沢山回答をいただいてありがとうございます。
私が書き込み中に回答をいただいたので、読んでないわけではありません。
つまり不定積分ではCはいくらの値でもいいから、面積はいくらになってもよいと言いたいわけですね。
では物理の問題です。
初速度0で加速度をaとした時に、速度はat+cになりますか?
初速度0でない場合はat+cで良いのです。
つまり初速度がある場合、ある時刻とある時刻の速度の差がatだと言いたいわけですね。
これなら分かります。
では
>>129 の
∫{(e^x)-1}/{(e^x)+1}dx=-x+2log{(e^x)+1}+c
(logの底は自然定数のe)
の場合
F(x)= -x+2log{(e^x)+1}+c として、
X=0の時にF(x)=0という条件がある場合
c=-2log2という値を入れてもいいのでしょうか?
辻褄合わせの為のなんかインチキ臭いやり方だと思ってしまいます。
これはインチキじゃないのですか?こんなインチキが通りますか?
F(0)=0+Cとなることが多いためにF(a)をx軸、y軸、y=f(x)、x=aで囲まれる面積をF(a)だと思い込んじゃったんかな? x軸、y軸、y=f(x)、x=aで囲まれる面積はF(a)-F(0)だよ 2次関数とかならF(0)=0+CだからF(a)-F(0)=F(a)になっちゃってるだけ
>>163 > つまり不定積分ではCはいくらの値でもいいから、面積はいくらになってもよいと言いたいわけですね。
全然違うと思う
>>163 > X=0の時にF(x)=0という条件がある場合
いったいどこからそんな条件が出てきたのか
f(0)=0ならF(0)も0である必要なんてないんだってば
> では物理の問題です。 > 初速度0で加速度をaとした時に、速度はat+cになりますか? > 初速度0でない場合はat+cで良いのです。 f(t)=aの原始関数はF(t)=at+c > 初速度0 このF(0)=0という条件とF(t)=at+cを連立してc=0、F(t)=atになる > X=0の時にF(x)=0という条件がある場合 という一文があれば、もはや不定積分を求める問題ではなく、0からxまでの定積分を求める問題になる > ∫{(e^x)-1}/{(e^x)+1}dx=-x+2log{(e^x)+1}+c > (logの底は自然定数のe) > の場合 > F(x)= -x+2log{(e^x)+1}+c として、 > X=0の時にF(x)=0という条件がある場合 > c=-2log2という値を入れてもいいのでしょうか? 不定積分を計算せよという問題だから F(x) = -x+2log((e^x)+1)+c は解になるが、別に F(x) = -x+2log((e^x)+1)-2log2+c を解としてもいい 少なくとも、不定積分を求めよという問題に対して、 F(x) = -x+2log((e^x)+1)や、F(x) = -x+2log((e^x)+1)-2log2など、積分定数がないものを答えにしたら間違い
F(x)は、微分するとf(x)になる関数という意味であって、x軸、y軸、y=f(x)、x=aで囲まれる面積をF(a)と表せるような関数という意味ではないんだよ もし後者の意味なら、積分定数はCという任意の定数ではなく、-F(0)という固有の定数としなければならない(たぶん、君はこれを主張しているんだろう) 実際には前者の意味なので積分定数はCという任意の定数で表されている
>>166 そういう条件があるのです。
そういう条件がある場合にC=-2log2という値を入れてもいいのかということですね。
>>169 あったらそうするしかないが、それはもう不定積分とは別のものだよ
いったい何の話を始めたんだ?
>>169 そういう条件があれば、
F(x)-F(0)
を計算する
不定積分の積分定数Cは、異なるCに対応するだけの異なる原始関数があることを意味するものだから、不定積分の計算時に値を入れれるものではないよ
>>129 の者です。
皆さん、沢山回答をいただきましてありがとうございます。
皆さんのお陰で謎が解けました。
私の書き方が悪かったせいと、私の思い込みが強すぎて初歩を忘れていました。
皆さんのおっしゃる通りです。
私は物理を趣味でやってまして、物理量が様々な条件で変化する場合の
計算式を求めていたのですが、皆さんのお陰で何が間違っていたのかが分かりました。
物理板はアホウが一杯いますが、数学板の方々はよく勉強されてて皆さんレベルが高いですね。感心しました。
これからもお付き合いを宜しくお願いします。
上げ直しで申し訳ないんですがこれはどう計算すれば求まるでしょうか
>>173 アホウの物理板と一緒にしたら失礼ですね。すみません。
皆さんのお陰です。ありがとうございました。
>>174 部分分数分解で無理関数の解析接続をした後、リーマンゼータ関数の逆フーリエ展開をします
高専3年 微分方程式 x^4y''+2x^3y'+y=(1+x)/x の解き方が分からないです。 解説をお願い致します。
前
>>146 >>135 y=11x-16じゃないのか?
なんで黙ってんだ?
答えたのに。
違うのか?
前
>>178 わかった。
もう一個も当てろってか。
鬼六か。
前
>>179 >>139 >>146訂正。
y=f(x)の頂点の座標は、
(-1,-20)←ココ符号訂正。
y=g(x)の頂点の座標は、
(2,16)
共通接線の1つは、
y=11x-16として、
もう1つ、第2象限からマイナスの傾きで第3象限を経て第4象限に抜ける接線がありそう。
>>178 どうしてそんな当てずっぽうのやり方で解けると思っているの?
正解かどうかより、そっちの方が不思議でしょうがない。
結果だけ言えば、y=11x-16は2本ある共通接線のどちらでもない。
共通接線を y=ax+b とおき
これが y=4x^2+8x-16 と接する条件として aとbの関係(1)を求め、、
同じく y=x^2-4x+20 と接する条件として、もう一つのaとbの関係(2)を求め
(1)と(2)をaとbの連立方程式として解いてaとbの値を求めれば、2本の共通接線が得られる。
前
>>184 >>183 こっちをy=-ax-b
(a>0,b>0)と置いたんで、
y=11x-16で目測つけた接線のほうは、
y=cx-d
(c>0,d>0)と置きました。
放物線の膨らみがかする気がしてたんで、c=8なら納得ですがどうですか?
前
>>185 解き方は
>>183 >>184のいずれも接線と放物線からyを消去し、重解を持つ条件、
判別式D=0で、
解は2つ出ますが、a,bあるいはc,dがともに正となる組は1つです。
まぁ子供の頃から間違った方法で数学の問題解くクセが染み付いてしまってて、もう今更正しい方法を身につけるのは手遅れなんだろうな。
前
>>186 >>187 せやな。
その人なりの、クセややり方、解き方、方法といったものを尊重してのばしていけたらよいと思うね。
>>168 アホか。間違ってるのを個性とか言ってるからダメなんだよ。答えの数値さえあってればそれでいいと思ってるだろ?
アホですか?
451-274 「エイトマンの歌」 VIDEO 01:09, VIDEO 02:26, 作詞:前田武彦 作曲:荻原哲晶 歌 :克美しげる 00:33~00:39 後ろの電車は新幹線ぢゃなくてWKY電鐵 KSK線です。 (タマが乗っている。) >>177 t = 1/x とおけば簡単。 dy/dt = (dy/dx) / (dt/dx) = (-xx)(dy/dx), ddy/(dt)^2 = (x^4)ddy/(dx)^2 + (2x^3)(dy/dx), これを使うと与式は ddy/(dt)^2 + y = t+1, となるから y = t+1 + Acos(t) + Bsin(t) = (1+x)/x + Acos(1/x) + Bsin(1/x). A, B は任意定数。 >>191 ありがとうございます。
ところでこのt=1/xと置くのはどのように導いたのでしょうか?
オイラーの微分方程式のように割と有名な解法なのでしょうか?
すいません、ある参考書なんですが(1)の解説がぜんぜん理解できません
錐の体積の公式?っぽいのを適用して引いてるのは何ですか?
>>193 求める体積は元の円錐の半分から求める体積じゃない方を引いた体積だから
元の円錐の体積の半分=1/3*π*r^2*高さ*1/2=1/3*π*1^2*1*1/2←これを1^2*1を省略して1/3*π*1/2と書いているのだと思う
元の円錐の半分のうち求める体積じゃない方(※)の体積=1/3*底面積*高さ=1/3*2√2/3*1/√2
(※は1枚目の画像で求めているSを底面とし(0,0,1)を頂点とする錐なので底面積はS=2√2/3で高さは2枚目の画像で示されているとおり1/√2)
>>194 ありがとうございます!
な、なるほど………空間認識能力と読解力が低すぎました
>>194 の※が錐になっているというのは別の問題ですでにやってるんじゃないのかな
参考書で解説なしに突然計算式だけ出すってしないと思うんだけど
>>196 これは変な参考書で、答案の解説が非常にゆるいというかはしょってるので、確実ではないですが、多分以前にはないと思います。
f(x) = x(0≤x≤1), 2.1-x(1<x≤2) に対して定積分∫[0→2] f(x) dxは定義できますか? ルベーグ積分だとどうですか?
ルベーグ積分とか言ってる場合ではないと思いますよ 高校レベルです
えっ お前らがここまで一生懸命書き込んで来たのに.... 俺なんかがこんなに簡単に200getしていいの?😜
>>198 それ区分連続ですよね
リーマン積分可能ですよね
>>192 左辺をまとめよう。 (xx) ' = 2x, ∴ (左辺) = xx(d/dx){xx(dy/dx)} + y = (DD+1)y, ここに D = -(xx)(d/dx) = d/d(1/x), >>202 なるほど!
わかりやすい解説ありがとうございました。
また機会がありましたらよろしくお願いします。
>>198 ∫[0→2] f(x) dx = ∫[0→1] x dx + ∫[1→2] (2.1-x) dx = (0+1)/2 + (1.1+0.1)/2 ← 台形公式 = 5/10 + 6/10 = 11/10. >>144 >>174 θ(t) = arccos{t/√(3/4 -t)}, θ'(t) = - (3/2 -t)/{2(3/4 -t)√((3/2 +t)(1/2 -t))} < 0, 部分積分で ∫(3/4 -t)[π-θ(t)] dt = - (1/2)(3/4 -t)^2・[π-θ(t)] - (1/2)∫(3/4 -t)^2 θ'(t)dt = - (1/2)(3/4 -t)^2 [π-θ(t)] + (3/4)arcsin(1/2 +t) + ((6-t)/8)√{(3/2 +t)(1/2 -t)}, t: -3/2→1/2 のとき θ(t): π→0 だから ∫[-3/2,1/2] (3/4 -t)[π-θ(t)]dt = (23/32)π, (3/4 -t)cosθsinθ = t√{(3/2 +t)(1/2 -t)} ゆえ ∫(3/4 -t)cosθsinθ dt = ∫t√{(3/2 +t)(1/2 -t)}dt = (1/3)(tt +t/4 -9/8)√{(3/2 +t)(1/2 -t)} - (1/4)[π- arccos(1/2 +t)], ∫[-3/2,1/2] (3/4 -t)cosθsinθ dt = - (1/4)π, ∴ S = (23/32)π - (1/4)π = (15/32)π. >>205 ありがとうございます!!
部分積分で…の次の行まではわかったのですが、
その次の行への変形は、なぜarcsinになるのでしょうか?
頭悪い&字汚くてすみません…
以下の条件を満たす f って存在しますか? f は区間 [a, b] のある点 t で微分可能ではない。 f は区間 [a, b] で積分可能である。 f は区間 [a, b] で原始関数 F を持つ。
訂正します: 以下の条件を満たす f って存在しますか? f は区間 [a, b] のある点 t で連続ではない。 f は区間 [a, b] で積分可能である。 f は区間 [a, b] で原始関数 F を持つ。
>>208 の質問をなぜしたかというと、以下が成り立つからです。
f が区間 I で積分可能で、原始関数 F をもつとする。そのとき、任意の a, b ∈ I に対し
∫_{a}^{b} f = F(b) - F(a)
が成り立つ。
>>208 a=-1, b=1
f(x) = 1 (if x>0)
=-1 (if x<0)
= 0 (if x=0)
>>211 区間 I で F'(x) = f(x) が成り立つような関数 F のことです。
>>216 それを原始関数の定義にするなら
>>212 の例はダメだがそれは高校数学までの定義。
高校数学なら微積分関数は連続限定。
>>216 そんな定義をしたかったらしてもいいが、だとすると原始関数を持つ関数がめちゃくちゃ減ってしまう。
不自由でしょうがない。
数学の定義に絶対にコレなんてものはない。
その定義を採用したいならすればいい。
好きなの選べ。
原始関数といったら
>>216 の意味しかありません
原始関数と不定積分を混同するのは高校までですよ
c1じゃない関数の導関数なら
>>216 の定義でもいける希ガス
積分定数について質問です。 ∫ f(x) dx = F(x) + C の C のことです。 d/dx F(x) = f(x) とするとき、 d/dx G(x) = f(x) ⇒ G(x) = F(x) + C と書けるということから、 ∫ f(x) dx = F(x) + C のように書くのだと思います。
∫ 1 / x dx = log |x| + C と書くのは間違いだとある本に書いてあります。 その本では、原始関数のことを不定積分ともいうと定義しています。 原始関数の定義は、以下です: f を区間 I で定義された関数とする。もし、 F が同じ区間 I で微分可能な関数で、 F' = f が成り立つならば、 F を f の原始関数という。 というものです。
∫ 1 / x dx = log |x| + C と書くのは間違いである理由は以下です: なぜなら、関数 1/x の定義域は (-∞, 0), (0, +∞) の2つの区間に分かれており、 区間 (0, +∞) においては ∫ 1 / x dx = log x + C1, 区間 (-∞, 0) においては ∫ 1 / x dx = log (-x) + C2 であるが、ここで C1 と C2 が等しい定数である必要はないからである。
>>224 のようなことを書いているということは、
∫ 1 / x dx が (-∞, 0) ∪ (0, +∞) で定義された関数であると考えているということですよね?
でも、そもそも、不定積分 = 原始関数はある一つの区間 I で定義されるものでした。
ですから、
∫ 1 / x dx は I ⊂ (0, +∞) か I ⊂ (-∞, 0) で定義された関数を表しているわけです。
I ⊂ (0, +∞) である場合には、
∫ 1 / x dx = log x + C
であり、
I ⊂ (-∞, 0) である場合には、
∫ 1 / x dx = log (-x) + C
と書くまでのことではないでしょうか?
∫ 1 / x dx が一つの区間ではなく、 (-∞, 0) ∪ (0, +∞) で定義された関数であると考えている 時点で誤りなわけです。
言いたいことは分かります。 f(x) を区間の和集合 D で定義された関数とする。 d/dx F(x) = f(x) for all x ∈ D とするとき、 d/dx G(x) = f(x) for all x ∈ D ⇒ G(x) = F(x) + C for all x ∈ D は一般に正しくないということが言いたいのだと思います。
>>224 のようなことを書くのは読者を混乱させるだけではないでしょうか?
不定積分 = 原始関数は一つの区間で定義されるものであることを注意し、
例えば、 (-∞, 0) ∪ (0, +∞) のような集合で定義されるものではないことを
強調するというのが正しい書き方であると思います。
とりあえずそんな偉そうな事書くのはせめて学部レベルの解析全部読み終わってからにしたら? 学部一回レベルない人間の書くような文章じゃないよ。
11.次の不等式を証明せよ。また,等号が成り立つのはどのようなときか。 (3)a^2+b^2+c^2≧ab+bc+ca (a+b+c)^2+ab+bc+ca≧0?
>>231 左-右=(1/2)((a-b)^2+(b-c)^2+(c-a)^2)≧0
a^2 + b^2 + c^2 ≧ a*b + b*c + c*a 2 * (a^2 + b^2 + c^2) = (a^2 + b^2) + (b^2 + c^2) + (c^2 + a^2) であることに気づきます。 (a^2 + b^2 - 2*a*b) + (b^2 + c^2 - 2*b*c) + (c^2 + a^2 - 2*c*a) = (a - b)^2 + (b - c)^2 + (c - a)^2 であることに気づきます。 ですので、 2 * (a^2 + b^2 + c^2) - 2 * (a*b + b*c + c*a) = (a - b)^2 + (b - c)^2 + (c - a)^2 ≧ 0 です。 2 で割ると、 a^2 + b^2 + c^2 - a*b + b*c + c*a ≧ 0 すなわち、 a^2 + b^2 + c^2 ≧ a*b + b*c + c*a です。 途中の式から、等号が成り立つのは、 a = b = c のとき、かつそのときに限ります。
関数 f が区間 (a, b) で連続で a も b も特異点であるとき、 ∫_{a}^{b} f := lim_{ε → 0+, ε' → 0+} ∫_{a + ε}^{b + ε'} f と定義する。 ただし、上式の極限は、 ε, ε' がそれぞれ独立に 0 に近づくときに存在するものとする。 この極限について質問です。 lim_{ε → 0+, ε' → 0+} ∫_{a + ε}^{b + ε'} f = A の厳密な定義を教えてください。
関数 f が区間 (a, b) で連続で a も b も特異点であるとき、 ∫_{a}^{b} f := lim_{ε → 0+, ε' → 0+} ∫_{a + ε}^{b - ε'} f と定義する。 ただし、上式の極限は、 ε, ε' がそれぞれ独立に 0 に近づくときに存在するものとする。 この極限について質問です。 lim_{ε → 0+, ε' → 0+} ∫_{a + ε}^{b + ε'} f = A の厳密な定義を教えてください。
>>234 >>235 訂正します:
関数 f が区間 (a, b) で連続で a も b も特異点であるとき、
∫_{a}^{b} f := lim_{ε → 0+, ε' → 0+} ∫_{a + ε}^{b - ε'} f
と定義する。
ただし、上式の極限は、 ε, ε' がそれぞれ独立に 0 に近づくときに存在するものとする。
この極限について質問です。
lim_{ε → 0+, ε' → 0+} ∫_{a + ε}^{b - ε'} f = A
の厳密な定義を教えてください。
そういえば、いまふと思ったのですが、 lim f(x) = A というのは定義しますが、 lim f(x) 単独では、何を意味するのかの定義はないと思います。 もちろん、 lim f(x) = A であるときに、 A のことを lim f(x) と書くのだとは思いますが。 そういうことも書いておくべきですよね。
たとえば、 e := lim (1 + 1/n)^n と定義するなどと書いてある本がありますよね。 lim (1 + 1/n)^n 単独での定義が必要ですよね。
f(x)になんらかの意味で極限値があるときそれを limf(x) と書く、というだけのことなんじゃないの。
>>239 でも、 lim f(x) = A の定義は書いてありますが、 lim f(x) 単独での意味が書いていない本が
ほとんどだと思います。
>>236 「ただし、上式の極限は、 ε, ε' がそれぞれ独立に 0 に近づくときに存在するものとする。」
の「それぞれ独立に 0 に近づく」の意味は正確には何ですか?
lim_{h → 0+, h' → 0+} ∫_{a + h}^{b - h'} f = A の定義ですが、以下で合っていますか? 任意の正の実数 ε に対して、 0 < h < δ 0 < h' < δ' ならば |∫_{a + h}^{b - h'} f - A| < ε となるような δ, δ' が存在すること。
でもこの定義ですと、 lim_{h → 0+, h' → 0+} ∫_{a + h}^{b - h'} f = A は lim_{h → 0+} ∫_{a + h}^{b - h} f = A と同じことになってしまいませんか? 「独立に近づく」ことにはならなくなってしまいますよね?
あ、勘違いしていました。
>>242 の h と h' は別々の実数でもいいわけですね。
lim_{h → 0+} ∫_{a + h}^{b - h} f = A ⇒ lim_{h → 0+, h' → 0+} ∫_{a + h}^{b - h'} f = A は成り立ちますが、 逆は成り立ちませんか? わざわざ「独立に近づくとき」と書いているので逆は成り立たないんだろうと思いますが。
なんでそんな中途半端な知識でデタラメな結論にとびつけるんだ? 定義がどうとかいう意味をホントにそこまで厳密に議論したいなら数学基礎論まで話伸ばさないといかんけど基礎論の教科書一冊でもかじった事あるん? 10年早いわ。
>>240 >
>>239 >
> でも、 lim f(x) = A の定義は書いてありますが
その「定義」の部分を書き写してみて下さい。
>>232 >>233
どちらもこのような解き方さすがに教えてもらわないと無理だろという感じでした。
(1)、(2)と比べ物にならない程の難しさでした。教科書で難関大学入試問題レベルが出るのだなと思いました。
手間をおかけして教えていただきありがとうございました。
確率の計算ですが 複数回のチャンスがある場合の計算ってどうやるんてしたっけ? 例えば3種類のくじを一回ずつ引けて 赤が11パーセントで当たり 青が16パーセントで当たり 黄色が14パーセントで当たりで どれかの1か所で良いから当たりを引く確率 みたいなのなんですが
>>224 ∫ 1/x dx = log|x| + C3・sgn(x) + C4, (x≠0) ただし C3 = (C1-C2)/2, C4 = (C1+C2)/2. でいい? >>206 結果を微分した方が早いかも。
半径1の円 (x+1/2)^2 + yy = 1 を直線 x=t で切ったときの交点Pは
P (t, √{(3/2+t)(1/2-t)} )
原点Oから見れば
∠POX =θ, OP = √(3/4 -t)
この OP^2 と 中心角 2(π-θ) の弓形(?)の面積
π-θ + cosθsinθ
を掛ける意味が??
>>252 z=3/4-x^2をz軸中心に回転させた曲面Kと、原点を通り回転軸と45°で交わる平面H、で囲まれた立体Aの体積V、を求めるのに、
z=tできるとAの一部の体積としてこれが出てきたって感じです
計算ミスしてなければですが……
z=tで立式して諦めたあと回答見たらHに平行な平面できっていました。
lim_{h → 0+, h' → 0+} ∫_{a + h}^{b - h'} f = A for some real number A. ⇔ lim_{h → 0+} ∫_{a + h}^{c} f = B for some real number B. lim_{h → 0+} ∫_{c}^{b - h} f = C for some real number C. が成り立ち、このとき、 B + C = A であることを証明せよ。 a < c < b とする。
>>254 全部外れる確率の計算方法がわからんってこと?
1/4の1/4乗が1/√2になる意味が全くわからない…
工学部生ですが、線形代数を習うことの意味がよく分かりません。 先輩は、行列はベクトルを変数とする関数で、ベクトルで表されるn次元の量を扱いやすくする道具だと言っていました 対角化の意味くらいは分かりましたが、しかし連立方程式を解かされたり、あみだくじを解かされたりする講義の意味がよく分かりませんでした。 線形代数を学習するご利益を教えて下さい。
>>260 工学では連立一次方程式を解かなきゃいけない場面がたくさん出てくるんやで
微分方程式を解くにしろ最適化問題を解くにしろ、気が付くと連立一次方程式の問題に帰着することがよくあるからな
>>261 連立一次方程式を解くだけなら、掃き出し法を1回の講義で習えば十分ではないでしょうか?
>>261 線形代数の抽象的な面のご利益は何でしょうか?
>>262 計算量の関係で掃き出し法だけでは実質的に解けない問題が出てくることもあるから、
そういう時のためにLU分解とか色んな方法を知っておく必要はある
あと、そもそもその連立一次方程式が解けるのかどうかどうかを知るためにrankとかそういうのを学んでおく必要もある
>>264 rank などという用語を知らなくても、掃き出し法を実行すれば、解けるか解けないかはっきりしますよね。
それにrankの計算自体も掃き出し法で計算しますよね?
>>264 LU分解と掃き出し法の計算量は大差ないのではないでしょうか?
A * x = b を b を変更して何度も解くような場合には、 L と U を記憶しておくといいですけど。
>>260 >あみだくじを解かされたりする
これは、置換のことでしょうか?
>>261 例えば、行列式は役に立つのでしょうか?
>>265 だから、繰り返しになるけど「掃き出し法」だけじゃ計算量の関係で現実には不可能な計算量になることもあるんよ
いわゆる数値計算の分野だと、特異値分解とか使ってrankを計算した方が効率良いことも多い
ほら、こうなると今度は特異値について知らなきゃいけなくなるでしょ
そういう感じで、色んなところで実用性ある概念がでてくるのさ
SVDについては日本ではあまり講義されていないのではないでしょうか?
>>266 今、君が自分で言ったようにAX=bのbを変更する場合にLU分解が有効になるんよ
まあ、掃き出し法もLU分解も確かに大きな差はないから、数値計算の世界ではもっと色んなアルゴリズムが考えられたりするんだけどね
>>267 行列式も色んな応用例があるけど、例えば幾何的には体積を表してんだから、
重積分の変数変換を行う時とかにヤコビアンの行列式を計算する必要がある
そういうときに行列式が現れてる
>>270 工学部での線形代数ですが、実際には、LU分解を教えるとか特異値分解を教えるとかすることはなく、
単に、数学科の講義内容を易しくしただけの場合がほとんどではないでしょうか?
>>272 だって、LU分解や特異値分解を知る前に、行列式とかrankとか逆行列みたいな基本的なことは知らんといかんし、
そういうのを知るためには、数学科の講義内容も必要でしょう
そのうえで、LU分解や特異値分解も来るべき時が来たらちゃんと学ぶし
>>255 K : z = 3/4 - xx - yy, (回転放物面) H : z = x, ですね。 S は -3/2≦t≦1/2 の部分の体積ですが 1/2≦t≦3/4 (帽子の部分) の断面積が π(3/4 -t) となるので V = S + π∫[1/2,3/4] (3/4-t)dt = S + π/32 = π/2, あるいは K~ : z = 1 - (x+1/2)^2 - yy, (回転放物面) として (x+1/2)^2 + yy ≦ 1 で面積分すると V = ∬ z(x,y) dx dy = ∬ {1 - (x+1/2)^2 - yy} dx dy = 2π∫[0,1] (1-rr)r dr = 2π[ rr/2 - (1/4)r^4 ](r=0,1) = π/2. (x,y) = (-1/2,0) を中心とする極座標 (r,φ) を使った。 a,bを複素数とする。 複素平面上で3次方程式z3+az+b=0 の解を表す点をA,B,Cとする。原点を中心とし、長半径2、短半径1の楕円に三角形ABCが外接するとき、|b|の取りうる値の範囲を求めよ。
問 100、300、500、700、900、1100、1300、1500、1700、1900 この値の中心値は? 900と1100を足して2で割るのではないのですか?
複素平面での積分を実行することにより、次の定積分を計算せよ。 ∫[0 to infty] {(sinx)^2}/{1+(exp(x))^2} dx
1/{1+exp(2x)} = Σ[k=1,∞] (-1)^(k-1)・exp(-2kx), ∫[0,∞] sin(x)^2 exp(-2kx) dx = (1/2)∫[0,∞] {1-cos(2x)}exp(-2kx) dx = (1/4){1/k - k/(kk+1)}, ∫[0,∞] sin(x)^2 /{1+exp(2x)} dx = (1/4)Σ[k=1,∞] {1/k - k/(kk+1)} = (1/4)log(2) - (1/4)Σ[k=1,∞] k/(kk+1) = (1/4)log(2) - 0.06740262567700224545 = 0.105884194629840819
>>276 中央値のことなら、データ数が偶数の時は中央2個の平均であってる
前
>>188 >>276 ぱっと見、十個の数字が等間隔に並んでる。
200間隔だ。
よく見ると中央は1000だ。∴中央値は1000
> ぱっと見、十個の数字が等間隔に並んでる。 > 200間隔だ。 これは無関係 700、900、1100、1900 というデータ列でも中央値は1000
↓これが証明できません。 lim_{h → 0+, h' → 0+} ∫_{a + h}^{b - h'} f = A for some real number A. ⇒ lim_{h → 0+} ∫_{a + h}^{c} f = B for some real number B. lim_{h → 0+} ∫_{c}^{b - h} f = C for some real number C. が成り立ち、このとき、 B + C = A であることを証明せよ。 a < c < b とする。
>>279 >>280 ですよね?
解答が1100になってる…
前
>>280 >>283 じゃあそちらに従うか、月曜にでもそちらに問いあわせてみて。
前
>>284 中央値、中間値を再認識しました。
メディアン♪
メディアン♪
メディアンうぉんちゅすていふぉ~み~♪
>>283 問題の間違い
問題の読み間違い
後者の方が多く、どこを間違えたかの確認が重要だけれども、前者もままあること
たぶん問題の解釈を間違えてるんだ 合計を足して個数(40)で割るんだけど 10000×40で40000だと思うが 44000になってて結果1100が答 選択の欄には1000という数字はないから 1100で合ってる 何をどう間違えてるのかわからん アホですまん
個数40ってなんぞ? 問題文を一字一句改編せずに全て載せればわかる人がいるかも知れない
>>287 全部で40個あり、個々の数値が
> 100、300、500、700、900、1100、1300、1500、1700、1900
のどれかになる、という問題なら、
小さい物から20個目、21個目の数値がともに1100ならば、中央値はその平均
(1100+1100)/2=1100
になる
問題が全く別のものになるね
松坂和夫著『解析入門上』を読んでいます。
不定積分 = 原始関数を置換積分法により求める方法についての説明ですが、
まともに説明することを完全に放棄していますね。
ただ、こうすれば、原始関数が求まるといっているだけです。
求める方法について理論的になぜそうしていいかの説明がありません。
検算すれば確かに原始関数になっていますが、理論的な根拠についても説明すべきです。
単にお茶を濁しているだけです。
原始関数を置換積分法によりもとめる方法のまともな説明が書いてある本を教えてください。
いろいろな本を見てみましたが、どれもダメです。
https://www.maa.org/sites/default/files/pdf/cms_upload/0002989009124.di991793.99p00304.pdf ↑こういう教育用の論文のようなものを見るしかないんですかね?
∫ f(x) dx = ∫ f(φ(t)) * φ'(t) dt
の φ(t) は逆関数を持たないと
∫ f(φ(t)) * φ'(t) dt
を求めたとしても ∫ f(x) dx が求まりませんよね。
松坂さんは、 φ(t) について、
「区間 J において連続かつ微分可能で、 φ'(t) は J において連続である。」
という条件を課しているだけです。
実際の例では、 φ(t) は逆関数をもつものが使われています。
100枚のカードがあり、それぞれ1,2,3,...,100と1つずつ異なる数字が書かれている。 これらのカードから2枚を選ぶ。それらと、それらのカードの公約数が書かれているカードを全て捨てる。 このようにカードを捨てることを繰り返し、最終的にカードが1枚か0枚になる状態(状態A)まで続ける。 『問題』 (状態A)に最小回数で到達するよう、カードを捨て続ける方法を1つ述べよ。
>>129 です。
問題が解決したと思ったのですが、やっぱり解決してませんでした。
vを速度、aを加速度、tを時刻とします。
一定加速度aで、初速度0の場合、不定積分で積分定数を無視すると
v=at
この場合、横軸にt、縦軸のaととると、atは長方形の面積になります。
初期条件が0なら、不定積分の積分定数を無視しても、定積分しなくても、正しい値が出ます。
例えば初速度のある場合は積分定数が必要であるし、初速度がない場合でも、tがゼロでない、t1からt2の間の積分なら、定積分する必要あるし、
不定積分した場合は、積分定数は、0からt1までの積分した値にマイナスをつけることも分かります。
しかし初期条件が初速度なしで、tがゼロから積分するという条件なら、不定積分で積分定数を無視しても良いし、定積分をする必要もないことが分かります。
さらに不定積分して積分定数を無視すると
x=(1/2)a(t)^2
となります。
この場合、底辺がt、高さがatの直角三角形の面積になっています。
やはりt、xがゼロからという初期条件があれば、不定積分の積分定数を無視しても、定積分しなくとも正しい値が出ます。
ここでなぜ、積分定数や定積分が要注意なのか、辻褄合わせに使われるのかを説明します。
今度は同じ条件での、間違った計算をします。
aをtで積分して
v=a(e^t)という間違った積分をしたとします。
この場合t=0の時に
v=aという間違った値になっていることが既に分かります。
ここで積分定数をいれて
c=-a
v=a(e^t)-a・・・(1)
としてしまえば、間違ってるのに、辻褄合わせができてしまいいます。
更に0からtまでで、定積分をすると、やはり
v=a(e^t)-a
という間違った式なのに辻褄合わせができてしまうのです。
更に(1)を不定積分して積分定数を無視すると
x=a(e^t)-at
がでます。
ここでもt=0の時、x=aとなり既に間違いが分かります。
しかし辻褄合わせの為に積分定数をつけると
x=a(e^t)-at-a
という誤魔化しができます。
0からtまで定積分をすると
x=a(e^t)-at-a
という間違った式でも辻褄合わせができてしまうのです。
Hを群Gの部分群とすると、|G/H|=|H\G|である これの証明が調べても納得出来ないです…
今日、いろいろ不定積分について考えていたのですが、ちょっとおもしろい事実を見つけました。 ∫ sqrt(a^2 - x^2) dx x = φ(t) = a * sin(t) と置きます。 φ : [-π/2, π/2] → [-a, a] は全単射であり、定義域である区間で何度でも微分可能な関数です。 被積分関数 f(x) = sqrt(a^2 - x^2) は [-a, a] から R への関数で定義域である区間で連続な関数です。 置換積分により、この不定積分を計算すると、 ∫ sqrt(a^2 - x^2) dx = (1/2) * (x * sqrt(a^2 - x^2) + a^2 * arcsin(x/a)) + C となります。
次のような定理があります: f を区間 I で積分可能な関数とし、 a を I の定点、 x を I の任意の点として F(x) = ∫_{a}^{x} f(t) dt とおく。そのとき、 f が x ∈ I において連続ならば、 F は x において微分可能で、 F'(x) = f(x) となる。
>>293 の続き
物理では初期条件が、tもvもxもゼロからという計算が多いのです。
このように簡単な計算なら間違いを直ぐに発見できるのですが、複雑な計算だと間違いに気付かない場合があります。
積分定数をつけたり、定積分をしてしまうと間違った式でも知らないうちに辻褄合わせをしてしまい、一見正しい式かのように見えてしまいます。
だから初期条件をゼロにして、不定積分で積分定数を無視して計算する、或いは定積分をしないという方法を取るのです。
私はなぜこのようにやってきたのかを考えると直感的に積分定数や定積分は、知らないうちに辻褄合わせをするインチキ臭いものと、直感的に思っていたからなのかもしれません。
しかし今回よく考えてみると私の直感は正しかったと思います。
簡単な計算なら直ぐに間違いに気付きます。
しかし計算が複雑になると気付かない場合があります。
その計算式が正しいかどうか検証するには、初期条件をゼロにし、定積分をしないで、不定積分で計算し積分定数を無視して検証するべきだと思います。
ところで
>>129 の計算は正しいのですか?
私の質問に答えていただけていません。
正しいなら正しい。間違ってるなら正しい計算式はこうだと指摘していただけませんか?
誰も答えないところをみると、ひょっとして誰も計算できないのかと疑ってしまいます。
もし正しいなら積分前の式が間違ってる可能性があります。
皆さん、宜しくお願いします。
全単射写像を定めることで示そうとする方針なのですが、G/Hの元gHをH\Gの元Hg^-1に対応させる過程でgHの元ghをH^g-1の元hg^-1に対応させなければその写像はwell-definedと言えない、というところが納得出来ないです
sqrt(a^2 - x^2) は [-a, a] において連続ですから、当然、端の点 x = a, x = -a でも連続です。
>>296 の定理により、
(1/2) * (x * sqrt(a^2 - x^2) + a^2 * arcsin(x/a))
は x = a, x = -a でも微分可能です。
ところが、
x * sqrt(a^2 - x^2)
も
a^2 * arcsin(x/a)
も x = a, x = -a で微分できません。
一方、 ∫ sqrt(a^2 - x^2) dx の計算を部分積分法ですることもできます。 部分積分法について復習します。 f, g がともに区間 I で微分可能で、 f', g' は連続であるとする。 そのとき、 ∫ f(x) * g'(x) dx = f(x) * g(x) - ∫ f'(x) * g(x) dx が成り立つというものです。 f(x) = sqrt(a^2 - x^2) g(x) = x とすると、 f は (-a, a) で微分可能ですが、 x = -a, a では微分可能ではありません。 したがって、部分積分法の定理の区間 I = (-a, a) です。 部分積分法では、 (-a, a) で ∫ sqrt(a^2 - x^2) dx = (1/2) * (x * sqrt(a^2 - x^2) + a^2 * arcsin(x/a)) + C が成り立つということしか導けません。
>>291 合成関数の微分の逆操作ではだめなの?
dF(x(t))/dt=(dF(x)/dx)(dx/dt)
の両辺をtで積分して
F(x(t)) = ∫ f(x(t))(dx/dt)dt
で終わりじゃないの?
xの関数としてeplicitに表すために逆関数云々って
のはわかるけど、本質的ではないような…。
>>298 その対応が剰余類gHの代表元の取り方に依らないことを示さないとG/HからH\Gへの写像が定まったとはいえないから。
>>297 >だから初期条件をゼロにして、不定積分で積分定数を無視して計算する、或いは定積分をしないという方法を取るのです。
よく読んでませんけど、物理では定積分しか意味がないですよ
不定積分は定積分を計算するための道具です
そうすれば積分定数の任意性は物理的な結果のどこにも現れません
G(x) は [a, b] で定義されている関数とする。 (a, b) で、 G'(x) = f(x) [a, b] で、 F'(x) = f(x) ならば、 [a, b] で、 F(x) = G(x) は成り立ちますか?
>>305 訂正します:
G(x) は [a, b] で定義されている関数とする。
(a, b) で、
G'(x) = f(x)
[a, b] で、
F'(x) = f(x)
ならば、
[a, b] で、
G'(x) = f(x)
は成り立ちますか?
>>305 訂正します:
G(x) は [a, b] で定義されている関数とする。
(a, b) で、
G'(x) = f(x)
[a, b] で、
F'(x) = f(x)
ならば、
G(x) は x = a および x = b で微分可能で、
G'(a) = f(a)
G'(b) = f(b)
は成り立ちますか?
>>297 あれだけ質問に回答してもらっていて
> 私の質問に答えていただけていません。
って何のつもりだ?
回答者には回答する義務があり、質問には必ず答えてもらえるとでも思っているのか?
第一自ら
> 皆さんのお陰で謎が解けました。
と書いていて、解決済みの質問に答えるわけないだろ
ダラダラ書いてあって、何が質問か読む気が起きない
>>302 少し試してみたのですが、上手くいくか疑わしいです。
ただし使ってみる価値はあると思います。
ありがとうございます。
不定積分や、終点が変数になる定積分の検算は、微分して元に戻るかでいいだろ 積分と違い微分は機械的に計算できるんだから
>>303 >
>>298 > その対応が剰余類gHの代表元の取り方に依らないことを示さないとG/HからH\Gへの写像が定まったとはいえないから。
追記しておくと
gH=kH であっても Hg=Hk とは限らないことに注意
次のような定理があります: f を区間 I で積分可能な関数とし、 a を I の定点、 x を I の任意の点として F(x) = ∫_{a}^{x} f(t) dt とおく。そのとき、 (a) F は I において連続である。 (b) f が x ∈ I において連続ならば、 F は x において微分可能で、 F'(x) = f(x) となる。 ∫ sqrt(a^2 - x^2) dx f(x) = sqrt(a^2 - x^2) は [-a, a] で連続であるため、積分可能です。 ↑の(a)により、 F(x) = ∫_{0}^{x} sqrt(a^2 - t^2) dt は [-a, a] で連続です。 ↑の(b)により、 F'(x) = f(x) が区間 [-a, a] で成り立ちます。 部分積分法により求めた関数 G(x) = (1/2) * (x * sqrt(a^2 - x^2) + a^2 * arcsin(x/a)) は区間 (-a, a) で G'(x) = f(x) を満たします。 G(x) = (1/2) * (x * sqrt(a^2 - x^2) + a^2 * arcsin(x/a)) は [-a, a] で連続です。 よって、区間 (-a, a) で G(x) = F(x) + C と表せます。 F(x) は x = a で連続ですから、 lim_{x → a} F(x) = F(a) です。 G(x) は x = a で連続ですから、 lim_{x → a} G(x) = G(a) です。 G(a) = lim_{x → a} G(x) = lim_{x → a} F(x) + C = F(a) + C (G(x) - G(a)) / (x - a) = [(F(x) + C) - (F(a) + C)] / (x - a) = (F(x) - F(a)) / (x - a) → F'(a) = f(a) (x → a) よって、 G'(a) = f(a) です。 同様にして、 G'(-a) = f(-a) です。 よって、 G'(x) = f(x) が区間 [-a, a] で成り立ちます。
>>308 必ず答えろなんて思ってません。
分からないなら、分からないと正直に言って下さい。
不定積分と定積分の違いが分かってない、積分定数を無視するな、面積は定積分だ、定積分しろと言われて、そうなのかと思って解決したと思ったのですが、
よく考えると、そうはいかないと気付いたのです。
別に嘘を教えられたとか、騙されたとか思ってません。
物理では数学をそのまま使えないのです。
例えば数学では1÷3=0.3333・・・
と習いましたが、
0.3333・・・×3=0.9999・・・
で1になりません。
指が三本づつの宇宙人なら0.2と答えるはずです。
1÷5=0.555・・・
と答えるはずです。
a÷bを約分してc/dになったとき、dを素数に分解した成分の中に、p進法を素数に分解した成分にない成分があれば、少数では正確に計算できないのです。
dを素数に分解した成分を全て含む進法で計算すべきです。
虚数もそうです。途中の計算で方便で虚数を使うならまだしも、最終的な解に虚数が出てきたら、疑うべきです。
高校で習った二次方程式が虚数の解が出てきたら、数学的には虚数解でも、物理学的には解なしだと考えています。
接してる場所がないわけですから。
数学的には速度の足し算はv1+v2でよいかもしれませんが、光の速度に近付くと物理学的には
この値を1-{(v1v2)/c^2}で割る足し算になります。
数学は地球人の脳活動で決まりますが、物理学は実験結果の検証から制限を受けるのです。
別に物理学者が数学者より上だと言ってるわけではありません。
数学は地球人の脳活動が満足すれば何でもありでも、物理学では数学を使う場合に注意が必要なのです。
>>315 被積分関数が0だったらその不定積分の結果はC(積分定数)で何の問題もない
>>315 の訂正
×物理学的には この値を1-{(v1v2)/c^2}で割る足し算になります。
○ 物理学的には この値を1+{(v1v2)/c^2}で割る足し算になります。
>>316 それは理解できます。
しかし初期条件を考えた場合、不定積分で積分定数を入れないで
積分した数式に初期条件を入れて積分した数式が0にならなければ、
その式は間違っている場合があることを言っているのです。
その計算式が正しいかどうかを知りたいのです。
不定積分は物理では考えません 考えてもややこしくなるだけですよ 普通は積分定数の任意性は積分範囲の下端の任意性になるんです
>>315 の訂正
×1÷5=0.555・・・ と答えるはずです。
○1÷5=0.111・・・ と答えるはずです。
>>315 > 必ず答えろなんて思ってません。
> 分からないなら、分からないと正直に言って下さい。
分かるか分からないかを必ず答えろと思っているんだろう。そんな義務はないと言っている
読んでいないもの、読んでも答える興味を持てないものに、分かるか分からないかすら答えるわけないだろ。義務ではなく暇なときに読んでいるだけなんだから
そもそも回答をもらえてるんだから、答えてもらえていないにすら当たっていない
>>318 > 不定積分で積分定数を入れないで
> 積分した数式
あなたが言うこれは、不定積分で求めた原始関数の積分定数に無条件に0を代入する行為
本来、初期条件と積分定数の付いた原始関数とを連立させて積分定数をしないといけないものを、
無条件に積分定数に0を代入すれば間違うのは当たり前
たまたま初期条件から積分定数が0になりうまくいく場合があるのを、いつでも0にしていいと思い込んでいるだけ
> 本来、初期条件と積分定数の付いた原始関数とを連立させて積分定数をしないといけないものを、 本来、初期条件と積分定数の付いた原始関数とを連立させて積分定数を決定しないといけないものを、
>>292 問題が成立していないんじゃないのか?
100や99はどの2枚を選んでも公約数にはならないから、状態Aにはならないだろう
>>321 分かりました。確かに分からないと答える義務もありません。
しかし分かってないんじゃないの?と思われるかもしれないことは分かって下さい。
>>本来、初期条件と積分定数の付いた原始関数とを連立させて積分定数をしないといけないものを、
これをするから、間違っている式でも辻褄があってしまうのです。
そうではなく、その式が正しいかどうかを検証したくて、積分定数をつけないで
不定積分しているのです。
>>324 > そうではなく、その式が正しいかどうかを検証したくて、積分定数をつけないで
> 不定積分しているのです。
それでは検証できない。実際できなかったんでしょう?
不定積分で求めた原始関数が正しいかどうかの検算は、できた関数を微分して元に戻るか確認するしかない
皆さんから沢山回答をいただいたことは非常に感謝しております。 嘘を教えられたとか、騙されたとか全然思ってません。 教科書的には、数学的には正しいことも分かります。 私の書き方が悪かったことも分かります。 しかしよく考えると、そう簡単にはいかないことも分かったのです。 皆さん、ありがとうございます。感謝しています。
不定積分は微分したらそうなる原始関数を求めているにすぎない 微分すると定数項は消えてしまうので原始関数はいくらでもある それを積分定数を用いて表している 定積分は不定積分を利用することで面積等を求める方法であり、不定積分とは似て非なるもの 要するに全く無意味なことをしている 無意味なので合っているとか間違っているとか考えることは出来ない 無意味なことに意味があると思い込み言い張っているにすぎない
100枚のカードがあり、それぞれには1,2,3,...,100と1つずつ異なる数字が書かれている。 これらのカードから2枚を選んで捨てる。 まあ、捨てた2枚のカードに書かれた数の公約数が書かれたカードをすべて選ぶ(選べない場合はこのステップを行わない)。これらのカードを捨てる。 このようにカードを捨てることを繰り返し、最終的にカードが1枚か0枚になる状態(状態A)まで続ける。 『問題』 (状態A)に最小回数で到達するよう、カードを捨て続ける方法を1つ述べよ。
>>325 そうではなくて、導関数自体が怪しかったのです。
導関数では初期条件はあっています。
しかし積分すると初期条件に合わなくなったのです。
それなら定積分すればいいのかと思ったら、その定積分が辻褄合わせになる可能性があることも分かったのです。
あなたの言っていることを否定しているわけではありません。
お付き合いいただいて感謝しています。
>>327 >>要するに全く無意味なことをしている
無意味なので合っているとか間違っているとか考えることは出来ない
無意味なことに意味があると思い込み言い張っているにすぎない
私の書き方が悪かったのかもしれませんが御理解いただけなくて残念です。
しかし感謝しています。ありがとうございます。
>>329 > しかし積分すると初期条件に合わなくなったのです。
これは今までの話からだと、
> 不定積分で積分定数を入れないで
と、初期条件に合わないC=0とした結果、初期条件に合わなくなったという話だろう
>>331 初期条件はc=0で良いのです。
これで積分結果の式にx=0を代入して、積分結果の式が0にならないと間違っているのです。
だから導関数の式が間違っている可能性があるのです。
>>293 と同じです。
e^x+cにx=0を代入してもc=0にならない!これはおかしい! さすがにこういうことじゃないよね?
>>332 > 初期条件はc=0で良いのです。
> これで積分結果の式にx=0を代入して、積分結果の式が0にならないと間違っているのです。
それが思い込みで間違いだと
>>293 以前に説明されている
> だから導関数の式が間違っている可能性があるのです。
可能性はない
>>293 > aをtで積分して
> v=a(e^t)という間違った積分をしたとします。
a*e^tをtで微分すると、d/dt(a*e^t)=a*e^t≠aとなり直ちに積分計算を間違えたことが分かる
今さらだろうが、区間(a,b)上で定義された関数f(x)にたいして、 不定積分の定義: 区間内から取ってきた x,cに対して、cからxまでf(x)を定積分して定まる、xの関数 原始関数の定義: (a,b)上で、導関数がf(x)に一致する関数 であって、 ・導関数は計算できるので、原始関数を発見的に見つけることができる。 ・f(x)が連続なら、不定積分と原始関数は定数の差を除いて一致する(微分積分学の基本定理) という事実に基づいて、定積分は原始関数の差で表現できる(微分積分学の基本定理)という結果になっているのである。 ・高校まで(大学でも?)原始関数と不定積分をごっちゃに考えていることとや、 例えば1/x(原点では定義されないので、)の原始関数、不定積分は、本来、(0,∞)上と(-∞,0)上で別々に考えなければならないのを 、log |x|とか使ってまとめてしまっている。 というのが、誤解しやすい原因ではないかと。 と、書いてみたが、 >数学では >0.3333・・・×3=0.9999・・・で1になりません。 などと言っているところを見ると、無駄か。 数学では、0.3333・・・×3=1。無限小数と普通の小数を混同して勝手に決めないでくれ。 0.9999・・・などという数を使いたくて、その上で正確に計算したいなら、無限小数の正確な定義から考えなおせ。 勝手に思い込みで0.9999・・・は1ではないなどと決めつけるな。 >数学的には速度の足し算はv1+v2でよいかもしれませんが、 良くはない。数学では速度なんてものは無い。まずは速度とは何かを定義しないと数学では計算できん。 ついでに、速度の足し算も定義してくれ。勝手に思い込みを適用するのはいけない。 数学を間違って使っておきながら、数学について文句言うのはお門違い。
定積分の定義を勝手に変えて大騒ぎしているだけ そりゃ人とは違う意味で、はっきり言えば誤った意味で使ってるんだからおかしくなって当たり前
>>333 >>334 それは簡単な積分だから直ぐに間違いに気付くのです。
難しいことは、計算式自体が怪しいのです。
私の言いたいことは、正しい式がなら、積分定数をつけても、定積分をしても正しいのです。
しかし間違っている式でも、初期条件に合うように積分定数を合わせたり、
定積分をしてしまうと辻褄合わせができてしまうのです。
つまり間違った計算をしてしまうのです。
私は初期条件の数値がゼロなら、積分定数がゼロでも、積分結果が初期条件でゼロになるように計算してきたのです。
それは積分定数や定積分は注意すべきと直感的に感じていたからです。
そして今回の議論で、積分定数や定積分には、やはり注意が必要であると分かったのです。
数学の教科書が間違っていると言っているのではありません。
数学の教科書通りに計算すると、間違っていることも正しくなると言っているのです。
数学の教科書通りに、物理で虚数をむやみに使ってはいけない。
虚数には注意が必要なことと同じなのです。
>>336 >>335 >>数学では、0.3333・・・×3=1。無限小数と普通の小数を混同して勝手に決めないでくれ。
0.9999・・・などという数を使いたくて、その上で正確に計算したいなら、無限小数の正確な定義から考えなおせ。
勝手に思い込みで0.9999・・・は1ではないなどと決めつけるな。
>>良くはない。数学では速度なんてものは無い。まずは速度とは何かを定義しないと数学では計算できん。
ついでに、速度の足し算も定義してくれ。勝手に思い込みを適用するのはいけない。
数学を間違って使っておきながら、数学について文句言うのはお門違い。
全く理解してませんよ。
指が7本づつある宇宙人は1÷7をどう答えますか。
地球人の妄想には付き合ってられません。
反論の為の屁理屈の反論は意味がありません。
私は教科書を盲信するほどのバカではありません。
こういう議論は無意味です。
>>338 > 数学の教科書通りに計算すると、間違っていることも正しくなると言っているのです。
教科書通りに計算できないから間違えrているのが実際だろ
循環小数の扱いも、十進法以外の記数法も、高校までの数学で扱っている
自分が理解できないのを教科書のせいにするな
>指が7本づつある宇宙人は1÷7をどう答えますか。 しらんがな。まずは宇宙人を定義してくれ。 数学を誤用して数学にいちゃもんつけてるから気持ち悪い。 >速度の足し算はv1+v2でよいかもしれません とかだって、ニュートン力学の話で、物理じゃん。数学に責任押し付けないでくれ。
>>340 物理学者は地球人の妄想を実験で修正していくのです。
物理学者が居なかったら、数学者はV1+V2といまだに計算していたかもしれませんね。
数学者が物理学者よりバカだと言ってるのではありません。
この世界は地球人の妄想通りにはできていないのです。
私は地球人の妄想を盲信するほどのバカではありません。
>>339 数学者は分かってると思いますよ。
あなたが分かってないだけで。
反論の為の屁理屈の反論は無意味です。
ニュートン力学は地球人の妄想なのに特殊相対性理論は地球人の妄想じゃないんですね 一般相対論的な重力場中ではあなたのいう速度の合成即成り立ちませんけどね
初めは「ああ、また高校生が数学的な意味を変な方向に考えすぎてるよ」と笑いながら見れたのにどうしてこうなった……
NGして関わらなければいいだろ。 今日は3IDNGした。 こないだあれだけ優しく教えてもらって無理なら無理だろ。 プライドだけ高いバカ中年ニートに何を教えても無駄。高校生にもわかることが理解できないんだから。 ザルに水注ぐのと同じ
この人は指が7本ある宇宙人なの? 宇宙人は不定積分もわからないのか
NGID:s+fP2k6b NGID:7ToAvxIU
問題ではないのですがこの式の右側の意味がわからなくて困ってます
シグマの上のminはyの小さい方って意味ですよね?
その後の二次元ベクトルらしきものが二連続で書いてあるのが全くわかりません
内積取ればよいのでしょうか
どなたかよろしくお願いします
>>350 >>351 ありがとうございます!ググった感じも関数の意味的にもまさにこれだと思います
Cにこんな書き方あるの知りませんでした
本当に助かりましたありがとうございました
速度の合成は慣性系での話ですが。 加速度系では更に複雑な足し算になりますね。 不定積分も定積分も十分理解できてますが。 何度言っても私の言ってることが理解できてないですね。 バカ中年ニートとか言ってる時点で負け犬の遠吠え聞いてるみたいで 哀れで可哀想です。
NGID:7ToAvxIU NGID:W9CLpEt8
0.99999……は1ではない(笑 こんなことは常識(笑 相対性理論は間違い(笑 といっても2chの馬鹿どもには無理か(笑
>>129 ,
>>143 ,
>>150 ,
>>154 ,
>>163 これだけバカを晒しておいて「定積分も不定積分も理解できてる」とか言えるのが凄いw
全くできてないだろw
高校生でも学習することなのにwww
>>163 から抜粋
「つまり不定積分ではCはいくらの値でもいいから、面積はいくらになってもよいと言いたいわけですね。」
↑そもそも面積と原始関数とは全く次元が違うこと、面積とは原始関数同士の差であることが理解できていない
「F(x)= -x+2log{(e^x)+1}+c として、
X=0の時にF(x)=0という条件がある場合
c=-2log2という値を入れてもいいのでしょうか?」
「辻褄合わせの為のなんかインチキ臭いやり方だと思ってしまいます。」
↑初期条件という言葉すら知らない。これでなんで物理やってるとか言えるの……
>>319 ゲージ不定性の一番シンプルな実例なのでBRSTコホモロジーや次数付き微分圏まで至る話の端緒にもってこいだね。
>>358 >>357 >>356 私の言ってることが全く理解できてません。
まあまあ、完全論破されたからといって、そんなに発狂しないで下さい。
バカとか発狂してる時点で完全論破されたことを証明しています。
皆さんにワアワアいわれてパニクって、説明不足だったことは認めます。
しかしその後でちゃんと説明してるのですが、全く理解できなかったみたいですね。
「相対論の正しい間違え方」という本の79ページに、
∫{1-(V^2/C^2)}^(-3/2)dV=∫adT
V=aT/√{1+(aT/c)^2}・・・(1)
X=∫VdT=c^2/a√{1+(aT/c)^2}-(c^2/a)
ここでVは速度、cは光速度、Tは地球系の時間、aはロケットが感じる加速度、Xは距離です。
この場合Vは0から、Tも0から、aは一定、Xも0から、という初期条件があります。
86ページには
τ=∫(0➡T)√{1-(V^2/C^2)}=∫(0➡T)√{1+(aT/c}^2}=(c/a)log[√{1+(aT/c)^2}+aT/c]
ここでは、左辺のVに上の(1)式を代入しています。
ここでのτはロケットの時間です。他は79ページと同じで、τも0から、他のT、Vも0からという初期条件があります。
79ページでは、定積分などしておらず、積分定数も無視しています。
また86ページでは定積分してますが、不定積分で、積分定数を無視しても同じ答がでます。
この本の著者は松田卓也先生で、京都大学の物理学科を卒業し、神戸大学の教授だった相対論の専門家です。専門は宇宙物理学ですが、ブラックホールの研究等相対論の専門家でもあります。
皆さんのレベルだと松田先生は積分が全く理解できてない高校生レベル以下のバカになるんでしょうね。
>>358 >>357 >>356 初期条件がゼロなら、ゼロになるに決まってます。
時刻がゼロならロケットの速度はゼロ、距離もゼロでτもゼロなのは当たり前です。
時刻がゼロでなくとも加速度がゼロなら速度も距離もゼロなのは当たり前です。
松田先生は初期条件がゼロなら積分定数を無視しても良いし、定積分する必要もないことを知ってるから、このような計算をしたのだと思われます。
初期条件が揃えば、積分定数も定積分も必要ありません。
というより積分定数や定積分は辻褄合わせに使われる可能性があるのです。
松田先生は積分定数や定積分で辻褄合わせができることを知っていたと思われます。
私も無意識に松田先生と同じ計算をしてきました。
定積分や積分定数が辻褄合わせになることを直感的に感じていたからです。
しかし今回の議論でこの直感が正しかったことが分かりました。
教科書を訳も分からず盲信するくらいレベルが低いと専門家が無知でバカに見えるのです。
物理学的には積分定数分の不定性を打ち消すために「差」をとってる物理量がいっぱいある。 BRST作用素になるとちゃんと「差」をとれてない量を機械的自動的に除外して可観測な物理量とすら認めない可汗
>>358 >>357 >>356 松田先生の式に加速度や時刻にゼロを代入してみて下さい。
速度も距離もゼロになることが分かります。
速度の式に加速度や時刻を無限大を代入しても、光速度は越えないことが分かります。
積分定数を持ち込んだり、定積分などしていません。
皆さんのレベルで理解できるか分かりませんが。
>>360 >79ページでは、定積分などしておらず、積分定数も無視しています。
初期条件を与えれば積分定数が0になるのは自明だからすっ飛
ばしてるだけでしょ。それほど親切なわけではないというだけ
の話じゃね?
>>301 ∫ f(φ(t)) * φ'(t) dt = F(φ(t)) を求めるのが目的ではなく、
∫ f(x) dx = F(x) を求めるのが目的なので、 φ は逆関数を持っていないといけないと思います。
F(φ(φ^{-1}(x))) = F(x) と求まります。
NGID:7ToAvxIU NGID:W9CLpEt8 NGID:+ovRTiS8
>>364 だからこのことを延々と説明してきたのですよ。
>360
田崎先生が0.999...=1って書いているから、そんなのは物理数学じゃないって説得しに行ったら?
https://www.gakushuin.ac.jp/ ~881791/mathbook/index.html
むしろ、物理学会で、物理数学では0.999...と1は違いますよね!って講演して同意もらってきてくれ。
そして、物理数学と数学は違うとおもうんだったら何で数学板にいるの?物理板で質問すればいいじゃん。さようなら。
>>368 田崎先生は間違っています。
0.9999・・・はどこまでで行っても1になりません。
地球人の妄想です。
a÷bを約分してc/dになったとき、dを素数に分解した成分の中に、p進法を素数に分解した成分にない成分があれば、少数では正確に計算できないのです。
正確に計算するなら、dを素数に分解した成分を全て含む進法で計算すべきです。
前にも言いましたが、物理板はアホウだらけです。
バカとか低脳とかキチガイとか、罵詈雑言だらけで、それこそ異常者の集まりで
まともな議論もできません。
数学板はまだ紳士的なので数学板に来たのです。
>>275 >>353 楕円を xx + (1/4)yy = 1 としてもよい。
頂点 A,B,C に対する複素数を α, β, γ とする。与式から
α + β + γ = 0,
虚軸方向に1/2倍に縮小する。
α' = (Reα, Imα/2)
β' = (Reβ, Imβ/2)
γ' = (Reγ, Imγ/2)
とおくと
α' + β' + γ' = 0,
一方、辺A'B'と原点Oの距離が1だから
|1/α' - 1/β'| = Im(α'/β')Im(β'/α')
さて・・・・
分かりません よろしくお願いします 100枚のカードがあり、それぞれには1,2,3,...,100と1つずつ異なる数字が書かれている。 これらのカードから2枚を選んで捨てる。 まあ、捨てた2枚のカードに書かれた数の公約数が書かれたカードをすべて選ぶ(選べない場合はこのステップを行わない)。これらのカードを捨てる。 このようにカードを捨てることを繰り返し、最終的にカードが1枚か0枚になる状態(状態A)まで続ける。 『問題』 (状態A)に最小回数で到達するよう、カードを捨て続ける方法を1つ述べよ。
>>371 100までの2つの異なる正の数を選んだとき,その最大公約数は必ず
100の半分の50以下となる.
(証明)
2つの数は片方が50以下,または
2数の差が50以下のいずれかを満たす.
前者ならば自明.
後者ならばユークリッドの互除法により成立.
これを踏まえて,以下の方法をとれば
回数は最小となる.
50以下の残った数のうち最大のものを選び,
これが最大公約数となるよう2数を決定する.
2数とそのすべての公約数を除く.
繰り返して50以下の数がなくなったら,
任意の2数を選び繰り返す.
具体的には
50-100 49-98 ... 26-52 51-53 55-57 ... 97-99
>>369 微分とかで求める傾きは違和感を覚えないのですか?
二つの点を取ってその傾きを考えてますよ?
二つの点いくら近づけても一点にはならないのではないですか?
不定積分の計算って重要じゃないという人もいますが、どう思いますか?
>>375 間違えたw
媒介変数表示って書くつもりだったのに.
>>369 0.9999… というのは、0.9, 0.99, 0.999,… という数列が
収束する値がなんだから、それは1しかありえない。
0.3,0.33,0.333…という数列が収束する値が1/3であるのと同じこと。
>>368 朝一番のトンデモセッションで発表することはできるんじゃないかなw
少なくとも、昔はくるもの拒まずだったはず。>物理学会年次大会
>>370 (続き)
α' + β' + γ' = 0 より △A'B'C' の重心はO
また △A'B'C' は単位円に外接するから、内心もO
重心と内心が一致するから △A'B'C'は正3角形。(*参照) これがミソ?
よって
α' = 2 e^(it),
β' = 2 e^(i(t+2π/3)),
γ' = 2 e^(i(t-2π/3)),
とおく。
α = 2{cos(t) + 2i・sin(t)},
|α|^2 = 4{1 + 3 sin(t)^2} = 2{5 - 3cos(2t)},
|β|^2 = 4{1 + 3 sin(t+2π/3)^2},
|γ|^2 = 4{1 + 3 sin(t-2π/3)^2},
辺々掛けて
|b|^2 = |αβγ|^2 = 730 - 54cos(6t) = [26cos(3t)]^2 + [28sin(3t)]^2,
26 ≦ |b| ≦ 28,
最小: 3t=0,±π
最大: 3t=±π/2, ±3π/2,
(*)
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1149058396 http://giwagiwa314.web.fc2.com/1069599790.pdf >>373 違和感を覚えてますよ。
物理ではプランクスケールというのがあるのです。
プランク長、プランク時間、プランク質量等があります。
これ以上小さい値はないということです。
これらが正しいとすると、微積分は修正が必要です。
しかしその前に量子論にも違和感を覚えています。
>>129 で積分前の式は私が導きだした数式なのです。
しかしこの数式に確信が持てませんでした。
この式の条件はx=0なら0、x=無限大でも1を越えないというものでした。
条件に合ってます。
しかし積分した式の条件はx=0を代入すると0になるという条件でした。
おかしな数式が出てきたので、積分が間違ってる?
と思って聞いてみたのです。
しかし今回の議論で、確信の持てない式に関しては、条件で判別できるような
一番シンプルな式にし、
不定積分で積分定数を除外し、定積分はしないという方式を取るべきなのだと分かりました。
これで数式が間違っていることが分かるからです。
数学の教科書の数式は、もしこういう式を積分したら、どういう式になるかという演習問題だったり、明らかに正しい式だから積分定数を入れたり、定積分をするのです。
松田先生は長年の研究から、積分定数や定積分で辻褄合わせができることを知っていたと思われます。
また松田先生の本は相対論は間違っているという人に対して間違ってないということを明らかにするために書いた本で、
積分定数や定積分で辻褄合わせ、誤魔化しはしてないぞ、という意思表示をしたかったのかもしれません。
ちなみに、この本は分かりやすく、それまでの相対論の教科書の劣化コピーのような本ではなく、教科書に書かれていない新しいことも多く書かれていて名著だと思います。
NGID:7ToAvxIU NGID:W9CLpEt8 NGID:+ovRTiS8 NGID:s+fP2k6b NGID:j7YGW85O
>>383 なら微積分使うなよ。
時空を連続変数で表すのだってあやしいぞ。使うのやめよう!
そして、物理板に帰ろう!
>>378 そう思うならそれで構いません。
a÷bを約分してc/dになったとき、dを素数に分解した成分の中に、p進法を素数に分解した成分にない成分があれば、少数では正確に計算できないのです。
正確に計算するなら、dを素数に分解した成分を全て含む進法で計算すべきです。
10進法を素数に分解すると、2と5
3÷6=1÷2=0.5
約分するのは、約分して10進法にない素数の成分3がお互いに消えるから、割りきれるのです。
ところが約分したものがm/nの時、m/n==m(1/n)
nに2と5以外の数字を入れてみて下さい。
3は素数に分解して成分は3、つまり2,5以外の成分です。だから割りきれず有理数・循環数になる。
4は素数に分解して、2と2つまり10進法の素数の成分以外の成分がない。だから割りきれる。
同様に5は割りきれる。6は割りきれない。7は割りきれない。
8は割りきれる。9は割りきれない。10は割りきれる。11は割りきれない。
12は割りきれない。13は割りきれない。14は割りきれない。15は割りきれない。
16は割りきれる。・・・・
nを素数に分解した時に3があるなら、3を成分に含む進法3,6,9等の進法を使えば割りきれる。
6進法で2÷6=0.2
7があるなら、7,14進法を使う。
指が7本づつの宇宙人なら
2÷14=0.2
勿論14と10でくり上がる数字ではなく、8,9,?,?,?,?,10、?にはファーとかヒューなんて呼んでたかもしれない数字が入ります。
つまり循環数にならずに正確な計算をするには、nを素数に分解した成分を全て含む進法を使えば正確な割り算ができるのです。
数学では整数、有理数、無理数などの分類がありますが、有理数という分類は正確には無意味な分類です。
数学者はどう考えているか知りませんが、教科書を盲信しない私はこう考えています。
>>386 もし間違っていても近似値としては使えます。
循環小数はダメなんですね 1=1.000....ですから1という数も使うのはやめたらどうなんですか
>>387 こういう人種にバナッハタルスキーの話したらどういう拒否反応を示すのか気になる
それはそうと、ベクトルについては何か違和感を覚えませんでしたか?物理でいうベクトルと数学における幾何ベクトルは微妙に(数学的には重要な部分で)異なるものですが
少なくとも有理数が無意味な分類だと考えてる数学者はいないだろうね
>>383 「辻褄合わせ」とか言ってんのがやばいよ。
お前微分方程式一度も解いたことないってことじゃん
>>391 数学の方便として使っているのでしょう。
地球人の脳活動を信じていません。
>>390 バナハ・タルスキーの定理は存じ上げておりません。
物理で手一杯でこの手の数学まで手が回りません。
また暇があれば、考えてみます。
物理のベクトルの方が正しいと考えています。
現実の世界と合ってますから。
>>389 こういう反論の為の反論は生産的でないので止めませんか?
数学板の方々は紳士的だと思ってたのですが、物理板とだんだん似てきて居ますよ。
生産的でない議論はもう致しません。
>>392 ありますよ。
何度も説明しているのですが、理解できないならしょうがありません。
生産的でない議論には付き合えません。
>>394 高校物理レベルの単振動でも初期条件色々あるわけだけどどうしてんの?
「辻褄合わせ」しないと駄目じゃん
物理屋さんはこんなのばかりじゃないですからね 物理屋さんのこと嫌いにならないでね
というか物理屋ですらないのね
>>383 にプランク質量とあるが、これは別に小さな値ではない
>>395 それは辻褄合わせでありません。
確信の持てない式では初期条件を単純にして、積分定数や定積分を使わないようにしていると何回も言ってるのですが。
>>399 の補足
光の静止質量はゼロとされています。
これが正しければ、当然ゼロの質量も有り得ます。
しばらく見てなかったから流れが分からんけど、とりあえず
>>369 と
>>387 読んでこいつのことは察した
おまえらオモチャで遊ぶのもほどほどにな
>>397 イメージをつけてもらうために、「だいたいグラニュー糖ひと粒くらい」とか言いますものね
ベクトルは別にどっちが正しいとか間違ってるとかそういう話じゃなかったんだけど……任意の一方から他方を構成できるし
>>369 紳士的雰囲気が好きで来たのならせめて紳士的に振る舞おうぜ?
他人を罵倒するんだったら物理板へ帰ってくれ
>>275 の類題
a,bを複素数とする。複素平面上で3次方程式 z^3 + az + b = 0 の解を表す点をA,B,Cとする。
原点を中心とし、長半径=2、短半径=1 の楕円に△ABCが内接するとき、|b|の取りうる値の範囲を求めよ。
a>1のとき,a+(4 /(a-1))の最小値を求めよ。また,そのときのaの値を求めよ。 「a-1と(4 /(a-1))について,相加平均と相乗平均の関係を利用する。」 どういうことですか?なぜ、a-1なんですか?
例えばaと4/(a-1)に対し適用してしまうと、相乗平均の式にaが残ってしまうからね
a,b,c,がすべて1より小さい正の数のとき,次の不等式が成り立つことを証明せよ。 (1) ab+1>a+b (2) abc+2>a+b+c (2) (1)の結果を2回用いる。 (2) [abとcについて,(1)の式を用いる。] このやり方で教えていただけませんか?
>>406 微分使って、臨界点求めよう!
さておき、a と 4/(a-1) で相加相乗平均使って評価すると、不等式は出るけれど、右辺が数にならず残って都合悪い。
で、a-1と 4 /(a-1)で相加相乗使うと、右辺でaが消える。そして、a-1=4/(a-1)を満たすaが実際あることも確かめられるから、
最小値であることがわかる。
っていう程度じゃだめか?
b=a-1と問題置き換えてもう一度考えてみるのも良い。
>>407 >>408
a-1+{4 /(a-1)}の最小値を求めたことにならないのはなぜですか?
a+{4 /(a-1)}の最小値を求めたことになるのはなぜですか?
>>412 いやa-1+4/(a-1)の最小値に1足せばa+4/(a-1)の最小値になるだろ
a-1+{4 /(a-1)}の最小値を求めたことになるので、それに1足せばa-1+{4 /(a-1)}の最小値を求めたことになりますよね
>412 >a-1+{4 /(a-1)}の最小値を求めたことにならないのはなぜですか? え?a-1+{4 /(a-1)}の最小値を求めたことになるよ。 f(a)の最小値をもとめることとf(a)+1の最小値を求めることは同じこと。求まる最小値は1ずれるけどね。 グラフ書いたりして納得しよう!
>>312 自分の中で咀嚼してやっと理解に至りました、ありがとうございます
教えてください。xの関数f(x)、g(x)があるとします(定義域、値域ともに実数)。 lim_[x→0]f(x) = a lim_[x→0]g(x) = b (a,bは実数定数) のとき、以下のように考えたらところ、それは正しくないと言われました。 そのとき理由を説明してくれたのですが、メモってなくて忘れてしまいました。 確か有限確定値という言葉を使っていました。 このように考えてはいけない理由をどなたか分かりやすく解説お願いできないでしょうか。 lim_[x→0]f(x)g(x) = a × lim_[x→0]g(x) = a×b
>>405 △A'B'C' の大きさが >>380 の半分になる。 |α'| = |β'| = |γ'| = 1 ∴ 13/4 < |b| < 7/2. (>>380 の 1/8) >>406 a + 4/(a-1) = 5 + (a-5) + 4/(a-1) = 5 + (a-3)^2 /(a-1) ≧ 5, (a>1) a=3 で最小値5。 >>409 1) (ab+1) - (a+b) = (1-a)(1-b) > 0, 2) (abc+2) - (a+b+c) = {(ab)c+1-(ab+c)} + {(ab+1)-(a+b)} = (1-ab)(1-c) + (1-a)(1-b) > 0, >>417 f(x)g(x) = {f(x)-a}{g(x)-b} + {f(x)-a}b + a{g(x)-b} + ab, lim[x→0] f(x)g(x) = lim[x→0] {f(x)-a}{g(x)-b} + ab. >>417 lim_[x→0]f(x) = a
lim_[x→0]g(x) = b
(a,bは実数定数)
のなら
lim_[x→0]f(x)g(x) =
lim_[x→0]ag(x) =
lim_[x→0]bf(x) =ab
>>417 正しい正しくないとは厳密に言えば証明できるかできないか
もしくは式変形に定理や公理などの根拠があるかどうかの問題
一般的にlim_[x→0]f(x)g(x)
のような物を考えるときに勝手に
lim_[x→0]f(x) lim_[x→0]g(x)
lim_[x→0]{{lim_x→0] f(x)}g(x)}
のように計算する事は出来ない
何故ならそうしていい根拠がないから
式変形にはダメな理由があるのではなくて、根拠がないと言えないという事
そして実際このように入れ替えると計算結果が異なる事もでてくる
例えばf(x)=x、g(x)=1/xとおくと
当然lim_[x→0]f(x)g(x)=1だが
lim_[x→0]{{lim_x→0] f(x)}g(x)}=lim_[x→0]0g(x)=0
となる
ではどういうときに分解や入れ替えなどを行なっていいかというと、ちゃんと定理として証明されていて
“lim_[x→0]f(x)とlim_[x→0]g(x)が共に存在する時
lim_[x→0]f(x)g(x)=lim_[x→0]f(x)× lim_[x→0]g(x)が成り立つ”
という定理となっている
この定理に基づくならば
lim_[x→0]f(x)g(x)=lim_[x→0]f(x)× lim_[x→0]g(x)=a×b
と変形するのはなんらおかしい事ではないし
根拠なく変形したならばダメだという事
式変形としては間違ってはいない
>>418-420 ありがとうございます。
>>420 丁寧な説明、感謝いたします。なんとなくダメとは思いつつ、ではなぜだめなのか分からず、ずっとモヤモヤしていましたが、やっと腑に落ちました。
ありがごうございます。
>>401 >>387 のどこが間違ってますか?
当たり前のことだと思いますが。
物理板では、よく相対論が間違っているという人達がいます。
いくら説明しても理解できないのですが、相対論は日常的な常識とかけ離れてるので、こういう人達が居てもしょうがないのかなと思います。
しかし、これは中学生でも理解できると思うのですが。
数学板の人達が誰も理解できないことに驚いています。
私が間違っているのでしょうか?
よろしかったら、どこが間違っているのか、教えていただけないでしょうか。
>>378 0.999・・・・はどこまで行っても、0.999・・・・と続くだけで、決して1
ではありません。
もし仮にプランク長が正しいとすると、単位はメートルの場合、9は33個までしか続きませんが。
プランク長が間違っていたとしても、決して1にはなりません。
0.9ときた時点で、その後にどんな数字が続こうが、決して1ではありません。
人間の妄想である数学の体系は現実世界の限界に制約されないから 現実世界には有限の素粒子と有限の空間しかないが 人間は素数は無限にあることを示せる これは人間の扱える概念の限界は現実世界に縛られないということの一つの例 プランク長さという限界が仮にあったとしても 我々は何ら関係なく微積分によって三角形や円の面積、ある点における接線の傾きを決定できる
>>423 補足
プランク長が正しい場合
0.9999・・・・・・91616(9は33個)となります。
現実の世界と合わないと、ただの地球人の妄想ですよ。 妄想では話になりません。 相対論の革命のように、妄想を現実へと修正していくべきだと思いますが。
0.9, 0.99, 0.999, 0.9999, … と続いていく数列は 1 に限りなく近づきます。 この限りなく近づく実数を記号 0.99999… のようなインフォーマルな形で書くというだけのことです。
0.9, 0.99, 0.999, 0.9999, … と続いていく数列は 1 に限りなく近づきます。 この数列の項が限りなく近づいていく行先である実数を記号 0.99999… のようなインフォーマルな形で書いているだけのことです。
0.99999… という記号が悪いのかもしれませんね。
>>428 ということは10進法の計算では、厳密には間違ってるということでよろしいでしょうか?
>>387 は間違ってないということで、よろしいでしょうか?
あなたは極限を理解してないということです あなたが相対論間違ってるという人に驚きを抱くように、我々もあなたが極限を理解できないという事実に驚きを隠しきれません
NGID:RWYviewc NGID:JFKcZhKI
ここは数学の分からない問題を書くスレで数学体系の批判はスレチだから別でスレたててね^^
>>432 では0.9999・・・・が、なぜ1になるのか教えていただけますか?
1に限りなく近付くだけであって、決して1ではありません。
物体をどれだけ加速しても、光速度に限りなく近付くだけであって、決して光速度には成り得ないのと同じです。
>>431 間違っていない。
0.999…という循環小数の表記は、循環小数の表記の定義からして
Σ(k=1→∞)9*0.1^kを示している。これの収束先は1。
というかあなたの大好きな相対論とか量子論もこういう無限和や極限や微積にベッタリ依存しているからね。
それらが無ければ何一つ出来ないよ
時間のデジタル性は証明されたことが無い。
>>432 相対論が理解できない人達に対して驚いていませんよ。
中学生でも分かる割り算と進法と素数の関係が分からない数学板の人達に驚いているのです。
0.99999… と書いたときに、この記号の正確な定義を知らない人が、なんとなく 1 よりも小さい実数を表しているとか思ってしまうのだと思います。 そういう人はこの記号の定義が何なのかと問われたときに何と答えるのでしょうか? おそらく、そういう人は、この記号の定義を知らないにもかかわらず、知っている気になっているんだと思います。 そういう人は、まずこの記号の定義について自分が知らないことを知るべきです。
>>435 それでは、
0.9999…
という記号が表している数は、 1 より大きいのでしょうか? 1 よりも小さいのでしょうか?
1 に等しくないというなら↑のどちらかであるはずです。
0.999…=Σ(k=1→∞)9*0.1^k = 1 これが認められないのは ①単純に知能が低く、循環小数の表記の定義、無限和、極限などの概念が理解できていない ②有限回のステップで到達できないものは認められないという哲学的立場を取っている の2通りしかない 後者の場合例えば、偶数が無限にあること、素数が無限にあることが示せなくなる 現状の量子論に必要なことは一切できなくなる。例えば摂動論が一切使えない。
あと微積も使えないならニュートン力学・相対論ともに成立しなくなる。
>>435 0.9999…
は、 1 に限りなく近付くだけであって、決して 1 ではないとのことですが、
0.9999… は一つの数を表しているので、決して 1 に近づいたり離れたりするようなものではありません。
NGID:RWYviewc NGID:JFKcZhKI NGID:pURRVi5h
>>435 0.9999…
をダイナミックなものとしてとらえているようですが、これは、単に1つの数を表しているにすぎません。
>>436 ΣとかKを使って、さも数学的証明になっているかの如く見えるだけで、
結局0.9999・・・と何も変わらず、証明になっていませんが。
逆に1ではないことの証明になっています。
Wikiからの抜粋です。
実数の数列が収束する (converge) あるいは有限の極限を持つ若しくは極限が有限確定であるとは、番号が進むにつれてその数列の項がある1つの値に限りなく近づいていくことをいう。
このとき確定する値をその数列の極限値という。収束しない数列は発散する(diverge)といい、それらはさらに極限を持つものと持たないものに分かれる。
発散する数列のうち極限を持つものには、正の無限大に発散するものと負の無限大に発散するものがあり、極限が確定しないものは振動する(oscillate)という。
限りなくその値に近付くだけで、その値ではないことをはっきりと言っています。
数字で正確に表したいなら、素直に素数の成分に3を含む進法を使ったらどうですか?
10進法だと
1÷3=0.3333・・・
で正確な値に近付くだけで、正確に計算できないのです。
6進法なら
1÷3=0.2
と正確に計算できるのです。
>>445 0.9、0.99、0.999....の行き着く「 「先」」を極限値と言います
誰も0.999...9のような途中の値が1になるとも、0.999....の数の列に1が現れ得るとも言っていないのですよ
>>440 >>単純に知能が低く、循環小数の表記の定義、無限和、極限などの概念が理解できていない
一見最もらしい言葉を使ってるだけで、見苦しい言い訳なんか、しない方がいいと思いますよ。恥の上塗りになりますよ。
知能が高いんでしょ?
>>442 >>441 だから近似値の可能性があると言ったのです。
完璧とは一言も言ってません。
>>447 0.3333・・・×3=0.9999・・・
で1に戻らないということは、
1÷3=0.3333・・・
は正確な計算ではないですね。
>>451 1に戻ってますよね
表記の仕方が違うだけです
1=1/3×3=2/2=1+0+0+0+......
見た目は違っても同じ値ですよね
>>435 > では0.9999・・・・が、なぜ1になるのか教えていただけますか?
> 1に限りなく近付くだけであって、決して1ではありません。
0.999...は、1に近づいて行っている状態、というものを表すものではない
循環小数、無限小数、実数の定義から、ただ一つの定まった実数を表すものであり、ただの1の別表記に他ならない
実数直線の中に、1と異なる0.999...が入る場所は存在しない
0.333...が、1/3に近づいて行っている状態を表すものではなく、1/3の別表記であることと全く同じだ
>>445 > 1÷3=0.3333・・・
> で正確な値に近付くだけで、正確に計算できないのです。
0.999...も0.333...も実数列ではなく、定まったただ一つの実数だ、
定まった実数であり、何かに近づくと表現できるようなものではない
屁理屈は止めませんか? 見苦しいだけですよ。 何か特別なことが出てくるのかと思ったら、結局何も出てこない。 間違っていたなら潔く間違いを認めるべきですよ。 私ならそうしますが。 私のことをプライドが高いだけで何も分かってないとか、知能が低いとか、 言っておいて、実はそういうことだったのかと分かりました。
スルーしときゃいいのに ここも某奇数芸人の所と同じようなスレにする気か?
>>445 無限和はその定義から「初項からn項目までの和を表す数列」のn→∞での収束する先の極限値を表しているんだよ。
その記事にも「その時確定する極限値」と書いてあるだろ?
収束する場合その極限値は確定する。その極限値を指している
0.999…(無限小数)
=Σ(k=1→∞) 9*0.1^k
=lim(n→∞) Σ(k=1→n) 9*0.1^k
↓等比数列の和の公式を用いて変形
=lim(n→∞) 9*(0.1-0.1^[n+1])/(1-0.1)
=lim(n→∞) 1-0.1^n
=1
wikipediaで「無限級数」か「無限和」を引いてみれば?
俺の言ってるのと同じ事が書いてあると思うけど
>>453 分数表記ならいいですよ。
ただし正確に計算できないから分数表記にしてるのです。
無限に近付くとその値になるは完全に別物です。
完全に間違ってますよ。
>>452 分数表記と少数表記は違いますが。
もう屁理屈止めませんか。見苦しいだけですよ。
>>454 ∀ε>0∃n∈N∀m>n |am-a|<ε
これが極限値の定義です
これにan=Σ[k=1→n]9/10^n、a=1代入して得られる式が0.999....=1です
あなたわかりますかこれ?
わかりませんよね
数学の前にまずは自分の無知さを知ってほしいものですね
あと恥ずかしいという気持ちですね
>>458 >無限に近付くとその値になるは完全に別物です。
これはあってますよ
>完全に間違ってますよ。
これが間違えです
無限に近づくその値を極限と呼んでいるのに、あなたは
>無限に近付くとその値になるは完全に別物です。
と自分で言っているのにもかかわらず勘違いしてますよね
別物なことを混同してるのはあなたの方です
誰も極限値に「なる」とは言っていませんよ
煽られてムキになってるのか知らんがこういう奴は放置が一番だぞ
循環小数が表す数の定義は無限和から来ている 無限和の定義は数列の和の極限から来ている。 ということでやっぱりこの辺の定義、及び極限が理解できていないからトンチンカンなことを言っていたのであった。
>>458 間違っているとわめいているだけだねぇ
>>445 では無限数列つまり数列について言及している
0.999...は単一の数であり数列ではない
> 無限に近付くとその値になるは完全に別物です。
数列ではないので近づく近づかないという話には当たらない
ある実数0.999...が実数1に等しいことは何度も書かれている通り
>>446 0.9999… と表記した数が 1 よりも小さいということですね。
つまり、
0.9999… < 1
が成り立つということですね。
a1 = 0.9, a2 = 0.99, a3 = 0,999, … は 1 に限りなく近づきます。
ですので、
0.9999… < a_n = 0.9999…9 < 1
となるような有限小数 a_n = 0.9999…9 が存在します。
m ≧ n ならば当然、
0.9999… < a_m = 0.9999…9 < 1
です。
こういう結論になりますが、それでもいいのでしょうか?
>>457 ややこしくしてるだけで言ってるのことは何も変わってませんね。
=ではなく≒とすべきです。
辞書式順序と実数の通常の順序が一致しないということも頭の悪い人にはわからないわけです
>>466 全て定義から≒ではなく=であることが保証されている
>>466 俺マジ超優しいからさ、もうちょいやさしく説明した決定稿置いといてあげるな
これで理解できないなら絶対に理解できないから諦めたほうが良い
変形は全て定義から導かれるもので議論の余地はない、全て=で結ばれる
0.999…
↓循環小数の表記の定義より
=Σ(k=1→∞) 9*0.1^k
↓無限級数の定義より
=lim(n→∞) Σ(k=1→n) 9*0.1^k
↓等比数列の和の公式より
=lim(n→∞) 9*(0.1-0.1^[n+1])/(1-0.1)
=lim(n→∞) 1-0.1^n
↓極限の定義より
=1
>>464 良いですよ。
>>459 数式で誤魔化しても間違いは間違いですがね。
>>471 残念ながら、無限に近づくとかそういうたとえ話の方が誤魔化しなんですよ
昔の偉い人も、無限に近づくというやり方だけでは厳密な理解はできないと気付いて今の形になりました
あなたの知ってる極限の定義はゴマカシです
素人向けの例え話だけを信じてグダグダ文句つけてるのがあなたです
一般向けの相対論のトンデモ本だけみて相対論誤解してる人たちと同じですよ、あなた
悔しかったらちゃんとした大学の数学学びましょうねー
経験上、理系じゃない人には 1-0.9999... を計算してもらうのが一番理解してもらいやすかったかな
>>469 ありがとうございます。
ただし間違ってますよ。
いやマジで俺たち優しいよ 実社会の人たちはこんな優しく教えてくれねーべ これで理解できないならマジでおわってるから残念だが数学と物理はあきらめろ 向いてねーから
Q:自分がわからないのはなぜ? A:間違ってるから これもまさに相対論は間違っている!の人(相間)の主張ですね ムズカシイ数式には見向きがしないのも相間の人たちの特徴です あなた、相間だったんですね
>>471 数学では数式、論理式がすべでだぞ
間違っているとわめくしか能がないんじゃここまでかな
>>474 でも間違っている箇所は指摘できないんだよね。
必死になって数式で誤魔化しているだけで、間違いは明らかですが。 見苦しい言い訳ですね。
>>479 1-0.9999... はいくつになりますか?
>>474 変形のどの段階が間違っているか指摘できる?
無理だよね。だって正しいんだもん……
おっさんの哀れな魂にも数学の救いがあることを願っているよ
数学は常に優しい
>>479 ∀ε>0∃n∈N∀m>n |am-a|<ε
どこが誤魔化しで間違っているのか教えてくださいね
>>480 >>446 より、
ある正の実数です。
無限大を使って誤魔化してるだけです。 9を無限大に並べてるだけです。 9を無限大に並べようが、絶対に1ではありません。 いくら難しそうな数式を並べようが、1にはならないことを確信しています。 1になるなら数式が間違っています。 まあ必死になってレスしていただいたことは感謝していますよ。
「難しそうな数式」っていいますけどこの程度の変形は数十年前からずっと高校の指導範囲に入っているんですよ。 高校の授業をちゃんと聞いていましたか?
>>486 逃げないでくださいね
>>480 はいくつですか?
>>486 無限大の極限は、
>>482 のとおり、
ε-δ論網にによって無限大を用いずに有限の数のみで定義されるもの
> 無限大を使って誤魔化してるだけです。
には全く当たらない
>>486 光速度不変の原理を使って誤魔化してるだけです
光速度不変という嘘の仮定を持ち出したからおかしなことになるだけです
絶対に光速度不変の原理なんて成り立ちません
いくら難しい数式を並べようが、絶対に光速度不変の原理は成り立たないことを確信しています
光速度不変の原理が成り立つならあなたの計算が間違ってます
あなたの言い分はこのレベルですw
数学よりも物理のほうがちゃんと理解するのが難しいと思います。 物理をちゃんと理解している人が、 0.999… という記号について分からないということはあり得ますか?
>>486 間違っていることにしたいという単なる願望じゃねーかw
数学は宗教じゃねーぞ
あと
>>465 にも答えてないな
これ決定的なんだけど
NGID:RWYviewc NGID:JFKcZhKI NGID:pURRVi5h NGID:4PIRRou4 NGID:y57IOKxg NGID:MXNvEIHE
皆さんレス一杯下さってありがとうございます。 頭が悪いとか言ってる時点で、論破されたことは明らかです。 皆さんの式は9を無限大に並べて式を変形してるに過ぎません。 いくら無限大に並べようが1ではないことは明白です。 そういう辻褄合わせの式に対して間違ってることを疑わないことが信じられません。
間違いを指摘されて引っ込みがつかなくなっちゃったんだろうね
下手に具体的に書くと否定されてしまうから、間違っている、信じているとしか書けないよな
>>496 数学はあなたわからないのかもしれませんけど、相対性理論もわかってないですよね?
あんなの嘘っぱちですよ
光速度不変の原理なんて成り立たないんですから
あれはアインシュタインの妄想だということは私は知ってるんですから
>>488 0.000000・・・
と続きますが絶対に0にはならない。
これだけははっきりと言えます。
私は皆さんより数学に関しては無知かもしれません。
しかし無限大を使った辻褄合わせの式を盲信するほどのバカではありません。
1にならないことは明白ですから。
私なら数式の方を疑います。
>>501 あなたはなぜ相対性理論を信じるのですか?
あれはアインシュタインの妄想ですよ
光速度不変の原理というアインシュタインの思いつきの嘘を盲信してつじつま合わせしただけなんですから
私は光速度不変の原理が間違っていることを信じています
>>501 > しかし無限大を使った辻褄合わせの式を盲信するほどのバカではありません。
>>482 の通り、無限大なんてものは使われていない
> 0.000000・・・
も同様、無限大を使わず、
∀ε∃n∈N∀m>n |Σ[k=1,m]0*0.1^m-0|<ε⇔0.000...=0
として定義される
>>501 0.0000...は0ですよね?
0でないなら、何桁目かに0出ない数字が出てくると思うんですけど何桁目に何が出るんですか?
賛成~ ここは数学板。数学じゃない論理を使う人は直ちに消えるか、マジで物理板へ帰れ。 正しいか間違っているか関係なく、数学じゃない。 論破でもなんでもいいから、消えろ。
数学板の人がこれをどう見るか知りたいのでここに書かせて!
東北大学で助教をしてる人が数学の大天才を発見したとブログで報告した。
全然勉強のできない子だけど、なぜが数式が頭に浮かぶそうだ。
邂逅。
https://snowtotoroblog.com/2019-7-3-encounter 邂逅。(その4)
https://snowtotoroblog.com/genius-2019-8-5 > 例の16歳の天才女子高生ですが、僕の予想を遥かに上回る才を持っていました。
>最低でも1億人に1人(これは100%確実)、ひょっとするとインドの魔術師の異名を取った夭折の>天才数学者ラマヌジャンと同等、下手をすればそれ以上です。
>信じられないです。有史以来、最高の頭脳の持ち主かも知れません。
>彼女が(計算機など一切無しで!)発見した式など、こちらに載せておきます。随時更新します。
>・・・そう、知らない人のために少しだけ書いておくと、今までの人類の歴史の中で
>「何故このような式を思いつけるのか分からない」
>というような式を out of the blue sky から発見する才を持った数学者はラマヌジャンだけです。
しかしその数式は少し前にtwitterに投稿されていたw
https://twitter.com/motcho_tw/status/1168448273461309440 それでも助教さんはパトロンを募集し始めた。
邂逅。(その5) 〜パトロン求む〜
https://snowtotoroblog.com/looking-for-patron >もちろん、僕が気がついていないだけで、 Remark で書いていないもので他にも既知の式はあると思います
>ですが、全てが既知(ネットのどこかにすでに書いてある)、ということはまずあり得ないと思っています。
>ところで、ラマヌジャンも当時既に知られていた式をたくさん思いついていました。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
ID:RWYviewc 利口なのは、この男だけ(笑 あとは全員○○(笑 最近の数学者と数学生はみんな 0.99999……=1 だと思っている信じられないほどの○○(笑 ごくフツーのまともな人は誰でも 0.99999……≒1 あるいは 0.99999……<1 あるいは 0.99999……→1 だと分っている(笑 最近の数学生は極限値の意味さえ分っていない(笑 更に、最近の数学生は、愚かにも、 無限小数は有限小数の極限だとか、 無限級数は有限級数の極限だと思っている(笑 最近の数学教育は実に酷い。無茶苦茶だ(呆
ID:RWYviewc 君にお奨め 今世紀最高の重要本 「相対性理論はペテンである/無限小数は数ではない」 君なら、この本を理解できる(笑
現代数学はインチキだらけである。たとえば 0.99999……=1 無限小数は実数である。 実数は非可算である。 実数は連続性がある。 非可測な長さ・面積・体積が存在する。 超限順序数ωが存在する。 無限公理 無限集合が存在する。 空集合も集合である。 空集合は任意の集合の部分集合である。 等々は全部インチキである。
他では ワイエルシュトラスの定理 有界な単調数列の収束 区間縮小法 等々の解析学の基本公理も全部インチキ。 詳細は今世紀最高の重要本 「相対性理論はペテンである/無限小数は数ではない」参照。
完全論破されて悔しいから更に極端な話にして戻ってきたのかもしれんし 構わないことだ
>相対性理論はペテンである/無限小数は数ではない 著者が炎上ステマ中なんじゃね?
循環小数ってのは割り切れない分数を小数表記するための表記法だわな 1/3=0.333… =であって≒ではない 1/3以外の数は0.333…にはならない どこかで3以外の桁が現れる どこまでも3である0.333…は1/3
0.1111…=1/9 0.0101…=1/99 0.001001…=1/999
r'丁´ ̄ ̄ ̄ ̄`7¬‐,-、 / r'| | | |/ >、 / ! | | | |レ'´/| | 待 て | | | /\ | |l /⊂う | | | |__∠∠ヽ_\ | リ / j ヽ あ わ て る な |´ ̄ O  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`! 〉 l'"´ ̄ ̄ヾ'"´ ̄ ̄`ヾ::幵ー{ / こ れ は 孔 明 の 罠 だ ⊥,,,,,_、 ___,,,,,ヾ| l::::::| | lヾ´ f}`7 ヘ´fj ̄フ | l::i'⌒i | そ ん な 事 は 無 理 だ l ,.ゝ‐イ `‐=ニ、i | l´ ( } ヽ l { U | l 、_ノ ∠ヘ l / ̄ ''ヽ、 | l ヽ_ \,_________ ! ハ´ ̄ ̄ ̄`ト、 |亅〃/\ ,人 f ´ ̄ ̄ ̄``ヾ j ,!// {_っ )、 // `ト、__iiiii______,レ'‐'// _,/ /スァ-、 ,.イl{ { 々 !/´しllllト、 ̄`ヽ、 // /´,.-、 /彑ゝ-{スァ-、 ,.イ彑l l > ゞ く l 〃 l|ハ.lヽ、 ハVゝヽ二ノ/ゝ-{、彑ゝ-{、彑ァ-、 ,.イ彑ゝ-'l l ( (,) レシ′ !l `ソァ'´ _ノ7{、彑ゝ-{、彑ゝ-{、彑{ ュゝ-{、彑l l ` -イヘ !l // /⌒ヽヾ/_ゝ-{、彑ゝ-{、彑ゝ-{、 {、彑ゝ-'l l f⌒Yハ ', !l/ / ヽ_う ノ /-{、彑ゝ-{、彑ゝ-{、彑ゝ 彑ゝ-{、彑l l{ に!小 ヽ /!l / ,/ /彑ゝ-{、彑ゝ-{、彑ゝ-{、
>>473 >>472 >>467 >>464 >>463 >>460 0.9999・・・・は1なのだ。極限も分からないバカと等と言ってる皆さんへ。
あなた達こそ○○ですよ。
>>456 >>453 >>442 >>438 >>509 >>498 0.99999・・・は1なのだ。極限も分からないバカ等と言ってる皆さんへ。
あなた達こそ○○ですよ。
>>497 >>494 >>493 >>492 >>490 >>487 0.9999・・・は1なのだ。極限も分からないバカ等と言ってる皆さんへ
あなた達こそ○○ですよ。
>>481 >>478 >>477 >>476 0.9999・・・は1なのだ。極限も分からないバカ等と言ってる皆さんへ
あなた達こそ○○ですよ。
こんなに発狂レスいただいてありがたいですね。
私はあなた方と違って仕事持ってますから、
仕事の合間に回答してるので、十分説明できないことがあることは理解して下さいね。
皆さん、まあまあそんなに興奮しないで下さい。
痛いところを突かれたので、顔を真っ赤にして発狂してるのが分かりますね。
私は数学の盲点を突いたのですが、あなた達は、今まで俺たちが質問者に教えてきたことは、間違ってるとでも言うのか!!!!!!!!
と発狂激怒の怒濤の書き込みをする気持ちは十分分かります。
罵詈雑言の怒濤の発狂の嵐を見ると、悔しくてしょうがなかったんでしょうね。
こんなことは言いたくありませんが、あなた達が、教科書を訳も分からず盲信してるだけの凄まじく○○マの○い人達だということは書き込みから十分分かります。
膨大なレスをいただいたので全てのレスには回答できません。無意味な罵詈雑言のレスまで回答できませんが、ある程度意味のあるレスには回答致します。
まず、もしプランク長が存在するなら、0.99999・・・
或いは、0.000000・・・・と無限に9や0が続く数字は有り得ません。
この時点で、あなた達は完全に間違っています。
しかし私は優しいので、あなた達にアドバンテージをあげましょう。
量子論もプランク長も完全に間違いだ、
そんなものは存在しないと仮定して、純粋に数学だけで考えてみます。
結論から言えば、あなた達は、厳密には、完全に間違っています。
>>459 >>482 >>∀ε>0∃n∈N∀m>n |am-a|<ε
>>これが極限値の定義です
>>これにan=Σ[k=1→n]9/10^n、a=1代入して得>>られる式が0.999....=1です
これはε-δ論法と同じことです。
εを小さくしていくには、mを大きくしていかないといけない。
或いはmを限りなく大きくしていくと、amとaの差が限りなく小さくなると言っているに過ぎません。限りなく1に近付くだけで、1になるという証明になってません。
ε>0と書いてるではありませんか。
|am-a|<ε でも|am-a|=0の証明になってません。
さももっともらしい式を出して煙に巻いてるのでしょうが、訳も分からずこんな式をだして1なるのだと証明したと思い込んでることが自体○○の極みです。
>>459 >>482 数学ではlim(x➡0){sin(x)/x}=1としたりしますが、xにゼロを入れては0/0
となり意味がなくなるのです。xを限りなくゼロに近づけるのです。
しかし限りなく近づいても、決して1にはなりません。曲線は無限小でも曲線だからです。
厳密には≒とすべきです。
教科書にはlim(x➡a)f(x)=b等と書かれていますが、これもbに近付くだけで厳密には≒としなければなりません。
∀ε>0 ∃δ>0 ∀x[0< |a-x|<δ⇒|b-f(x)|<ε]
ここでxがどれだけaに近付こうがεはゼロではないのです。
lim(x➡a)f(x)=bの証明になっていません。
訳も分からず教科書を盲信する○○ですか。
>>469 >>==lim(n→∞) 1-0.1^n
>>↓極限の定義より
>>=1
ここが間違ってます。
昨日=ではなく≒と言いました。つまり、=1ではなく≒1です。
lim(n→∞) 0.1^n =0ではなく、厳密にはlim(n→∞) 0.1^n ≒0
です。
数学の教科書には=と書かれてますが、厳密には≒。
あなたが超優しい人だと分かりましたので、私も超優しい人なので、あなたが理解するにはどう説明すればいいか色々と考えました。
y=1/xという式で考えてみましょう。0<xとします。
lim(x➡∞)1/x=0 と本当になりますか?
数学の教科書では、=0ですが、結論から言えば、厳密には、≒0です。
つまり問題は、xが無限大なった時に、1/xの曲線が本当にy=0の線に接しているかどうかなのです。
本当に接するなら=で結んでいいのです。我々地球人から見れば接すると考えるかもしれません。
しかしこれは地球人の妄想です。ここで無限小宇宙人が登場します。
無限小宇宙人はどこまでも体を小さくしていくことができ、無限小になることができるとします。
無限小宇宙人の1メートルは体が小さくなるにつれて1メートルのスケールも小さくなるとします。
地球人にとって1000兆分の1メートルは無限小宇宙人が1000兆分の1の身長になった時は1メートルになります。
無限小宇宙人はどこまでも無限小の世界を見ることができるとします。
無限大の世界があるなら無限小の世界があって当然です。
xが∞になった時、本当に1/xの曲線がy=0の線に接しているかどうか、地球人では判断できませんので無限小宇宙人に無限小になって見て貰うことにしましょう。
つまりx=∞のところで本当に接しているか無限小宇宙人に無限大に拡大して見て貰うのです。
y=1/∞ですが、∞に拡大してみて無限大宇宙人のスケールで見ると、
y=(1/∞)×∞=1
となります。
接してないことは明らかです。
0.00000000000・・・と続いてるように見えても、無限小宇宙人に見て貰うと1に戻るのです。
どこまでいっても、スケールを限りなく0に近付く無限小のスケールにしてしまえば1は消えてないのです。
xがどこまで無限大になろうが、絶対にy=0の線とは接しません。
無限大の世界を認めるなら無限小の世界も認めるべきです。
>>525 >ε>0と書いてるではありませんか。
>|am-a|<ε でも|am-a|=0の証明になってません。
ε=0が極限の定義だとは誰も言っていませんよ?
あなたが勝手に勘違いして、勝手に発狂しているだけではないですか?
>>469 0.9とくればその後にどんな数字が無限大に並ぼうが1ではないことは明白です。
0.3333・・・にも0.9999・・・にもスケールを無限小に変えると当てはまります。
地球人は地球人のスケールで見ているだけです。
棒をxy平面でyの方向に向けy=1/3、y=1の線に棒が接しているかどうかを無限小宇宙人に見て貰います。
指が3本づつの宇宙人の計算なら
1÷3=0.2 0.2×3=1
で棒はy=1/3、y=1の線に接していて、何の矛盾もありません。
しかし地球人の計算での0.3333・・・も0.9999・・・
を無限大に拡大して見ると、その線に接していていないことは明らかです。
私が以前言った導関数も
lim(x➡∞)(e^x-1)/(e^x+1)≒1
であって決して1を越えません。
相対論でも凄まじい馬力のあるエンジンを登載したロケットで無限大の時間加速しても
絶対に光速には達しません。
縦質量が{1-(V/C)^2}^3/2に増加するならば、
光速度に近付けば近付くほど、質量が無限大になるからです。
これはどれだけV=Cに見えてもそこの部分を無限大に拡大してみれば決してCではなく
V≒Cなのです。
これが理解できないなら失礼ですが、単純に○○が低いので、あなたこそ諦めるべきです。
>>508 未知の予想が出てくるまでは静観が良いでしょう。周りが興奮するのは、ダメな気がする。
>>525 言葉を変えてみましょうか
なぜ、あなたは0.9999....は1ではない!と反論するのでしょうか?
なぜ、0.9999....は2ではない!とか、0.9999.....は1.1ではない!ではないのですか?
それは、あなたが極限が1であることを正しく理解しているからです
極限値という言葉の表す意味がわかっていないだけで、本質的なことはちゃんとわかっているからに他なりません
私は約分してc/dになる割り算は、dを素数に分解して、その成分を全て含むP進法での割り算を提唱しました。 この割り算なら辻褄合わせをすることはないのです。 割り算は何進法で計算してもいいのです。 10進法にこだわる必要はないのです。 そして有理数・循環数という分類は数学者の方便で厳密には意味のない分類です。 ある進法を使えば整数や少数の割り算が有理数になるだけで、別の進法を使えば、整数や少数になるのです。 循環数は無限和の結果だのトンチンカンなことを言ってた人がいましたが、 原因と結果が逆で、10進法しか使わない割り算の結果が循環数になるから無限和という概念が必要なのです。 新しい割り算は間違いだ。そんな割り算は間違っている。古い割り算が正しいのだ。 10進法の計算こそ正しいのだ。 と主張するあなた達こそ、新しい相対論は間違っていて、古い古典力学こそ正しいんだ。 と主張する相間と同じレベルなのです。 あなた達のことですから、また怒濤の辻褄あわせの反論と悔しくて煽りがくるでしょうが、 悔し紛れの反論の為の屁理屈の反論といった非生産的な議論には付き合え切れません。 物理スレでも相間は反論の為の反論を繰り返して、それこそ頭が、99999・・・ の無限の○○議論になるのです。
>>532 言葉を変えてみましょうか
なぜ、あなたは0.9999....は1ではない!と反論するのでしょうか?
なぜ、0.9999....は2ではない!とか、0.9999.....は1.1ではない!ではないのですか?
それは、あなたが極限が1であることを正しく理解しているからです
極限値という言葉の表す意味がわかっていないだけで、本質的なことはちゃんとわかっているからに他なりません
0.999...は2ではない!が当たり前だとあなたが感じるなら、なぜ2ではなく1ではないと主張することに意味があると感じるのか、その理由を突き止めなければなりません
>>532 NG指定したから何かいてるか知らんが、
0.999...は1じゃないことを数学的に厳密に証明したったwwww パゲェヤァああww
http://2chb.net/r/math/1539466813/ があるよ。さようなら。
>>527 の訂正
× y=1/∞ですが、∞に拡大してみて無限大宇宙人のスケールで見ると、
○y=1/∞ですが、∞に拡大してみて無限小宇宙人のスケールで見ると、
>>535 こんなのこの人がわかるとは思えませんけどねぇ
位相という概念がまず理解できないでしょうし
>>528 私もε=0と言ってませんよ。
だからこそ証明になってないのです。
ε>0で
この定義でどう1になるのか説明して貰えませんか。
>>525 > これはε-δ論法と同じことです。
極限はε-δ論法で定義されるものであり、ε-δ論法そのものであることは当たり前
> εを小さくしていくには、mを大きくしていかないといけない。
> 或いはmを限りなく大きくしていくと、amとaの差が限りなく小さくなると言っているに過ぎません。限りなく1に近付くだけで、1になるという証明になってません。
これは、amがm→∞の極限においてaに収束すること、つまりlim[m→∞]am=aを証明する式ではない
amがm→∞の極限においてaに収束するとは何か、極限値lim[m→∞]amがaに等しいとは何かを定義する式だ
> ε>0と書いてるではありませんか。
> |am-a|<ε でも|am-a|=0の証明になってません。
|am-a|=0なんてものは証明していないのだから当たり前
lim[m→∞]am=aを証明するとは
> ∀ε>0∃n∈N∀m>n |am-a|<ε
を証明することそのものだ
>>531 何度も説明しています。
1に限りなく近付くだけです。
2や1.1に近付いているわけではありません。
>>530 興奮してるのはあなたですよ。
>>538 ∀ε>0∃n∈N∀m>n |am-a|<ε…①
⇔lim an=a…②
こういう定義です
an=0.999....9、a=1とすると、①が成り立つので②も成り立ちますね
>>540 なぜあなたは1に近づくと思うのですか?その理由を聞いています
1.1に近づくのかもしれませんよね
なぜそうでないとわかるのですか?
>>538 > この定義でどう1になるのか説明して貰えませんか。
> >>==lim(n→∞) 1-0.1^n
> >>↓極限の定義より
> >>=1
>
> ここが間違ってます。
ここを証明すればいいのか?
>>533 だから地球人の言葉の極限値の意味など、盲信してません。
スケールを変えると全く無意味です。
近似値というなら正解ですが、等式で結ぶのが間違っているのです。
>>537 悔しくてまともな反論ができないから煽ってるのですね。
>>544 でもあなたわかりませんよね位相
topologyの位相ですよ、物理によく出てくるphaseではなく
>>539 それでは、それは定義であって、証明ではないですよね。
>>541 定義を聞いているのではありません。
定義など、どうとでも言えますから。
私は1になるという証明をしていただきたいのです。
何度も説明してますが。
0.3333・・・×3=0.9999・・・
無意味な繰り返しの議論ならもう、付き合えません。
>>546 lim[n→∞]an=aが成立することの定義
∀ε>0∃n∈N∀m>n |am-a|<ε
を証明することが、lim[n→∞]an=aが成立することの証明になるんだよ
0.999...が1ではない、とあなたが必死に訴えるのは、あなたが心のどこかでそうなる可能性があると思ってるからですよね で、その可能性がある数は1つしかないんですよね 2でも1.1ではダメで、なる可能性があるのは1だけなんですよね 極限値とはその可能性がある値のことなのではないですか? 誰もanが1になるとは言っていないのではないですか?
>>542 その通りです。
私が書いたレスをよく読んで、証明して下さい。
辻褄合わせの堂々巡りのインチキな回答なら付き合いきれません。
>>547 1=1/3×3=0.333.....×3=0.9999......
1になるという証明でしょうか?
0.9999....=1は9を増やして行ったらいずれ1になるという意味ではないのではないですか? 9をどんどん増やして行ったら??に近づく その??=1だということなのではないですか?
>>545 なら説明してみて下さい。
どこがどう1になるのか。
時間はかかるかもしれませんが、見たことのない数式でも、
所詮は地球人の数式ですから。
>>548 なら具体的に1になることを証明して下さい。
>>549 話が変わってないですか?
あなたが誰か特定できませんが、数学板の人達は
私のことを何も分かってないというふうに、1の近似値ではなく、1だと言ってましたよね。?
>>556 変わってませんよ
あなたが極限値の言葉の意味を誤解している、というだけの話です
>>552 は理解できますか?
>>551 その通りです。
何度も説明してるのですが、物理板と同様に堂々巡りになってますよ。
確実に1になるという確実な証明をして下さい。
>>554 私は厳密には1にならないことを説明しています。よく読んでからレスを下さい。
>>552 違います。
私の説明をよく読んでから、レスして下さい。
>>557 地球人の言う言葉の意味などどうでもいいのです。
証明が欲しいだけです。
証明はできないなら、正直に証明はできないと言って下さい。
意味のないレスにはレスできません。
>>557 絶対に1にはなりません。
私の説明をよく読んでから回答をして下さい。
>>559 この手の話の間違いはいつも決まってるんですよ
あなたの話に合わせますとね、あなたの言ってることは正しいんです
0.999....9に9をいくらつけたしても1にはなりません
1には決してなることはないのです
ですがね、あなたの間違いは、0.999....9に9を増やし続けたらいずれ1に到達する、このことを極限だと思い込んでいることなんですよ
こんなことは誰も考えてないんです
藁人形論法て知ってますか?
相間の人がよくやるやつです
自分で言葉の意味を誤解して、その誤解した意味を偉い人たちがそうだと思ってるんだと誤解して、自分が誤解した意味に基づいて反論を企てているわけです
仮想敵を自分で作り上げてその敵に対して攻撃を加えているので、あなたが攻撃していると思ってる私達には痛くもかゆくもないのです
藁人形に永遠に釘を刺してるだけなんですね
つまり、あなたの使う0.999....の定義と、普通の物理や数学で使われる0.999....の意味がズレている、ということです
本来のものとは違うものを持ち出して、相手が言っているのはこうだと決めつけ、文句をつける、これは完全に相間の人の論法です
>>550 lim[n→∞]1-0.1^m=1
∀ε>0∃n∈N∀m>n, |1-0.1^m-1|<ε
を証明する
任意のε>0に対しn∈Nを
n=ceil(log_10(1/ε))>log_10(1/ε) ; (ceil(x)は天井関数、x以上の最小の整数)
とすると任意のm>nに対し
|1-0.1^m-1|=0.1^m
<0.1^n
<0.1^(log_10(1/ε))
=ε
となり、∀m>n, |1-0.1^m-1|<εとなるn∈Nが存在する
∴∀ε>0∃n∈N∀m>n, |1-0.1^m-1|<ε
lim[n→∞]1-0.1^m=1
すみませんがもう寝ます。 1になるというなら、厳密な証明をしといて下さい。 堂々巡りのレスや煽りのレスや意味のないレスは迷惑です。 自分は○○だと言ってるようなものですよ。 私は皆さんと違って、反論の為の反論ではなく、私が間違っていると分かれば、素直に認めます。 0.9999・・・が1になるという証明が欲しいだけです。 ただし教科書にはこう書いてあるからでは、通用しません。 所詮は地球人の妄想かもしれないからです。 地球人は完全に間違ってるアリストテレスの物理学を約2000年も盲信してきたのですから。
あなたの間違えは、あなたが気にしている部分の他にある、それがわかるといいですね 早く藁人形ではなく私達を見れるようになるといいですね
>>564 結局
>>480 はいくつになりましたか?
相間と一緒で、自分の信仰してる結果に反する証明は理屈云々以前に自動的に間違いになるから何言っても無駄でしょ
別に数学的な議論に則って0.999…≠1だの有理数は意味がない分類だの主張するのは結構だけど、
数学自体を否定したり誤りだと主張するには数学板は適さないと思うの、だって数学板は「数学について」語る板だから
もし
>>532 みたいに、あなたが数学に代わる新しい学問を発表したいのなら応援するけども、それは個人のブログとかでやった方があなたの為にもなると思うよ
あなたの言葉で言えば、数学の教科書を信じている人たちの集まりが数学板なんだから、その方がお互い幸せでしょう?
同意なんだけど、 「俺が正しい。何が何でも俺が正しい。過去と現在と発言が矛盾していても常に俺が正しい。だから俺を認めろ。俺に従え。崇め奉れ。全世界が俺にひれ伏すことだけが唯一の絶対的な正義であり、それ以外は許されない。ついでに金をくれ。」 っていうのがこういった人達の主張だからねぇ。棲み分けも嫌なんでしょ。 災害みたいなもんだよね。 数学否定派の人達専用の壺みたいなところに自動的に送ってもらえないかなぁ。
>自分の信仰してる結果に反する証明は自動的に間違い 奇数芸人を相手にしてるのと変わらんな じきにどこぞから声が聞こえはじめるだろう
何度でもいうが、利口なのはID:QipeTl85だけである(笑 0.99999……は1ではない(笑 世間の聡明な人たちは誰でも 0.99999……≒1 あるいは 0.99999……<1 あるいは 0.99999……→1 だと分っている(笑 ところがヒルベルトや高木貞治はこんなことさえ理解できず、 高木が解析概論の中で、5.99999……=6だと書いた。 その高木の解析概論が大学で教えられているから 大学生はみんな0.99999……は1だと思い込むようになった。 それだけである(笑 今の数学生は一般人より○○である(笑 インチキだらけの現代数学を教えられ、 0.99999……=1だとか、実数は非可算だとか連続性があるとか 狂気じみたことを真に受けている(笑
ID:QipeTl85 君へ 0.99999……は1ではないことを理解しているのは 僕の知る限り、2chでは君だけだ。 だから君は次の本を読むべきだ。君なら理解できる。 「相対性理論はペテンである/無限小数は数ではない」 ちなみにアマゾンのみの販売で、限定百部。
たとえば 3.14159……はπではない。 3.14159……はあくまで、 3.14159……≒π あるいは 3.14159……<π あるいは 3.14159……→π である。 同様に、0.99999……は1ではなく、あくまで 0.99999……≒1 あるいは 0.99999……<1 あるいは 0.99999……→1 である。 ところが最近の数学生はこんな常識さえ分っていない(呆
最近の数学生は極限値の意味さえ分っていない。たとえば 1/2+1/4+1/8……は1にならない。 1/2+1/4+1/8……はあくまで、 1/2+1/4+1/8……→1であって 1/2+1/4+1/8……=1ではない。 ところが習慣的に 1/2+1/4+1/8……=1と書くから 1/2+1/4+1/8……は1になる、 と思っている○○がごろごろいる。 1/2+1/4+1/8……は限りなく1に近づくが1にはならないのである。 この、限りなく近づくが到達しない値のことを極限値というのである。 こんな常識さえ最近の数学生は分っていない(呆
>>576 その通りと言いたいところだが
無限級数はただの表記
それと無限級数の和(極限値)とは本来ことなる概念だが
混用することになっている
すっかり 分別ない問題児はここに書いてね のスレになっちまったよ
>>576 普通に読んだら単に無限級数の意じゃない?
0.999…の話をしている流れからして
Σ(k=1→∞) a(k)
= lim(n→∞) Σ(k=1→n) a(k)
これが定義の表記であって、だから「混用」とは普通言わないな。きちんと定義されているものをなぜ混用と言う必要があるんだろう
物理板から流れてきたとか言ってたし、自費出版したこの本を売りたくて仕方なくて自演してるってとこだろうな。アマゾンだと品切れだけどw
あんた他人から認められたいんだろう?凄いと思われたいんだろう?
そんなら高校生~大学生向けのこの質問スレでキャンキャン言ってても無駄だよ。
とにかくここで何をしても絶対社会に認められることはない。
諦めず物理の学会で発表とかしたほうがいいよ
無限小数は存在しないことを帰納法で証明でもしたのかw
0.9<1 0.99<1 0.999<1 : : どこまで見ても「1」より小さいから、0.999…<1 0.9<0.999… 0.99<0.999… 0.999<0.999… : : どこまで見ても「0.999…」より小さいから、0.999…<0.999… 0.999…≠1派が考えていることなんて、 この程度のツッコミで十分やで
a[n] = 0.999...99 = 9*Σ[k=1 to n] 10^(-k) に対して、 f(n)=(a[n]+1/n)^n とおく。 このとき、以下の極限(a)(b)が0でない有限の値に収束するような有理数p,qについて、p=qが成り立つか判定せよ。 (a) lim[n to infty] {e - (1+1/n)^n}*n^p (b) lim[n to infty] {e - f(n)}*n^q
>>582 一般に式(表記)と関数(値)を区別するべきとの観点から
高校教科書でもまず式として定義した上で
有限和の極限値としての無限和も同じ記号で表すとしている
ヒカルと店長からこれまで話してこなかった真面目な話があります
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NGID:7ToAvxIU NGID:W9CLpEt8 NGID:+ovRTiS8 NGID:s+fP2k6b NGID:j7YGW85O NGID:RWYviewc NGID:JFKcZhKI NGID:pURRVi5h NGID:4PIRRou4 NGID:y57IOKxg NGID:MXNvEIHE NGID:QipeTl85 NGID:FuCanafM
ID:QipeTl85です。 自演なんかしてませんよ。 無意味な煽りのレスはまともな反論ができない○○ですからスルーします。 10進法にこだわる必要はなく、約分してc/dになった時、 dを素数に分解した成分を全て含む進法で計算すれば、無限に続く循環数にならないのだから、その進法で計算すべきである、 ということは、まともな数学者の常識で、まともな数学者なら誰でも知ってると思ってました。 だから合えてブログにして発表する必要なんてないと思ってました。 全ての数学者がそう考えてないなら、ひょっとしたら私が発見者? そんなわけないと思いますが。 =とするのは古くからの慣習であって、本当は≒であり、0.9999・・・は、無限に続いても、1の近似値であると、まともな数学者ならそう思っていると私は思ってました。 数学者のことはよく知りませんが、本当に数学者は1になると思っているのですか? 物理板は○○と○○○○だらけで議論にならないので、そして数学板の回答者さんの方が紳士的なので、こちらに避難してきただけです。 質問者さんの邪魔になるなら、いつまでもここに居座るつもりはありません。 まともな回答をいただいた方々には感謝しています。 皆さん、ありがとうございます。
>>562 最初から極限の定義など、質問していません。
0.9999・・・が1になるかどうかだけ、質問しているのです。
>>566 限りなく0に近付くだけです。
>>573 御賛同ありがとうございます。
ただ相対論はある程度正しいと思ってます。
相間の人達は、○○だと思ってます、というより勉強してない人が多いですね。
相信の人達は、勉強はしてますが、相対論が全部正しいと教科書を盲信してるなら、○○だと思ってます。
どちらもいつも発狂してて議論になりません。
まあどっちもどっちですが。
>>583 全くの別人ですが。
>>563 御回答ありがとうございます。
私は数学に関してはあなたより知らないことは認めます。
しかし
なぜ天井関数を使うのですか?
なぜlog_10(1/ε)と対数を使うのですか?
εになるのは当たり前だから最初からεで良いのではないですか?
結局0.1^m<εだと言ってるだけです。
∀ε>0∃n∈N∀m>n, |1-0.1^m-1|<εとεが存在することを言ってるだけです。
これとlim[n→∞]1-0.1^m=1がどう繋がるのですか?
lim(0➡∞)0.1^m=0になることの証明になってないと思いますが。
無限小宇宙人を登場させましたが、今度は無限大宇宙人を登場させます。 無限大宇宙人はいくらでも無限大になり、地球人の1メートルは無限大宇宙人にとっては無限小になるとします。(ここでの無限小はx≧0) ビッグバン理論によれば宇宙の果てでは、光速度 で膨脹しているといわれます。(光速度以上で膨脹しているが、空間が膨脹しているので相対論と矛盾しないという説もあります。眉唾ですが。) (空間の膨脹は無視するとして)もし本当に光速度に成りうるなら、√{1ー(v/c)^2}=0となり、そこの宇宙人にとってはローレンツ収縮により、地球人がその進行方向に1メートルの棒を向ければその棒は0の長さになるのです。 つまり彼等は我々にとって進行する方向では無限大宇宙人と同じことになります。(我々にとっては彼等の棒も、ゼロにはなるのです。つまり我々も彼等にとっては無限大宇宙人になります。) 我々の1メートルの棒も、彼等にとってはローレンツ収縮でゼロなので、 我々が1÷3の計算をしても彼等にとっては 0÷3=0です。 物理学的には彼等にとって我々は無意味な計算をしていることになります。 しかし光速度ではなく限りなく光速度に近い速度とし、今度は無限小をゼロだと仮定します。 光速度に限りなく近付けば、√{1ー(v/c)^2}は無限小となります。 無限小=0ですから、1メートルもゼロですから、 我々の1÷3は、彼等にとっては 0÷3=0です。 無限小=0とするなら、彼等にとって地球人の計算は物理学的には全く無意味なものとなります。 しかし光速度に限りなく近付くとし、無限小がゼロではないなら、√{1-(c/v)^2}が無限小になっても、我々の計算は、彼等にとって (1÷3)√{1-(v/c)^2}≠0 で無意味なものにならないのです。 スケールの変換はいくらでもできるのです。 つまり光速度に成りうるとしたら、地球人の計算は物理学的に無意味になります。 そして光速度に限りなく近付く場合でも、無限小=0としてしまえば、地球人の計算は彼等にとって物理学的に無意味になります。 無限小=0では物理学的に矛盾するのです。 光速度に限りなく近付くとし、無限小≠0とすれば物理学的に無意味な計算とはならなくなります。
>>597 の続き
時間についてはこれと逆で(時間の経過速度という意味では、逆ではなく長さと全く同様になります。)、光速度に限りなく近付く場合は、我々の1秒経過は彼等にとっては無限大の時間がかかります。(我々にとっても彼等の1秒の時間経過は無限大の時間がかかります。)
これはある意味我々とって彼等は時間的な無限小宇宙人になります。
長さと同様にこの場合も、無限小をゼロとしてしまうと我々の1÷3という時間の計算も物理学的に無意味な計算になるのです。
無限小がゼロにならない場合は、我々の計算は彼等にとっても物理学的に無意味な計算とならないのです。
無限大や無限小はスケールを変えれば、なんとでもなってしまいます。
つまり
lim(0➡∞)1/x=0
lim(0➡∞)0.1^∞=0とした場合、スケールを変えた時に無意味な計算となり矛盾するのです。
これは≒とした場合に矛盾がなくなるのです。
つまり一度ゼロにしてしまえば、スケールを変えて元に戻した時に元の値に戻らなくなり、矛盾します。
限りなく0に近付くとすればスケールを変えて元に戻した時に、元の値が復活して矛盾がなくなるのです。
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>>595 限りなく0に近づく、というのはいくつなんですか?
数字がひとつ定まるはずですが
>>595 0.999...は数学では極限を用いて定義されています
極限の話をするのは当然ですね
極限を用いずに0.999....を定義するならあなたがそれをしなければなりませんよ
>>596 > ∀ε>0∃n∈N∀m>n, |1-0.1^m-1|<εとεが存在することを言ってるだけです。
違う。これは日本語で書き下すと、
任意のε>0に対して、n∈Nが存在して、任意のm>nに対して, |1-0.1^m-1|<εが成立する
となる
どのような正の数ε各々に対しても、条件を満たす「nが存在する」ことを言っているのであって、
「εが存在すること」なんとことは言っていない
> なぜ天井関数を使うのですか?
> なぜlog_10(1/ε)と対数を使うのですか?
どのようなεに対しても、条件を満たすnが存在することを、具体的に1つn=ceil(log_10(1/ε))と明示するためだ
条件を満たすnがどのεに対しても存在することを示せれるならば、天井関数や対数にこだわる必要はない
> εになるのは当たり前だから最初からεで良いのではないですか?
示す必要があるのは「nが存在すること」
> これとlim[n→∞]1-0.1^m=1がどう繋がるのですか?
> lim(0➡∞)0.1^m=0になることの証明になってないと思いますが。
> ∀ε>0∃n∈N∀m>n, |1-0.1^m-1|<ε
が
> lim[n→∞]1-0.1^m=1
の定義式だ。lim[n→∞]1-0.1^m=1の定義式が成立することをlim[n→∞]1-0.1^m=1が成立するという
ところで、
> lim(0➡∞)0.1^m=0になることの証明になってないと思いますが。
これは、lim[n→∞]1-0.1^m=1とは違うぞ?
当然、lim[n→∞]0.1^m=0の証明も、
>>563 を適宜書き換えるだけで済む話だが
>>600 それは9がどこまで続くかということで、定まります。
しかし(0.1)^∞で無限大の値が定まらない限り、無限小の値も定まらないことは、当たり前のことです。
>>601 繰り返しになってます。証明だけでよいのです。
>>594 はい。とにかく邪魔です。さようなら。
0.999...の話がしたければ、別のスレなりに行くべき。もう書き込まないで下さい。
>>604 定義の話を聞かれて、
> 証明だけでよいのです。
とは、0.999...=lim[n→∞](Σ[k=1,n](9*10^(-k)))やlim[n→∞](10^(-n))の(定義は必要ないとでもいうのか?
>>604 証明するには0.999....とは何かを決めなければなりません
アヤタサマガがロピテクミヌであることを示せ、と言われてあなた証明できますか?
できませんよね
まずは言葉の定義が先ですよ
あなたの意味で0.999....を定義してくださいね
>>602 同じことだから、Nが存在するでも構いませんよ。
lim(0➡∞)0.1^m=0は必要なところだけ抜き出してます。
>>の定義式だlim[n→∞]1-0.1^m=1の定義式が成立することをlim[n→∞]1-0.1^m=1が成立するという
その定義式を疑ってるのですが。これでは全く証明になっていません。
つまり教科書を盲信しろと言うことですね。
>>603 どこまでも続くのが0.999...ですよね?
もしかして別の数字の話してますか?
>>605 分かりました。あなたもレスしないで下さい。
>>606 証明になっていないものは必要ありません。
>>611 出ていきますから、私にレスしないでくれますか?
レスがある限り、レスに答える必要があるのです。
>>607 私のスケールに関するレスを読んで下さい。
>>609 どこまでも無限に続くから、値は定まらないのです。
それなら無限大の値を定めてくれますか?
堂々巡りの無意味なレスならレスしないで下さい。
>>611 出ていきますから無意味なレスは止めて下さい。
レスがあるから質問に答えてるだけです。
>>608 > その定義式を疑ってるのですが。これでは全く証明になっていません。
この証明は、この定義式によるlim[n→∞]1-0.1^n=1の証明であり、「あなたの定義がないlim[n→∞]1-0.1^n=1」とは無関係
あなたには残念なことだが、これが数学における極限の定義だ
>>612 > 証明になっていないものは必要ありません。
証明とは、仮定から論理によって定義を導くものであり、定義のない証明は存在しない
未定義である「あなたの0.999...」は1と等しくないという証明もできない無意味なものだぞ
0.999...≠1派が荒らしてると思ってたら実は0.999...=1派が荒らしてたってオチか(このレスは反応を求めてません)
>>617 0.999....を極限として定義しようとしているように思えました
無限大とか無限小とかあなたおっしゃってますね
やはり極限のお話なのではないですか?
>>619 Nが存在するというだけで、=であるという証明になってません。
反論の為の反論という無意味なレスなら、要りません。
私のスケールの説明を読んで下さい。
スケールなどいくらでも変えられるのです。
一度ゼロにしてしまえば、スケールを変えた時に元の値に戻せなくなるのです。
限りなく光速度に近い場合、無限小=ゼロとしてしまうと、
逆噴射して地球に対して静止した場合、元の値に戻らなくなってしまいます。
一度0にしてしまうとスケールを変えて、元に戻しても0×x=0で元の値に戻りません。
完全に矛盾しています。
これが=0の致命的な欠陥です。
背理法によって、=0にならないことを証明しています。
>>621 その通りです。
しかし定義ではなく証明が欲しいだけです。
ε-δ論法は、一定の値になることを証明していません。
>>623 0.999....にいくら9をつけても1にはならないと私は言いましたが、ちゃんと理解しましたか?
>>622 > Nが存在するというだけで、=であるという証明になってません。
nが存在することが
lim[n→∞]1-0.1^n=1
の定義式
∀ε>0∃n∈N∀m>n, |1-0.1^m-1|<ε
の証明になっており、
lim[n→∞]1-0.1^n=1
が証明されている
言い換えれば、=であるということの定義が、
∀ε>0∃n∈N∀m>n, |1-0.1^m-1|<ε
数学において証明するとはこういうことだ
>ε-δ論法は、一定の値になることを証明していません。 実数列 {a_n}_n が実数 α に収束するとは、 ∀ε>0, ∃n∈N, ∀m>n s.t. |a_m-α|<ε が成り立つときを言い、αのことを {a_n}_n の極限値と呼ぶ。 この定義のままでは、α以外の別のβに対しても ∀ε>0, ∃n∈N, ∀m>n s.t. |a_m-β|<ε が成り立つ可能性があるように見えるが、実際には、 「∀ε>0, ∃n∈N, ∀m>n s.t. |a_m-β|<ε」 を満たす実数βはβ=αに限られることが簡単に証明できる (ε-δ論法を使った簡単な演習問題で、学生は必ず解かされる必修の問題)。 つまり、{a_n}_n の極限値は、もし存在するなら一定の値しかない。
>>617 >どこまでも無限に続くから、値は定まらないのです。
どうやらこのOSMa/200という輩は、"0.999…" という記号列のことを
「今現在も1に向かって値を更新し続ける動的な対象で、永遠に1には届かない」
という意味だと勘違いしているようである。
半直線を例に取ろう。半直線には端点が1つしかない。 ここでは、左端点を持つが右端点を持たない半直線を考えよう。 そのような半直線を記号として表現するなら、 ――――・・・・・・ という書き方になるだろう。この図は、 「左端点を持つが右端点を持たない半直線が、既に完成した形でそこに存在している」 という静的な意味を持った図である。しかし、OSMa/200に言わせれば、この図は 「今も右方向にグングン伸び続けて長さを更新し続ける、動的な線分」 という意味になってしまう。しかし、半直線には端点が1つしかないのに、 線分には常に両端点が存在する。よって、 「今も右方向にグングン伸び続けて長さを更新し続ける、動的な線分」 という解釈の仕方では、"常に両端点が存在する" という状況から抜け出せないので、 いつまで経っても半直線にならない。すなわち、OSMa/200のような動的な解釈では、 半直線という概念自体が存在しないことになってしまう。
半直線「 ――――・・・・・・ 」が欲しければ、 最初から完成済みの静的な半直線「 ――――・・・・・・ 」を いきなりポンと平面上に持ってくればいいのである。 半直線「 ――――・・・・・・ 」をゼロから作り出そうとして、 ・ 有限の長さの線分「―――――」を右方向にグングン延長する という愚行に走るのはナンセンスである。有限の長さの線分を いくら右方向に延長していっても、線分には常に両端点があるがゆえに、 「常に両端点が存在する」という状況から抜け出せないので、 これではいつまで経っても半直線にならない(半直線には端点が1つしかない)。 大切なことなので二度言うが、半直線をゼロから作り出す必要はない。 最初から完成済みの静的な半直線「 ――――・・・・・・ 」を、 いきなりポンと平面上に持ってくればいい。 そういう思考ができずに、条件反射的にゼロから半直線を作り出そうとして、 上記のようなナンセンスに終始しているのがOSMa/200である。 こやつの思考のクセだろうな。
同じように、「0.999…」が欲しければ、最初から完成済みの静的な「0.999…」を いきなりポンと持ってくればいいのである。静的であるがゆえ、その 0.999… は自明に 「値が止まっていて」「一意的な値を持っていて」「しかもその値は寸分違わず 1 」 ということになる。 そういう思考ができずに、条件反射的にゼロから「0.999…」を作り出そうとして、 ・ 有限の長さの「0.99999」に次々と9を書き足していく という愚行に走っているのがOSMa/200である。 こやつの思考のクセだろうな。まあ、バカにつける薬はないということだ。
一般論だが、定義が違えば結論も違うのはあたりまえ。 同じ定義(または同値な定義)を採用した上で、結論がわからないとか証明がわからないとかそういうことを聞いたりするスレなんだよ。 ここは。 定義があやふやなまま証明がとかほざく人は、絶対に理解できないので、立ち去ってくれたまえ。 定義に従って0.999...=1を示すのはそれほど難しいことではないが、どういった定義を採用しているのかをまず明確にしないと、互いに理解できん。 さらに、0.999...が1と等しくなるべきか否か、定義も含めて検討したいということならば、それなりに高級な問いかけであるので、 最低限、現在の数学において実数をどのように定義しているのか、などを学んでから出直すべき。 例えば、赤 攝也 著「実数論講義」とかを一通り理解した上で、自分の疑問に向き合って、その上で分からない点を述べるのが良いでしょう。
「0.999…は小数点以下に9を"無限に"並べたもの」 と思い込んでいるようだがここが根本的な誤り まず、数学は純粋な無限を扱うことはしない だから「無限に並べる」という言明は観念上は意味があるように思われるが、数学的には全く意味を成さない 極限や射影直線等では「∞」が出てくるが、いずれもただのnotationの問題であり、定義に遡れば純粋な無限はどこにも現れていない それからしきりに記数法の底を気にしているが、整数も有理数も実数も記数法とは独立に定義されている為、今回の問題とは全くの無関係 記数法の底pを定めることは次の写像 {(a_n)∈{0,1,…,p-1}^Z | ∃m s.t. a_n=0 for n>m }→R ; (a_n)→Σ[n∈Z]a_n*p^n を考えることと同義 表現の方法はともかく、数学の教養のある一般人は普通 「0.999…とはこの写像による(…,9,9,a_-1=9,a_0=0,0,0,…)の像」 と考えている(他の無限小数も同様) 0.999…=1という等式はこの写像が単射でないという事実を表しているに過ぎない ちなみに超準解析の意味では0.999…を「1-(無限小)」という、「1より小さいが、1より小さい任意の実数よりも大きい超実数」と見なすことも出来なくはない ただし、極限の定義すらまともに理解できていない人間がここまで考えているとは思えないが 明確に定義されていない曖昧な用語で誤魔化しているだけと気づかず、さも数学をしていると思い込むのは専門外の人間にありがちな誤り 無限に9が続くと言ってみたり、極限値ではないと言ってみたり、都合よく0.999…の解釈を切り替えている典型的なダブスタ
整域Rにおいてa≠0となるa∈Rに対して u∈R. au=a ⇒ u=1 とあったのですがaが単元でなくてもこれ成立するんですか?
>>634 au=a
⇒a(u-1)=0
⇒u-1=0 (∵ R is integral, a≠0)
プラトン『パルメニデス』第2章 ゼノンのパラドックス ルイス・キャロル『亀がアキレスに言ったこと』 キャロルのパラドックス
>>631 >>629 >>628 >>627 >>626 >>625 自演してるみたいですね。
負けた方が自演するのは5ちゃんねるの常です。
無意味な繰り返しになるので、一々説明しないが、全く証明になっていません。
完全な誤魔化しです。
誤魔化しだと分かっていないならあなたが理解できてないだけです。
証明が分からないなら分からないと正直に言うべきです。
動的とか静的とかそんなことは分かってますよ。
静的でも証明になってないことは明らかです。
○○に付ける薬はありません。
>>632 あなたが誰か特定できませんが、9が無限に続くと言ってたのはあなた達ですよ。
あなたが言ってることくらい分かってますよ。
1にならないと分かってなら正直に1にならないと言ったらどうですか?
>>638 >静的でも証明になってないことは明らかです。
「0.999…」が静的な対象を表していて「止まっている」「一意的な値を表している」
ことを認めるのならば、0.999…=1が成り立つことは公理的なやり方で簡単に示せる。
具体的には、
(1) 任意の正の実数 x に対して、1/x も正の実数である。
(2) 任意の正の実数 y に対して、ある正整数 n が存在して、y<n が成り立つ。
(3) 0.999…≦1 が成り立つ。
(4) 任意の正整数 n に対して、1-1/10^n ≦ 0.999… が成り立つ。
上記の(1)~(4)を認めるならば、0.999…=1 が成り立つことが証明できるのである。
証明
もし 0.999…<1 ならば、x=1-0.999…と置けば、xは正の実数である。
すると、(1)により、1/x は正の実数である。
すると、(2)で y=1/x を適用すれば、ある正整数nに対して 1/x < n が成り立つ。
n<10^n なので、1/x<10^nであり、よって 1/10^n < x であり、
よって 1/10^n < 1-0.999… であり、よって 0.999… < 1-1/10^n である。
これは(4)に矛盾する。以上より、「0.999…<1」という冒頭の仮定は
間違っていたことになるので、0.999…≧1 である。
一方で、(3)から0.999…≦1 が成り立つ。よって、0.999…=1 である。
いやはや、バカにつける薬はないね。
>>639 知らんよ。私は0.999...=1についてここに説明書く気ないし。
コメントつけている人も数学を誤解していることだってあるかもだし、
自然言語で表現している以上、その使い方が変なことだってあるかもしれん。
だからこそ定義を確認しなきゃどうにもならん。と書いたのみ。
そして、現在の数学と違う定義や論理に基づく人はここにいるのは邪魔なだけで無意味だから消えてくれ。
無意味な繰り返しになるので、繰り返しませんが、数学の人達は物理を 少しでも勉強したらどうですか? あなたが理解できるかわかりませんが。 理解できたらスケールなんかいくらでも変わる。 我々が1だと思ってることは、見方を変えれば無限大にでも、無限小にでも変わる。 絶対静止などないので、それぞれの慣性系の見方は全て正しい。 これが理解できないと私の言ってるは永遠に理解できない。 無限小をゼロにしてしまえば減速した時に0.00001にも戻らない。 そしてスケールはいくらでも変えられる。 こんな簡単なことが分からないなら、私の言ってることは永遠に理解できない。 あなたにいくら説明しても無駄だと分かりました。
>>642 どうした?ピッタリ1になる「証明」が欲しいんだろ? 証明!証明!と騒いでいたのは君だろ? >>640 にお望みの証明が書いてあるよ。 >>640 のどこがおかしいのか具体的に書いてみな。 前提: (1) 任意の正の実数 x に対して、1/x も正の実数である。 (2) 任意の正の実数 y に対して、ある正整数 n が存在して、y<n が成り立つ。 (3) 0.999…≦1 が成り立つ。 (4) 任意の正整数 n に対して、1-1/10^n ≦ 0.999… が成り立つ。 上記の前提のもとでの、0.999…=1の証明: 1. もし 0.999…<1 ならば、x=1-0.999…と置けば、xは正の実数である。 2. すると、(1)により、1/x は正の実数である。 3. すると、(2)で y=1/x を適用すれば、ある正整数nに対して 1/x < n が成り立つ。 4. n<10^n なので、1/x<10^nであり、よって 1/10^n < x であり、 よって 1/10^n < 1-0.999… であり、よって 0.999… < 1-1/10^n である。 5. これは(4)に矛盾する。 6. 以上より、「0.999…<1」という冒頭の仮定は間違っていたことになるので、0.999…≧1 である。 7. 一方で、(3)から0.999…≦1 が成り立つ。 8. よって、0.999…=1 である。 ほれ、行番号つきで書いてやったぞ。 1行目から8行目のうち、どの行が間違いなのか言ってみな。 野球場にのこのこ来てサッカーのルールを延々と説いてるようなもんで話にならんよね もうね、何がしたいんだか
信仰している結果に反する証明は、理屈云々以前に自動的に間違いになります
>>644-645 ・ OSMa/200という輩は、"0.999…" という記号列のことを動的な対象だと勘違いしていた。
・ 動的に捉えることはナンセンスだということを半直線を例にして指摘すると、
OSMa/200は「そんなことは分かっている」などと言い放ち、
動的な立場から静的な立場にしれっと手のひらを返すが、
しかし「静的だと考えても依然として1にはならない」とも主張してくる。
・ ところが、静的だと考えるなら、よくある普通の議論で 0.999…=1 になることが
厳密に証明できる(
>>643 )ので、OSMa/200はこの時点で逃げ場を失うw (いまここ)
結局、0.999…≠1派によくある典型的な末路を辿っているだけやな。
バカにつける薬はないw
>>646 >>645 >>644 >>643 >>640 やはり完全論破された者は自演するのですね。
あなたはニートなのですね。
私は仕事があって、合間にしか書き込めませんが、あなたは○○○が悪すぎです。
>x=1-0.999…と置けば
この設定が間違っているのです。xを0.000・・・と無限小としているのです。
y=1/xなら
y=∞となるのです。
>>ある正整数nに対して 1/x < n が成り立つ。
成り立ちません。∞<nとなってしまいます。完全に間違ってます。
>1/x<10^nであり、よって 1/10^n < x であり、
>よって 1/10^n < 1-0.999… であり、よって 0.999… < 1-1/10^n である。
これも設定が間違っているので完全に間違ってます。
>これは(4)に矛盾する。以上より、「0.999…<1」という冒頭の仮定は
>間違っていたことになるので、0.999…≧1 である。
>一方で、(3)から0.999…≦1 が成り立つ。よって、0.999…=1 である。
以上全部間違ってます。
矛盾しません。これも完全に間違ってます。
長々と考えてこんな○○な証明が、証明なのですか?
○○に付ける薬はありません。
こんな○○と議論していたと思うと完全に完全に時間の無駄でした。
私は実にアホらしいことをしてました。
あなたと議論しても完全に無駄だと分かりました。
>>647 です。
完全に時間の無駄でした。
数学板の人がここまで○○だと思っていませんでした。
これなら○○だと思ってた物理板の人の方がよっぽど頭がいいですよ。
ただ物理板は下品過ぎるので、好きになれませんが。
もう議論は止めます。
>>633 に反論できないんですね
0.999…の定義をいくら聞かれても答えられてないし、すぐに無限小や無限大を持ち出すが、数学的にそれらを扱うには超実数を導入するなど何かしら工夫が必要なのは理解してるか?
厳密な定義は分からないけど何となく使っちゃえ、というのはε-δ論法が発明されるより以前の数学
そういう意味ではこいつの頭は160年以上時代遅れとも言える
これに反論したいなら無限小および無限大の数学的に厳密な定義を書いてみろ、どうせできないけどな
>>647 >この設定が間違っているのです。xを0.000・・・と無限小としているのです。
・ その設定こそ間違っている。実数に「無限小」などというシロモノは含まれないから。
・ 同じことだが、「無限小とやらは実数ではない」とも言える。
・ 0.9999… を静的な対象とするなら、0.9999… は何らかの一意的な実数値を
表していることになる。実数は加減乗除で閉じているので、
x=1-0.999… と置くとき、この x もまた実数ということになり、
特に x は無限小ではない(無限小は実数ではないので)。
・ よって、x が無限小であるとするR9uKFi4Vの反論は全て的外れである。
・ 別の言い方をすれば、x を無限小としたければ、「0.999… は実数ではない」と主張しなければならないw
>>639 0.999...にいくら9をつけても1にはならない
しかし、0.999...=1である
つまり、あなたの...の意味とほんとうの...の意味がズレてるんですよ
相対論の例で言えば、相対性理論での速度の合成は(v1+v2)/(1+v1v2/c^2)だという話をしているところに、相間の人がやってきたニュートン力学での速度の合成はv1+v2だと延々と語っていくようなものです
話してる内容が違うんですよ
>>639 あなたの意味の...の意味で0.999...=1にならないことは、多分ここにいる誰もが認めていると思いますよ
ですが、それはあくまで0.999....(あなたの意味)=1であることを認めているだけです
0.999.....(本当の意味)=1であることを認めたわけではありません
>>639 あなたの意味の...の意味で0.999...=1にならないことは、多分ここにいる誰もが認めていると思いますよ
ですが、それはあくまで0.999....(あなたの意味)=1でないことを認めているだけです
0.999.....(本当の意味)=1でないことを認めたわけではありません
あなたの意味での...は可能無限です 数学での...は実無限です 無限を可能無限的に捉えるならば、無限小数とは数列が延安と続いていくという過程を表しているので、数ではない したがって0.999...はそもそも数ではないので1ではない こうなるはずですよ 数学では無限をそのようなことで捉えていたのではなにもできませんから、実際に数を対応させる実無限的な考えを取るわけです
依然として、利口なのはID:R9uKFi4V君だけ(笑 ID:R9uKFi4V君に忠告しておくと、 2chの数学板の連中に、0.99999……は1ではないと、 どんなに力説しても絶対に聞き入れない(笑 なぜならこの連中は大学でそのように教わっているからだ(笑 教科書にそう書いてあるからである(笑 0.99999……は1ではないということは、 聡明な人々にとっては常識なのに(笑
大学で数学を学んでいない、ごくフツーの人々は、 0.99999……は1ではない、ということが分っている。 ところが、大学で数学を学んでいる人間に限って、 0.99999……は1だと思っている。 現代数学のインチキに完全に洗脳されているからだ。 カントールの数学は完全なインチキなのに、 無限小数は実数である、とか、 実数は非可算だとか、連続性がある、 などという珍説を真に受けている(笑
>>660 (0.999...+1)/2はいくつですか?
>>659-660 は
①自演
②逆張りレス乞食
③マジもん
のどれなんだろうか
NGID:7ToAvxIU NGID:W9CLpEt8 NGID:+ovRTiS8 NGID:s+fP2k6b NGID:j7YGW85O NGID:RWYviewc NGID:JFKcZhKI NGID:pURRVi5h NGID:4PIRRou4 NGID:y57IOKxg NGID:MXNvEIHE NGID:QipeTl85 NGID:FuCanafM NGID:OSMa/200 NGID:R9uKFi4V NGID:cB8Vq7Gx
ふつーに自演でしょ ●興味の対象が相対論・無限小数と同じ ●物理板にいる ●敵対者を○○と呼び全面弁護する これだけ共通点があると0.999…キチ=自称京大自費出版爺である確率が極めて高いと思う。
級数について質問です。 なぜ、級数を以下のように定義しないのでしょうか? (a_n) を n ≧ N ならば a_n ≠ 0 であるような数列とする。 s_n = a_0 + a_1 + … + a_n とおく。 lim_{n → +∞} s_n を Σ_{n = 0}^{+∞} a_n と書く。
この定義であれば、 ratio test で a_n ≠ 0 for all n とするとか書かなくて済みますよね?
それだとテーラー展開とかが一般的にΣan x^nと書けなくなっちゃいますね いちいち係数が0でないかチェックして、添字を書き換えるという操作が必要になることが予想されますね
微分積分学の本で Σ_{n = 0}^{+∞} (-1)^(n - 1) * x^(2*n - 1) / (2*n - 1)! をべき級数だと考えています。 ですが、厳密に言うと、 f_n(x) = (-1)^(n - 1) * x^(2*n - 1) / (2*n - 1)! であるような関数項級数ではありますが、べき級数ではないですよね? おそらく、 Σ_{n = 0}^{+∞} (-1)^(n - 1) * x^(2*n - 1) / (2*n - 1)! は、 n が偶数のとき、 g_n(x) = 0 * x^n と定義し、 n が奇数のとき、 g_n(x) = (-1)^((n - 1) / 2) * x^n / n! と定義したときの、 Σ_{n = 0}^{+∞} g_n(x) というべき級数を表すと考えるのだとは思いますが。
そう表すのは勝手ですけど、 Σ_{n = 0}^{+∞} (-1)^(n - 1) * x^(2*n - 1) / (2*n - 1)! で済んでたものをわざわざ n が偶数のとき、 g_n(x) = 0 * x^n n が奇数のとき、 g_n(x) = (-1)^((n - 1) / 2) * x^n / n! Σ_{n = 0}^{+∞} g_n(x) といちいち書き直す必要があるかということですよ 昔の偉い人はないと考えたので、0を足すという場合も含めたんです
すみません、よく読んでませんでした↑は無視してください とにかく、0だけ特別扱いすると、Σが出てくるあらゆるところで気にする必要がでてきます しなければ何も問題ありません 0だけ特別扱いした時にいいことなんてのは、それこそratio testでan≠0書かなくていいというそれだけです ratio testよりコーシーの収束判定法の方が一般的というのもありますし、わざわざ特別視するメリットは無いと思いますよ
>>671 ありがとうございます。
確かにそうかもしれませんね。
2chmateでみると正常に読み込まれんせいでレスバトルできない。 はやくなおせ無能5ch運営
この系の証明が思いつきません
命題2.8.7から即結論できることなのですか?
答案の書き方について教えてください たとえば、『f(x)=(x^-n)- logx -(1/e) とおく f(x)=0は1≦xで唯一の解を持つことを示せ』という問題で f'(x)は1≦xで負、f(1)>0、f(e)<0だから……と説明できるのですが、この後の簡潔でスマートな書き方が分かりません 『…よって1<x<eでf(x)=0となるx=αが必ず存在し、またこれが1≦xで唯一の解である。』 これはなんかモタついてる感じがしますが他にどう書いたら良いのでしょう?αとか言う必要ないのでしょうか? 『…よって1<x0<e、f(x0)=0となるx=x0が存在し…』 最近はこう書いてるのですがやっぱ無駄に長いですかね? 絶対に減点されず、最高に簡潔に書くならみなさんならどうしますか?
>>677 >f'(x)は1≦xで負、f(1)>0、f(e)<0だから……と説明できる
NG
あっn=1じゃダメだった… limx→∞で負 にしといてください…申し訳ないです
>>675 命題2.8.7によりNは正規部分群である。
KがSを含む正規部分群であるならば Nの生成元の集合⊂K であることを示せばよい。
S⊂KかつK△Gゆえ、これは簡単
>>649 よっぽど悔しかったんでしょうね。
0.999・・・と書いてたのはあなた達ですよ。
無限大や無限小など数学者も厳密な定義ができないことくらい分かってますがね。
結局1だと証明できなくて、論点ずらしてみっともないですね。
あなたの頭のレベルは相間以下だと分かってますがね。
それならあなたが無限大や無限小の厳密な定義してくれますか?
>>650 自演君は相間以下のレベルの完全に間違った恥ずかしい証明?をしておいて、今度は論点ずらしですか?
間違ってたなら、間違ってたと正直に言えばいいものを、惨め過ぎますね。
こういう人は議論にならない典型的な人です。
あなたの頭のレベルは十分分かりましたから議論に値しません。
>>655 能書きは要りませんから、実無限で構いませんから証明して下さい。
相間以下ですよ。
>>660 大学は関係なく、○○は1だと思い込むのです。
>>664 ニートの自演君と一緒にしないで下さい。
私は数学板の人達は物理に疎いから、できるだけ分かりやすい言葉を使い、できるだけ分かりやすい式を使い、できるだけ丁寧に、できるだけ分かりやすく
説明してきたつもりです。
物理板なら三行で済むものを何十行にわたって説明してきました。
しかしそれは時間と労力の無駄だとはっきり分かりました。
証明できないと正直に言えばいいものを、もっともらしい専門語を使って煙に巻いたり、論点ずらししたり、言葉尻をとらえたり、
誤魔化すだけで、絶対に自分の間違いや非を認めない人達ですから。
これは勉強してない相間や教科書を盲信してるだけの相信と同レベル、或いはそれ以下の凄まじく頭の○い人達が使うと詭弁と能書きですから。
1だと言うなら、ただ数式で証明すればいいだけの話です。
それをああだの、こうだの余計な能書きをたれてるだけです。
いくら議論しても無駄だと分かりました。
>>683 あなたの…と本来の意味の…は違うということはわかったんですか?わからないんですか?
あなたの…は可能無限 本来の…は実無限 あなた実無限でいいから証明しろと言いましたね? あなたの意味での…を捨てることに同意したということですよね
>>685 どっちでも構いませんよ。
能書きは要りませんから証明して下さい。
>>687 証明は上に腐るほど書いてあります
あなたがしなければならないのは、証明しろと催促することではなく、違いがわかったかどうかですよ
>>684 に答えてください
YesかNo簡単ですね
どういう風に違うかはわからなくてもいいですよ最悪 違いがあるということはわかったかどうかが大事です
>>688 どこに証明が書かれてるんですか。
超準解析でも写像でも実無限でも何でも構いませんから証明して下さい。
できないならできないと正直に言って下さい。
私は能書きに付き合ってる程の暇人じゃありませんから。
これ以上無駄な時間と労力を費やしたくありません。
>>689 そういう能書き要りません。証明だけして下さい。
>>690 イプシロンデルタで定義ありましたね
で、…の意味が違うのはわかったんですか?わからないんですか?
いくら高級な数学用語並べても無駄ですよ
そんなことしてもここの人たちは怯みませんからね(笑)
まずはYesかNoかです
私たちはリンゴの話ししたいのにあなたはいつまでたってもバナナの話ししてるんです リンゴは美味しいね、て話をしたいのにあなたはいつまでたってもバナナは美味しいことは認めろ、と言い続けています リンゴの話ししたい人も、バナナも美味しいことは認めるでしょう で、リンゴはどうなの?て話ですよ あなたはその話題にすることすら拒否しています で、…が違うのはわかったんですかねぇ
>>692 εーδは証明になってないと言ってるでしょ。
証明になるというなら具体的な数式で証明して下さい。
言い訳や煙に巻いたり言葉尻をとらえたり論点ずらしたり、これは凄まじく
頭の○い人が使う詭弁ですから。
余計な能書き要りません。
証明だけです。
できないならできないと正直に言って下さい。それだけです。
>>694 すでに具体的な式を書いてくれた人がいましたね
可能無限の意味では0.999...≠1ですよ
あなた正しいです良かったですね
実無限の意味では0.999...=1です
で?…が違うということはわかったんですか?わからないんですか?YesかNoかですよ
>>693 そんなことはどうでもいいです。
誤魔化さないで証明だけして下さい。できないならできないと。
無駄な時間と労力使えません。
>>696 可能無限の意味では0.999...≠1ですよ
あなた正しいです良かったですね
実無限の意味では0.999...=1です
で?…が違うということはわかったんですか?わからないんですか?YesかNoかですよ
>>695 それならどれかアンカーで答えて下さい。
論点ずらしの能書き要りませんから。
もう議論はやめるんじゃなかったのか? 無駄な時間と労力を使いたくないならスレを見るのをやめれば即解決するけど
>>697 同じことの無限ループに付き合ってられません。
>>698 563 名前:132人目の素数さん [sage] :2019/09/03(火) 22:30:12.93 ID:t3Q2fa9T
>>550 lim[n→∞]1-0.1^m=1
∀ε>0∃n∈N∀m>n, |1-0.1^m-1|<ε
を証明する
任意のε>0に対しn∈Nを
n=ceil(log_10(1/ε))>log_10(1/ε) ; (ceil(x)は天井関数、x以上の最小の整数)
とすると任意のm>nに対し
|1-0.1^m-1|=0.1^m
<0.1^n
<0.1^(log_10(1/ε))
=ε
となり、∀m>n, |1-0.1^m-1|<εとなるn∈Nが存在する
∴∀ε>0∃n∈N∀m>n, |1-0.1^m-1|<ε
lim[n→∞]1-0.1^m=1
>>699 悔し紛れの誤魔化しのレスするから、終わらないの。
間違ってたとか、証明できないとか正直に言えば終わるの。
>>701 無限ループするのはあなたが答えないからです
実無限と可能無限違うのはわかりましたか?わからないんですか?
YesかNoか答えましょうよ
そんな長文書くより楽ですよね
>>703 だからあなたはある意味正しいってずっと言ってますよね
可能無限の…の意味では0.999...は1になんてなるわけないんですよ
>>702 それは証明になってないと論破してます。
>>706 可能無限の意味で捉えることができませんからねそりゃそうです
>>702 は可能無限の意味では証明になってません
>>703 ああそう、じゃあせいぜい無駄な時間と労力使ってね
可能無限では0.999...は数ではない 円周率も存在しない 無理数も存在しない 無限小数も存在しない 極限や無限大はただ無限に続くという過程そのものを表すにすぎない こんなことでは話にならないから、数学では無限を実無限として捉えるわけです
試しに1から0.999…を引いて見るのぢゃ 1-0.999…=0.000000000000000000… どこまで行ってもゼロが続くのぢゃ ゼロは何倍してもゼロぢゃろ? 1-0.999…=0なんぢゃから、 これを移項すれば1=0.999…ぢゃ こんな簡単な話が何故わからんのぢゃろか?
>>710 この人にとっては0.999...は数ではないんです
自分でも気づいていない
まずはそこを認識させることが先なんです
>>704 ハイハイ。分かってますよ。同時に無意味だとも分かってますが。
>>707 あなたは恥ずかしい証明?をした自演君だったのですね。
なら議論しても無駄ですね。
違うというなら、1になるというなら具体的に数式で証明して下さいね。
言っときますが
>>702 の煙にまくだけの誤魔化しの証明じゃ話になりませんよ。
明らかに間違った恥さらしの証明も話になりませんよ。
>>712 で…が違うのはわかったんですか?わからないんですか?
>>711 >>710 >>709 凄まじく頭の○い無意味な能書き要りません。
証明だけです。
できないならできないと。
>>715 わからないならわからないって言ってください?
実無限と可能無限という違いがあるのはわかりましたか?
>>714 >>713 ハイ。分かりました。
こう答えときます。
凄まじく頭の○い○○こそ能書き垂れるだけなのです。
>>716 分かりました。
能書き要りません。証明して下さい。
>>718 わかってないんでしょうけどわかったということにしますね
では、あなたの可能無限の意味での…は捨て去らなければなりません
あなたはこれから…を実無限の意味で考えなければなりませんね
この論理はわかりますか?
>>719 能書き要りませんから、証明式を書いて下さい。
できないなら、
凄まじく頭の○い○○ということでいいですね?
もう寝ますから。
>>721 YesかNoかですよ
さっきとおなじです
何も難しくないですよ
あなたは…を実無限ととらえる必要がある
わかりましたか?
>>719 ハイハイ。分かりました。
数式書いて下さい。
いつまでも付き合い切れません。
数式で証明だけです。
できないなら、できないと正直に。
自演と能書きと誤魔化しは○○をさらけ出してるだけで惨めで恥ずかしいだけですよ。
>>722 yes,分かりました。
証明式はよ。
自演と能書きは○○だと自覚して下さい。
>>723 実無限での0.999...は実体を持った何かしらの実数を表します
ですから、実数の議論が通用しなくてはなりません
0.999...=Σ9/10^nという極限だと考えて、これを計算すると1になります
これ以外の定義だと、色々矛盾が生じて0.999...を実数だと見なせなくなります
それはいろんな人がいろんなやり方で矛盾を教えてくれているはずです
>>725 はあ????
何の証明にもなってない。
それ教科書のままですよ。
こんなんじゃ話にならない。
結局あなたは凄まじ○○ということでいいですね?
違うなら誤魔化しじゃない数式で証明をして下さい。
>>726 教科書は実無限の言葉で書かれてますからね
あなたはそれを可能無限で捉えようとするから間違うのですよ
あなた約束しましたよね?
実無限で考えるって
下らない遊びに付き合ってられません。 ちゃんとした証明式を書いて下さい。 できないなら、誤魔化さずにできないと。 ○○と見なしていいですね? もう寝ますから。
>>728 あなたがハマってるのはこんなくだらないことなんですけどねぇ
0.999....が実無限の意味では唯一つの数を表すというのはわかったんですか、ところで
あなたの可能無限では数ではないですけど
ほとんど2人しか書いてねぇw 1=1のみ正しい少数表示は間違いというドグマに 陥ってるんやから何説いてもムダやろ
言っただろ? 信仰している結果に反する証明は自動的に間違いになるって
>>710 とか、文系でも理解できそうなのにこの人は理解できない
凄まじい○○だね
依然として、利口なのはID:s7hbUYD0君だけ(笑 ID:s7hbUYD0君よ、 2chの連中がいかに○○であるか、分っただろう(笑 この連中にどんな説明をしても無駄(笑 0.99999……は1ではないことくらい、 文学部の女子学生でも、小学生の子供でも、 分っている者は分っているのに(笑
僕が以前、常駐していた古代史スレで、 この問題を出したところ、従兄弟が東大生だという男が、 従兄弟に聞くまでもなく0.99999……は1ではないと即答した。 0.99999……はあくまで1の近似値だから、と(笑 これが世間のフツーの正常な人間である(笑 ところが数学板では正常な人間が嘲笑される(笑
>>735 (0.999....+1)/2はいくつになるんですか?
>>736 なぜそんなことを聞くのか(笑
お前はそれが1だと思っているのか(笑
0.99999……は1ではないから、1ではないぞ(笑
>>737 (0.999...+1)/2=1のとき
両辺に2をかけて
0.999...+1=2
両辺から1を引いて
0.999...=1
(0.999...+1)/2=0.999....のとき
両辺に2をかけて
0.999....+1=0.999....×2
両辺から0.999....を引くと
1=0.999....
仮にこの結果を認めないということはどういうことですか?
0.999...が数ではないということですよね
>>738 アホレス乙(笑
計算が間違っている(笑
>>740 どこが間違いか、自分で考えてみればいい(笑
数学は自分で考えることに意義があるのである(笑
どこが間違いか理解できないから
お前らは○○なのだ(笑
>>741 指摘できるわけないですよね
だって間違ってないんですから(笑)
じゃ仮に私の計算間違ってたとして(0.999....+1)/2はいくつになるんですか?
私は◯◯なので教えてくださいね
>>742 アホレス乙(笑
お前は間違っているのに、どこが間違いか分っていない(笑
数学というのは厳密の学なのに、
お前はそれが分っていない(笑
(0.999....+1)/2がいくつになるか、自分で考えてみればいい(笑
>>743 私はアホなので間違えがわかりません
で、(0.999....+1)/2はいくつになるんですか?
小学生に教えるようにわかりやすく教えてくださいね
>>730 >ほとんど2人しか書いてねぇw
一人だろな
>>744 お前はサル石か(笑
自分で考えてみろといっているのに、しつこい奴だ(笑
お前に教えるわけにはいかないのである(笑
なぜなら間違っている理由を2chに書いてしまったら、
本に書いて出版した意味がなくなる(笑
>>746 本を出版していたんですね
興味があるので購入したいのですが、なんという本なのですが?
今まで学校で習ったことは全て間違えなのでしょうか?不安になってきました
>>747 何だ、僕のことを知らなかったのか(笑
「相対性理論はペテンである/無限小数は数ではない」
という本だ(笑
アマゾンのみの販売で限定百部(笑
2chで宣伝しても誰も買わない(笑
安達弘志 1953年5月5日生れ 京大文学部国文科卒 主な著作「卑彌呼は満鮮にいた」「馬韓も百済も満州にあった」 「相対性理論はペテンである/無限小数は数ではない」 その他「ケルン・マニ教写本」等の翻訳及び短編小説等。 本当に上に上がってた本の人だったんですね(笑) レビュー見てもアマゾンカスタマーとかいう名前で自演してるみたいです 可哀想な人ですね
可哀そうな人だと思うなら読まなければいい(笑 そもそも0.99999……は1ではない、 ということすら理解できない者に読んでもらいたいとは思っていない(笑 スレチな話題が続いているから、ここで退散する(笑
ID:s7hbUYD0君は僕ではない(笑 ID:s7hbUYD0君は僕が2chで見つけた、たった一人の利口な男だ(笑 だから僕はついうれしくなって、このスレに投稿したのだ(笑
安達さん、口調も論調も同じなんですから流石に騙せないと思いますけどね 安達さんの本の宣伝だったということですよね結局
>>683 >自演君は相間以下のレベルの完全に間違った恥ずかしい証明?をしておいて、今度は論点ずらしですか?
>間違ってたなら、間違ってたと正直に言えばいいものを、惨め過ぎますね。
>>650 のどこが論点ずらしなの?
>>650 では、
・「x=1-0.999… は無限小だから
>>643 の証明は間違っている」
というR9uKFi4Vの反論は反論になっておらず、的外れである
という趣旨のレスをしているにすぎない。これのどこが論点ずらしなの?
・ 0.9999… を静的な対象とするなら、0.9999… は
何らかの一意的な実数値を表していることになる。
・ 実数は加減乗除で閉じているので、x=1-0.999… と置くとき、この x もまた実数である。
・ ところで、無限小とやらは実数ではない。
・ x は実数だったから、x は自動的に「無限小ではない」ことになる。
・ xが無限小でないなら、1/xは無限大ではないし、
>>643 の証明はそのまま機能する。
・ 同じことだが、「x=1-0.999… は無限小だから
>>643 の証明は間違っている」
というR9uKFi4Vの反論は反論になっておらず、的外れである。
このように、R9uKFi4V は
>>650 に全く反論できていない。これのどこが論点ずらしなの?
まさか、無限小は実数だと思っているのか? それは違うぞ?無限小は実数ではないぞ? まず、ガウス記号の性質は知っているだろうな? (a) y が正の実数のとき、y のガウス記号 [y] が必ず定義できる。 (b) しかも、[y] は必ず非負整数を表し、さらに [y] ≦ y < [y]+1 である。 …という性質が必ず成り立つ(負の実数は今回は使わないので省略)。 このくらいは知っているだろうな? で、もし無限小が実数なのであれば、正の無限小 c を1つ取るとき、この c は正の実数である。 すると、実数が加減乗除で閉じているがゆえに、1/c もまた正の実数となる。 すると、(a)で y=1/c が適用できて、1/c のガウス記号 [1/c] が定義できる。 また、(b)によって、[1/c] は非負整数であり、しかも [1/c] ≦ 1/c < [1/c]+1 が成り立つ。 ところで、c は正の無限小だから、1/c はいわゆる "正の無限大" ということになる。 これと 1/c < [1/c]+1 から、[1/c] が指し示す非負整数もまた "正の無限大" ということになる。 しかし、どのような非負整数も "有限値" であるから、これは矛盾する。 つまり、無限小とやらは実数ではない。
多分安達さんもわかってるんだと思いますよ本当は お金のために適当なこと言ってるんでしょうね
そして、無限小とやらが実数でない以上、
>>647 の
>この設定が間違っているのです。xを0.000・・・と無限小としているのです。
というレスは間違いであり、R9uKFi4V は
>>650 に全く反論できていないことになる。
要するにR9uKFi4Vは、無限小ではない x のことを無限小であると勘違いし、
「このxは無限小だから、この証明は間違っている」
と支離滅裂な発言をしているのである。
こちらとしては、そのことを丁寧に指摘してやっているだけである。
この行為の一体どこが論点ずらしだと言うのか?バカじゃないのw
まあ、バカにつける薬はないわなw
1≠0.999…だと主張したいなら1-0.999…や(1+0.999…)/2がいくつになるか答えればそれだけで済む話なのに、無限小がなんだと逃げ回って答えようとしない おかしな話だなあ
NGID:7ToAvxIU NGID:W9CLpEt8 NGID:+ovRTiS8 NGID:s+fP2k6b NGID:j7YGW85O NGID:RWYviewc NGID:JFKcZhKI NGID:pURRVi5h NGID:4PIRRou4 NGID:y57IOKxg NGID:MXNvEIHE NGID:QipeTl85 NGID:FuCanafM NGID:OSMa/200 NGID:R9uKFi4V NGID:cB8Vq7Gx NGID:s7hbUYD0 NGID:zOW3nFsk
数学板でトンデモ本のステマしても流石に騙されるバカは居らんわいな
本として出版すれば、それが何であれ 著者と読者にとっては事実となる キリスト教における聖書と同じ 周囲の人間は フィクションとして受け入れるしかない
最初はこっちの文章を用意してた 自分もかつて 小学校で1÷0=0と教わった 学校のテストでは、そう答えないと 減点になるので、その通り答える 学校の外では口に出さない 卒業したら記憶から消す それが世間というもの でもこれどっちも止まりそうにねえな
いや、ホント、別スレ立ててやれよ。 実数の構成(デデキントの切断とコーシー列の完備化の二つ)と、 構成された実数の同値性を、定義や証明を自分で再現できる程度に身につけろ。話はそれからだ。 実数扱いたくないんなら、通常の数学じゃないんだから、別スレ行け。
質問です ∫1/(1-t^2)^2 dt この不定積分ってどうやって求めるのが一番早いですか? 部分分数分解しようとしたんですがうまくいかなくて……
>>759 自費出版らしいので元取り返したいんでしょう少しでも
>>769 面倒だけど部分分数分解したら?
1/(4 (-1 + t)^2) - 1/(4 (-1 + t)) + 1/(4 (1 + t)^2) + 1/(4 (1 + t))
らしい
キチガイを大真面目に相手して議論してる奴も同じ荒らしだよ 別のスレでやってね
>>771 ありがとうございます
これ次数高すぎて(t-1)(t+1)で次数の組み合わせが8とおり?が考えられると思うんですが
総当たりとか試してみてじゃなく筋道立てて手計算で分解することってできるんですかね?
>>773 できるよ。
https://mathtrain.jp/bubun の例2みたいにおける。
この問題だと、未知係数は4つ。
あとは恒等式から係数決定。
>>769 >>773 横レスだが、部分分数に分けるのなら 1/(1-tt) = (1/2){1/(1-t) + 1/(1+t)}, を使えばよく 1/(1-tt)^2 = (1/4){1/(1-t) + 1/(1+t)}^2 = (1/4){1/(1-t)^2 + 2/(1-tt) + 1/(1+t)^2} = (1/4){1/(1-t)^2 + 1/(1-t) + 1/(1+t) + 1/(1+t)^2}, したがって ∫ 1/(1-tt)^2 dt = (1/4){1/(1-t) -log|1-t| +log|1+t| -1/(1+t)} +c = t/[2(1-tt)] + (1/4)log|(1+t)/(1-t)| +c, >>769 >部分分数分解
どうできると思ってるの?
おそらく
1/(t-a)(t-b)
かせいぜい
1/(t-a)(t-b)(t-c)
または
1/(t-a)(t^2+b^2)
ぐらいを経験則で知ってるだけでは?
部分分数分解は多項式環における基底の問題だから
証明を理解するのは難しいけど
経験則で完璧に使えるようになるから
頑張ってね
>>758 アホは治るよ こうすりゃ治る
蚊取り線香 粉にして 蕎麦に振り掛け食ってみろ
(作詞:竹本浩三、作曲:キダ・タロー、歌:コメディーNo.1)
アーベルの定理を読んでいて、疑問に思ったことがあります。 f(x) を (a, b) で定義された微分可能な関数とします。 lim_{x → b} f'(x) = c ∈ R とします。 このとき、 f(x) が x = b で微分可能にならない例を挙げてください。
Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n の収束半径が実数 R であるとする。 Σ_{n = 0}^{∞} a_n * R^n は収束するとする。 このとき、アーベルの定理により、 lim_{x → R} Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n = Σ_{n = 0}^{∞} a_n * R^n です。 Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n は (-R, R) で以下の導関数を持ちます: Σ_{n = 1}^{∞} n * a_n * x^(n - 1) (疑問1) lim_{x → R} Σ_{n = 1}^{∞} n * a_n * x^(n - 1) は収束するか? (疑問2) lim_{x → R} Σ_{n = 1}^{∞} n * a_n * x^(n - 1) が収束するとすると、 Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n は x = R で微分可能か? (疑問3) lim_{x → R} Σ_{n = 1}^{∞} n * a_n * x^(n - 1) が収束するとすると、 Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n は x = R で微分可能であるとすると、 Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n の x = R での微分係数は、 lim_{x → R} Σ_{n = 1}^{∞} n * a_n * x^(n - 1) に等しいか?
>>780 訂正します:
アーベルの定理を読んでいて、疑問に思ったことがあります。
f(x) を (a, b] で定義され、 (a, b) で微分可能な関数とします。
lim_{x → b} f'(x) = c ∈ R
とします。
このとき、
f(x) が x = b で微分可能にならない例を挙げてください。
端っこで連続じゃなかったら明らかですよね 連続だったら平均値の定理を使ってみましょう
>>786 ありがとうございます。
ε を任意の正の実数とする。
正の実数 δ を
x ∈ (b - δ, b) ⇒ |f'(x) - c| < ε
となるようにとる。
y ∈ (b - δ, b) とする。
平均値の定理より、
(f(y) - f(b)) / (y - b) = f'(x) を満たす x ∈ (y, b) が存在する。
x ∈ (y, b) ⊂ (b - δ, b) だから、
ε > |f'(x) - c| = |(f(y) - f(b)) / (y - b) - c|
∴ f(x) は x = b で微分可能である。
>>785 問題文を修正しようと思ったのですが、よく
>>787 の証明を見てみると、 f(x) は必然的に x = b で連続になりますね。
f(x) が b で連続であることは証明で使っていません。
Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n の収束半径が実数 R であるとする。 lim_{x → R} Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n は収束するとする。 このとき、 Σ_{n = 0}^{∞} a_n * R^n は収束するか?
連続性がないのに平均値定理が使えるとか。 マジで?証明ってなんだかわかっているの?連続性が無くても主張が成り立つと思っているの?
>>788 > の証明を見てみると、 f(x) は必然的に x = b で連続になりますね。
>
> f(x) が b で連続であることは証明で使っていません。
ここで連続であることを使っているんじゃないのか?
> 平均値の定理より、
>
> (f(y) - f(b)) / (y - b) = f'(x) を満たす x ∈ (y, b) が存在する。
>>782 lim_{x → R} Σ_{n = 1}^{∞} n * a_n * x^(n - 1) = c ∈ R とすると、
Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n は x = R で微分可能で、微分係数は、 c に等しい。
↑が成り立つので、
↓は成り立ちますね。
(疑問2)
lim_{x → R} Σ_{n = 1}^{∞} n * a_n * x^(n - 1) が収束するとすると、
Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n は x = R で微分可能か?
(1)は必ず成り立つ。 (2), (3)はどうですか? (1) lim_{x → R} Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n が収束しない。 ⇒ Σ_{n = 0}^{∞} a_n * R^n は収束しない。 (2) lim_{x → R} Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n が収束する。 ⇒ Σ_{n = 0}^{∞} a_n * R^n は収束しない。 (3) lim_{x → R} Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n が収束する。 ⇒ Σ_{n = 0}^{∞} a_n * R^n は収束する。
>>794 訂正します:
(1)は必ず成り立つ。
(2はどうですか?
(1)
lim_{x → R} Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n が収束しない。
⇒
Σ_{n = 0}^{∞} a_n * R^n は収束しない。
(2)
lim_{x → R} Σ_{n = 0}^{∞} a_n * x^n が収束する
⇒
Σ_{n = 0}^{∞} a_n * R^n は収束する。
>>729 実無限も可能無限も結果は同じことですから。
ただし実無限の方が単純で良いです。
ところで0.9999…=1になるという証明式は出せないのですか。
出せないなら出せないと言って下さい。
>>734 御賛同ありがとうございます。
>>738 >>(0.999...+1)/2=1のとき
最初の設定が間違ってます。
(0.999...+1)/2=0.999…
ですから。
>>750 違います。全くの別人です。自演してません。
>>753 私は歴史は分かりませんが、安達さんは歴史のこともお詳しいんですね。
>>798 証明なんてあるわけないじゃん。
無限級数の定義に基づく記述上の約束(つまり、これも公理の一つ)なんだから。
>>755 >>758 >>647 の説明がまだ分からないのですか。
あなたは大小関係が全然分かってません。頭大丈夫ですか?
9はいくつ続くのですか?
9…と書けば無限に続くと読めます。無限ではないのですか?
ところがあなたの説明通りに読むと、9は有限個になります。
従って全く証明になってません。完全に間違っています。
0.999…≧1が出てきた時点で間違ってることが分からないのですか。
では、あなたの説明通りに追っていきます。
あなたの記述通りなら9は有限個しかありません。
9がm個あるとします。
x=1-0.999…(この場合9はm個。)=(0.1)^m
x=(0.1)^m
1/x=(10)^m
(10)^m<n<(10)^n
ここで中間のnは必要なく、(10)^m<(10)^nで良いのではないですか?
そして、ここで既にm<nが判明しています。
(0.1)^n<x=(0.1)^m
(0.1)^n<1-0.999…(この場合の9はm個)
0.9999…(この場合9はm個)<1-(0.1)^n=0.9999…(この場合9はn個)
よって
0.9999…(この場合9はm個)<0.9999…(この場合9はn個)
n>mより当たり前のことを言ってるだけです。
何の証明にもなってません。
今まで長々と考えてこれが証明ですか?
ぱっと見ただけで直ぐに間違いだと本当に分からないのですか?
だから頭が○過ぎると言ったのです。
だから、あなたは議論に値しない人なのです。
これこそ○○に付ける薬はない。
定義を認めないならそれは数学じゃないから数学板から去れって
>>798 安達さんこんばんは
(0.999...+1)/2=0.999....なのですね
(0.999...+1)/2=0.999....
両辺に2をかけて
0.999....+1=0.999....×2
両辺から0.999....を引くと
1=0.999....
さあ、困りましたねぇ
盲信ではありません。 数学には「盲信」と呼ばれるような理解の体系は存在しないからです。 個々人が信じる「真理」の埒外の話です。 つまりあなたが散々書きなぐっている0.999...に関してあなたが信じている理論に基づく結果のすべて超越しているのです。
>>804 安達さんとは違います。
失敬。
訂正です。
×(0.999...+1)/2=0.999…ですから。
○(0.999...+1)/2≒0.999…ですから。
>>804 補足しますが、
>(0.999...+1)/2=1のとき
という設定が間違ってます。
これは0.999…=1と最初から、間違っていることを設定してるのがおかしいのです。
>>806 具体的な値を求めることはできないのですか?安達さん?
>>807 だからあなたがいちゃもんつけると思ったから2パターン書きましたよね?
下に書かれてる0.999....になる場合が見えませんか?
>>805 >>804 今日は遅いのでもう説明しませんが、なぜ1≒0.9999…かということを
明日夜にでも説明できたら説明します。
1=0.9999…とすれば数学の計算則を破ることになってしまいます。
それで、(0.999...+1)/2は正確にはいくつになるんですか?安達さん 無限小数で表すことはできないのでしょうか?
>>810 > 1=0.9999…とすれば数学の計算則を破ることになってしまいます。
ではあなたの計算則が間違っているのでしょう。
>>810 いや、結構ですので別の場所で発表してください
>>808 安達さんとは違います。
無限大も無限小も具体的に説明できないから無限大・無限小なのです。
ここで言う無限小は当然マイナス無限大ではありません。
無限大は例えば1000…とどこまでも続き、決して0にならない数字。
無限小は例えば0.000…とどこまでも続き、決して1が表れない数字。
しかしこれを絶対に0としてはいけません。既に説明してますが、これを0としたら完全に矛盾します。
今日は遅いので説明しませんが。
2000年後の地球人からみたら我々なんか無知同然です。
宇宙人から見たら、地球人など無知同然です。
今の地球人が今の教科書を信じ混んでる時点で無知同然の盲信なのです。
>>814 質問に答えてないですよ?
それで、(0.999...+1)/2は正確にはいくつになるんですか?安達さん
無限小数で表すことはできないのでしょうか?
>>809 下のパターンも1=0.9999…という間違っている式を前提に書いてます。
遅いので明日にして下さい。
>>816 いいえ、してませんけど
それで、(0.999...+1)/2は正確にはいくつになるんですか?安達さん
無限小数で表すことはできないのでしょうか?
>>815 (0.999...+1)/2≒1 or 0.9999…
これは正確な数字は出ません。
遅いので明日にして下さい。
私はニートでありませんので。
おやおやおや(笑) ついに認めてしまいましたねー 0.999...は数ではないということです 数ならば1足して2で割ることができるはずですよ それができないのはなぜですか? 0.999...が数ではないからですよね?安達さん
>>812 それを盲信と言うのです。
なぜなのか、できたら、また明日説明します。
この人はいずれ、ハイチュウ律は誤り、と言い出すよ。
>>819 ある仮定をすると無限大同様に不定な数です。
また明日説明します。
>>822 今してくださいよ、安達さん
不定な数などないですよ
数は決まった値を持ちます
不定でないと思うのは、0.999....が数ではないとあなたが思ってるからです
可能無限と実無限の違いですよ
>>801 >
>>647 の説明がまだ分からないのですか。
>>647 に書かれていることは、
「この x は無限小だから、この証明は間違っている」
というものである。しかし、x が無限小だというのは君の勘違いであり、
x は実際には無限小ではない。すなわち、君の反論は全く反論になっていない。
>>824 なんか変ですね
不定だと思うのは0.999...が数ではないと思ってるからですよ
>>801 >9はいくつ続くのですか?
>9…と書けば無限に続くと読めます。無限ではないのですか?
質問の体を成していない。「無限に続く」と書いただけでは、
静的な意味なのか動的な意味なのかが曖昧である。
そして、どうやら君は、静的な意味だと都合が悪いので、
動的な意味で考え直そうと目論んでいるように見受けられるが、
半直線を例にして説明したとおり(
>>629 ,
>>631 )、
「…」を動的に解釈するのはナンセンス。
>>820 「では(ならば)・・・なのでしょう」、という論理形式を盲信と?
≒なんてものに数学的定義はないわけで こんなものは文脈によって使用者が定義を決めて使わなきゃいけないわけで 定義も書かずに≒になるはずだとかなんで≒になるのか説明するとか行ってる時点で数学ではなく唯の哲学のレベル、いや単なる脳内フィクションでしかないので 議論する段階に達してないから
>>801 >では、あなたの説明通りに追っていきます。
>あなたの記述通りなら9は有限個しかありません。
いいえ。
有限個の9(たとえば1億個の9)を並べてそこで止めて、
その値のことを「0.999…」と書いているのではない。
そのような意味だというのは、君の勘違いである。
こちらが言うところの0.999…は、
>>629 や
>>631 に書いたとおりの意味である。
以上により、君は
>>634 の証明について何も反論できていない。
単に君が勘違いしているだけ。バカの考え、休むに似たり。
どっちかというと哲学板の方があってるんじゃないかな?記号に論理的定義を定めて定めて議論できない人は数学をやるべきではないよ
数学というのはそういう学問だからね
そんなわけでは君には哲学板
https://lavender.5ch.net/philo/ をオススメする
>>822 ちなみにですね、(0.999....+1)/2とか1-0.999....とか計算させて矛盾を引き起こそうとする人たちの意見を全て却下してあなたの主張を通してしまう方法が一つだけありますよ
0.999...は数ではないと認めることです
0.999...は9が無限に続くという過程を記述している概念だと考えれば、それに1を足したりすることはできません
なぜならば、1を足すという操作を認めることは、0.999...が値の確定した数であると認めることになるからですね
0.999...は9が無限に続くという状態を表すので、確定した数として扱うことはできないのです
ですから、(0.999...+1)/2に意味はないし、1-0.999...にも意味がない
>>822 次の質問に答えてください
(1)0.999…の定義は何ですか
(2)0.999…が実数であれば正確な値を、実数でない場合はどのような代数系の元とみなしているのか明確にお答えください
今回の問題は次の2つのステップに分けられます:
「0.999…という記号の意味するものは何か」
「その意味において、0.999…と1は一致するかどうか」
上の2つの質問はこれらに対応しています
あなた以外の人間ならば
(1)0.999…=Σ[n=1~∞](9/10)^n
(2)右辺の級数は1に収束するので0.999…=1
という回答になるでしょう
ちなみに(2)の証明はすでに何度も書かれています
あなたの中での0.999…の定義がこの(1)と異なるならば0.999…≠1となる可能性もあり得ますが、少なくとも
Σ[n=1~∞](9/10)^n=1
が数学的に正しいことは同意出来るはずです
(左辺は記号の定義から部分和の極限値であり、極限値はε-δ論法を用いて定義されているので、あなたがしきりに気にしている無限小や無限大は一切出てきません)
つまり、あなたがこの回答を否定するには、(1)を否定するしかありません
曖昧な言葉で誤魔化さず0.999…の定義を明確に示すべきでしょう
ちなみにあなたの主張する「x=1-0.999…とおくとxは無限小」
は数学的にナンセンスです
何故なら無限小は実数ではありませんし、無限小の数学的な意味をきちんと説明する必要があります
あなたは「無限大や無限小は数学では厳密に定義できない」などと主張していましたが、残念ながら数学的に厳密にそれらを定義して実数を拡張することは可能です
あなたの頭で理解できるか分かりませんが、どうしても無限小や無限大を使いたいならその方法をお勧めします
もしこのレスをスルーする、もしくは「論点ずらし」「証明(式)を書け」「誤魔化し」「能書きはいらない」「自演」「○○」またこれらに類する文言を返すのみで質問に答えられない場合は、0.999…=1を認めたものとみなします
>>823 つまり、そのことに関する基本的な理解もない、ということですよ。
依然として、利口なのはID:STRXlU//君だけ(笑 その他の連中は全員クルクルパー(笑 0.99999……は1ではないことくらい、 小学生や文学部の女子学生でも分っているのに、 よりによって数学科の人間が分っていないのだから、 世も末だ(笑
>>804 アホレス乙(笑
>(0.999...+1)/2=0.999....なのですね
何で(0.999...+1)/2=0.999....なのか(笑
(0.999...+0.999...)/2=0.999....だが(笑
お前は
>(0.999...+1)/2=1のとき
とも書いていたが、何で(0.999...+1)/2=1なのか(笑
(1+1)/2=1だが(笑
お前は小学生か(笑
僕はこの前、本がちっとも売れないので、 youtubeに数学動画を上げている連中に、 本の宣伝メールを送ろうかと思い、いろいろ調べた。 その中の一人、ヨビノリという男のツイッターに、 0.99999……1についてのアンケート結果が出ていた。 それによると、正しいと思う者が75%で、 間違いと思う者が25%だった。 この25%の人間が聡明な人間である(笑 少なくとも四人に一人は正しく理解している(笑
>>776 なるほど!こりゃ凄い。ありがとうございます。
>>775 ありがとうございます。
全部の組み合わせは調べなくてよいんですね。片方のべきだけの4つでいいのか。よくわかってませんでした。
高校の範囲では複素数係数の積分をしてはいけませんか?具体的には ∫[0→1] 1/(1+x^2) dx =∫[0→1] 1/(1+ix)+1/(1-ix) dx としてはだめでしょうか。 高校の先生にはバツをつけられました。
その後の式はどうなるん? 少なくとも高校では複素関数が出てこないから、どうしても使いたいなら減点覚悟の上でお好きにどうぞ 個人的には別に使いたきゃ使えばいいと思うよ ちなみに、複素対数関数の定義は書ける?
∫1/(1+xx) dx = (1/2)∫ {1/(1+ix) + 1/(1-ix)} dx = (1/2i)Log(1+ix) - (1/2i)Log(1-ix) = (1/2i)Log{(1+ix)/(1-ix)} ここで (なぜか) x=tanθ とおく。 = (1/2i)Log{(cosθ+i・sinθ)/(cosθ-i・sinθ)} = (1/2i)Log{e^(iθ)/e^(-iθ)} = (1/2i)Log{e^(2iθ)} = (1/2i)(2iθ) = θ = arctan(x),
>>840 その後の計算もやれば理解を深められるぞ
もちろんテストは別だがな
>>842 ∫1/(1+xx) dx
ここで (なぜか) x=tanθ とおく。
= ∫(1/(1+(tanθ)^2)) (1/(cosθ)^2)dθ
= ∫(1/((cosθ)^2+(sinθ)^2)) dθ
= ∫dθ
= θ+C
= arctan(x)+C,
>>836 で、安達さん的には(0.999...+1)/2はいくらなんですか?
昨日は不定になるとかおっしゃってましたよね
∫1/(1+xx) dx = (1/2)∫ {1/(1+ix) + 1/(1-ix)} dx = (1/2i)Log(1+ix) - (1/2i)Log(1-ix) = (1/2i){log|1+ix| + i・arctan(x)} - (1/2i){log|1-ix| - i・arctan(x)} = (1/2i)(2i) arctan(x) = arctan(x), ∵ |1+ix| = |1-ix|
m,nを与えられた自然数とする。 {(1+n)^m}{(1+1/n)^N} の値が整数となるような最小の自然数Nをm,nで表わせ。
v(n)>0 ⇒ v({(1+n)^m}{(1+1/n)^N})<0
↑の級数の値を求める問題の解答ですが、いろいろ述べるべきことを述べていないように思います。
こんな解答でもOKなんですか?
lim sup (|a_n|)^(1/n) という式の値を計算することがあります。 細かいことですが、 (|a_n|)^(1/n) は n ≧ 1 に対してしか定義されませんよね。 数列のインデックスを 0 からスタートさせている本では、このことを注意する必要がありますよね?
>>851 というかべき級数のインデックスは 0 始まりでしたね。
xx+yy=1…① xx-8x+yy+12=0…② の共通接線Lを求めよという問題で 各円の中心を出してから、 L:2ax+2by+c=0…③ とおいて点と直線の距離の公式を使えば解けるのはわかるのですが、式変形でやってみようと思い ①−③で整理して、 (x-a)^2+(y-b)^2=aa+bb+c+1=D、これが唯一つ(x,y)の解を持てばいいから、D=0かつ、点(a,b)がLの上にあればよい、 同様に②-③で、 (x-a-4)^2+(y-b)^2=c-12+(a+4)^2+b^2=E、これが唯一つ(x,y)の解を持てばいいから、E=0かつ、点(a+4,b)がLの上にあればよい、 となって、y=bでLが2通りのx座標を取るので、Lは傾き無限のy軸に並行な直線、となってしまったのですが、図を書けばこれは誤りです とんでもないアホすぎミスをしてると思うのですが私の実力ではどこでミスしたのか分からないのでここの達人方お願いいたします
>>824 アダチさーん。アダチさーん。
キモトさーん。キモトさーん。
私は安達さんでも、喜本さんでもありません。
>>825 >>827
>>830 だから
>>801 で、今度はxが無限小ではない場合でも、あなたの証明が完全に間違ってることを証明してますよ。
動的か静的かと論点ずらして誤魔化してるのですか?
静的でも動的でもあなたの証明が、完全に間違ってることには変わりありませんがね。
本当に分からないのですか?それなら認知症の疑いがありますから受診を勧めます。
最初から○○障害の人ならしょうがありませんが。
分かってて誤魔化してるなら、議論する相手ではありませんね。
負け犬の遠吠えを吠えてるだけの相間以下の一番惨めでみっともない人ですね。
>>854 安達さんこんばんは
(0.999...+1)/2は結局いくつになるんですか?
>>854 >だから
>>801 で、今度はxが無限小ではない場合でも、あなたの証明が完全に間違ってることを証明してますよ。
その
>>801 とやらは
>>830 で既に論破しているのだが、どうやら君はあまりにもバカすぎて、
証明の中に直接的に「0.999…」が出現していると極度の混乱をきたし、
"有限個の9" ではないにも関わらず "有限個の9" に見えてしまうらしい。
しょうがないので、
>>643 の証明を次のように分割する(やってることは同じ)。
まずは以下の定理を証明する。 定理1:実数 a は次の条件を満たすとする。 ・ 任意の正整数 n に対して a < 1/10^n が成り立つ。 このとき、a≦0 が成り立つ。 証明:もし a>0 ならば、a は正の実数ということになる。 よって、1/a もまた正の実数である。 よって、ガウス記号 [1/a] が定義できて、1/a < [1/a]+1 が成り立つ。 m=[1/a]+1 と置けば、1/a < m である。 また、[1/a] が非負整数であることから、m もまた非負整数である。 さて、m<10^m だから、1/a < m < 10^m となり、よって 1/10^m < a となる。 しかし、これは「任意の正整数 n に対して a < 1/10^n が成り立つ」 という問題文の仮定に矛盾する。以上より、冒頭の「a>0」は 間違っていたことになるので、a≦0 である。■
系:
>>629 ,
>>631 の意味における 0.999… について、1≦0.999… が成り立つ。
証明:
>>629 ,
>>631 の意味における 0.999… は
"有限個の9" という意味ではないので、明らかに
(i) 任意の正整数 n に対して 1-1/10^n < 0.999… が成り立つ
ということになる。また、
>>629 ,
>>631 の意味における 0.999… は実数である。
よって、x=1-0.999… と置けば、x=(実数)-(実数) という形なので、
x もまた実数である。さらに、(i) により
(ii) 任意の正整数 n に対して x<1/10^n が成り立つ
ということになる。よって、定理1により、x≦0 が成り立つ。
すなわち、1-0.999…≦0 が成り立つ。よって、1≦0.999… である。■
>>833 何回も説明してるのですがいくら説明しても分からない人ですね。
これから説明するのでよく読んで下さいね。
特定できない値だから無限小、無限大なのです。
当然実数です。
これで分からないなら、もう諦めて下さい。
>>834 自演自己紹介オツ。
>>835 御賛同ありがとうございます。
彼等は痛いところを突かれて、もう必死なのです。
だから凄まじくレスしてくるのです。
どうじゃ。
やってることは
>>643 と同じだが、この書き方なら混乱することもあるまい。
それでも間違っていると思うなら、
>>857-858 のどこが間違いなのか
改めて指摘してみよ。
>>856 完全論破されて悔しくて発狂してるみたいですが、あなたは議論に値する人ではありません。
>>861 (0.999...+1)/2は結局いくつになるんですか?
安達さん、早く答えてくださいね
昨日は明日教えてくださると約束しましたよね?
>>858 本気でそう思ってるなら受診を勧めます。
>>860 あなたは議論する相手ではありませんね。
>>859 >特定できない値だから無限小、無限大なのです。
>当然実数です。
・ 無限小は実数ではない(
>>756 )。
・「特定できない値」と解釈するためには、
0.999… が「動的に動いている」と解釈しなければならず、
従ってこの男は「…」のことを案の定、動的な意味で
解釈していることになる。しかし、動的な解釈がナンセンスであることを、
半直線を例にすることで既に指摘済みである(
>>629 ,
>>631 )。
結局この男は、静的な解釈だと都合が悪いから動的な解釈に戻ろうとしているのである。
バカにつける薬はないw
>>864 (0.999...+1)/2は結局いくつになるんですか?
安達さん、早く答えてくださいね
昨日は明日教えてくださると約束しましたよね?
>>864 ピッタリ1になる証明を何度も要求してきたのは君である。
目の前に今、その証明が提示されている(
>>857-858 )。
この証明に反論できないなら、君の負け。
0.9999…≠1ということが分からない人へ 以前も何度も話しましたが、なぜ0.9999…が1ではないのかを説明します ここで無限大・1・無限小をlim(n➡∞')x^nで表せるとします。 無限大はx>1、1はx=1、無限小は0<x<1 となります。 今回の例に合わせて、無限大の場合はx=10、無限小の場合はx=0.1とします。 つまり、∞=lim(n➡∞')10^n、 無限小=lim(n➡∞')0.1^n この場合の無限大は実無限とします。 つまり∞=10000…とどこまで行っても終わらない数字です。 無限小=0.0000…もどこまで行っても0が続き永遠に1が出てこない数字です。 そしてここでの∞'と∞は、確定できない無限大なので、同じ値ではないかもしれません。 しかしここでの∞'は全て同じ数です。 そしてここでの∞も全て同じ数です。 そうすると 無限小=1/∞が成り立ちます。 さてここで無限小=0として良いのでしょうか? 絶対に0としてはいけません。 (1/a)*a=1です。 それなら確定はできなくても同じ数なら、同じ計算法則が成り立たないといけません。 よって(1/∞)*∞=1なのです。 もし1/∞=0としたなら(1/∞)*∞=0 となって、数学の計算法則を破ってしまいます。 無限大は特別な数だから、計算法則を破っていいとはなりません。 aも∞も同じ計算法則が成り立たないと駄目なのです。
>>868 の続き
つまり0.0000≒0ですが、絶対に0.0000…≠0なのです。
また0.9999…=1-(0.1)^∞'=1-0.0000…≠0
つまり0.9999…≒1ですが、絶対に0.9999…≠1なのです。
無限大と無限小はセットで考えなければいけません。
無限大が1の後にどこまでも0が続く数なら、
無限小もどこまでも0.の後にどこまでも0が続く数です。
だからこそ無限小なのです。
これを0にしてしまえば、無限小という概念そのものが成り立たなくなります。
そして、これは可能無限の考え方ですが、そもそもx>0の数を1000兆回掛けても、絶対にゼロになりません。
いくらxが0に無限に0に近い数でもそうです。
この値を1000兆乗しても、この1000兆乗を何千兆回繰り返しても絶対にゼロになりません。この時点で気付くべきです。
膨大に大きい数mを設定し
(0.1)^mがゼロにならないならm+1もゼロにならないないのです。
つまりx>0で、ゼロではない無限にゼロに近い数xを無限回数の掛け算をしても、絶対に消えない数なのです。
この時点で0.0000…の、0が永遠に続いて絶対にゼロが出てこない数でも、絶対にゼロには成り得ない数であることに気付くべきです。
当たり前の話ですが、xをどれだけ無限に描けても、0以外の数をいくら掛けようが絶対にゼロにはできないのです。
>>868 0.999....は普通の数とは同じ計算法則が成り立たないとあなたおっしゃいましたよね?
(0.999...+1)/2は数ではないとあなたおっしゃいましたよ?
結局いくつになるんですか?これは?
>>869 の続き
以下の∞は以上の∞と同じ数かどうか特定できませんが、また以下の無限小は以上の無限小と同じ数か特定できませんが、
以前>> でy=1/xのxが無限大になった場合、本当にy=0の線にくっついたか、スケールを変えて無限大に拡大して見せて貰わないと分からないと言いました。
つまり(1/∞)*∞=1と無限大に拡大して見ると1が復活すると言いました。
拡大してはいけない。見てはいけない。見させない。では話が通りません。
1/∞=0にしたら1に復活しないので、絶対に駄目なのです。
以前>> で相対論を使って同じことも説明しました。
地球から見て、ロケットと光速度の差が無限小の場合
√{1-(v/c)^2}は無限小になるのです。
地球での棒をロケットの進行方向に向ければ、
ロケットから見た棒の長さは無限小になるのです。
しかし絶対に0ではないと言いました。
ロケットが逆噴射して地球との相対速度がゼロになれば棒の長さが1メートルに復活しないといけないからです。
これを一度ゼロにしてしまうと(1*無限小)*∞が
ゼロとなって復活しないからです。
即ち1/∞や1*無限小は、絶対に0ではないのです。
無限大が数を特定できない無限大なのと同じように、無限小も数を特定できない,絶対に0ではない無限小なのです。
>>871 0.999....は普通の数とは同じ計算法則が成り立たないとあなたおっしゃいましたよね?
(0.999...+1)/2は数ではないとあなたおっしゃいましたよ?
結局いくつになるんですか?これは?
>>871 の続き
0.9999…を安易に1としたり、0.0000…を安易に0とするのは、地球人の脳活動の妄想なのです。
5本づつ指を持ってるから、10進法で考える癖がついているのです。
私が提唱したp進法で考えれば、それがおかしいことなど、直ぐに分かります。
また0.9999…は、1ではないが、1以下で1との差が無限小の差がある数で、その数は特定できない、
などと言うとイライラし、気持ちが悪いから1にしてしまいたいという人間の心理、つまり地球人の脳活動が間違った考えをしてしまうのです。
私だってイライラし気持ち悪いので1にしてしまいたい気持ちになります。
しかし論理的に考えれば、1ではないことは明白です。
以前にも言いましたが0.9とくればその後にどんな数字がどれだけ続こうが1でないことは明白です。
また0.0000…は永遠に1が出てきませんが、絶対に0ではないのです。
地球人の脳活動では不思議に思うかもしれませんが、論理的に考えればそうなるのです。
lim(0➡∞)1/x=0と数学の教科書には書いてますが、本当は=でなく≒です。
こんな中学生でも説明すれば分かることを数学者が分からないはずがないと思うのですが。
あなた達が分かってないだけで、数学者は絶対に分かってると思いますよ。
本当に数学者が分かってなければ、どうかしています。
>>873 0.999....は普通の数とは同じ計算法則が成り立たないとあなたおっしゃいましたよね?
(0.999...+1)/2は数ではないとあなたおっしゃいましたよ?
結局いくつになるんですか?これは?
レスが返ってくるから居座るって言った割りに無視するレスも多いねww
>>865 悔しくて発狂してるのですね。受診を勧めます。
>>876 0.999....は普通の数とは同じ計算法則が成り立たないとあなたおっしゃいましたよね?
(0.999...+1)/2は数ではないとあなたおっしゃいましたよ?
結局いくつになるんですか?これは?
無限大を数だと勘違いしてたのは某奇数芸人もだったな
>>868 >無限小=0.0000…もどこまで行っても0が続き永遠に1が出てこない数字です。
君の言うところの「0.000…」という記号列の定義が
・ どこまで行っても0しか出て来ない数字
すなわち
・ どの桁も0である数字
という定義なのであれば、
(A) 0.000… + 0.000… = 0.000…
が成り立つことになるな(どの桁も0である数字を足し合わせると、どの桁も0だから)。
見やすいように b=0.000… と置けば、(A)は
(A') b + b = b
ということだな。すると、両辺から b を1つ引き算して b=0 すなわち 0.000… = 0 だわなw
バカの考え、休むに似たり。
>>870 >>868 の設定なら成りたちます。
無限大が設定できないならその計算も設定できません。
1より限りなく小さいxとしか言いようがないですね。
xでも計算はできることは分かってますよね。
>>876 数学を語らずにヤジを飛ばすことしかできなくなっているようだが、
反論できないなら君の負けだよ。それだけの話。
超実数の話がしたいなら超実数のスレ(なければ立てて)でやってくれ 標準的に使われている実数の体系ではないし ここはそれを議論する場所ではないからね 数学の前にまず日本語を読めるようにならないと 小学生じゃないんだから
>>881 つまり、無限小数で表すことのできない数というものがあるということでしょうか?
あなたの考える数とはどのようなものかを教えてください
私は、無限小数で表されるものを数とあなたが考えてるのかなと思いましたけど
>>879 悔しくて発狂してるのですね。意味が分からないみたいなので○○○だから受診して下さい。
議論する相手ではありませんね。
>>882 あなたの証明の間違いを詳しく説明したのに、分からない或いは誤魔化すなら
議論する相手ではありません。受診して下さい。
>>884 あります。
私の説明をよく読んでから答えて下さい。
受診してくださいとしか言わなくなっちゃったね 壊れたラジオかな
>>885 どの桁も0である数字を足し合わせると、どの桁も0だよね?
違うのか?
だったら、どの桁も0である数字を足し合わせると、ある桁が1以上になるのか?
たとえば、ある桁がちょうど1になるとすると、
0.000… + 0.000… = 0.000…001000…
が成り立つってこと?それおかしいよね?右辺の「1」が出現している桁を
左辺で見比べてみると、左辺の2つはどちらも 0 しかないんだから、
右辺に「1」は出現できないでしょ?
結局、0.000… + 0.000… = 0.000… が成り立つしかないよね?
つまり 0.000… = 0 だよね?
>>887 >ここで無限大・1・無限小をlim(n→∞')x^nで表せるとします。
xに具体的な値を入れてできるのが無限小ですよね?
無限小数で表せるのではないですか?
xは小数で表されるはずですからx^nも小数になりそうな気がしますけど
やり口が高木と全く一緒、反論されれば「それについてはもう書きました(書かれてない)、よく読んでから答えてください」の一点張り
>>886 >あなたの証明の間違いを詳しく説明したのに、分からない或いは誤魔化すなら
>議論する相手ではありません。受診して下さい。
その説明とやらは君の勘違いであることを既に指摘済みである(
>>830 )。
それに加えて、君の勘違いが極力発生しないように、
証明を分割して書き直してある(
>>857-858 )。
この
>>857-858 に君が再反論できないなら、君の負けである。
それとは別に、0.000… + 0.000… = 0.000… すなわち 0.000…=0 が成り立つ件についても、
君は何も答えずに逃げ回っている。お話にならない態度を取っているのは君の方である。
決闘場を立てました
移動お願いします
0.999…=1か!?無限小数激論スレ★1
http://2chb.net/r/math/1567858947/ >>890 小数でも構いませんよ。
この場合議論に合わせて10や0.1にしただけです。
>>895 では、小数にならない無限小を考えるときは、どのようなxを考えてx^nを考えれば良いのですか?
>>851 limsup, liminf, limなどでは、数列の始めの方の有限個を無視しても極限値に影響は与えないので、注意しなくても良いのでは?
というか、その辺ラフに書いてある本も多いかと。
無限和とかだったらどこから和を取るかとかは常に書く。
>>892 あれだけ詳しくあなたの証明の間違いを指摘したのに、分からないか誤魔化してるかなら、時間と労力の無駄になります。
あなたは相間以下のみっともない人間か、認知症か○○障害なので受診して下さいと言うしかありませんね。
私のあなたと違ってニートじゃありませんから。
>>899 その「詳しい説明」とやらは、説明の出発点の時点で君の勘違いが含まれているので、
そのあとがどれだけ詳しくても何の意味も無くて、総崩れである(
>>830 )。
それに加えて、君の勘違いが極力発生しないように、
証明を分割して書き直してある(
>>857-858 )。
この
>>857-858 に君が再反論できないなら、君の負けである。
それとは別に、0.000… + 0.000… = 0.000… すなわち 0.000…=0 が成り立つ件についても、
君は何も答えずに逃げ回っている。お話にならない態度を取っているのは君の方である。
ねえねえ、どの桁も0である数字を足し合わせると、どの桁も0だよね?
つまり、0.000… + 0.000… = 0.000… が成り立つしかないよね?
つまり 0.000… = 0 だよね?
>>850 の解答を自分なりに補ってみました:
以下のべき級数の収束半径を求める。
Σ_{n=0}^{∞} a_n * x^n = x - x^2/2 + x^4/4 - x^5/5 + x^7/7 - x^8/8 ± …
(|a_1|)^(1/1) = 1^(1/1) = 1
(|a_2|)^(1/2) = (1/2)^(1/2) = 1/sqrt(2)
(|a_3|)^(1/3) = 0^(1/3) = 0
(|a_4|)^(1/4) = (1/4)^(1/4) = 1/sqrt(2)
(|a_5|)^(1/5) = (1/5)^(1/5)
(|a_6|)^(1/6) = 0^(1/6) = 0
(|a_7|)^(1/7) = (1/7)^(1/7)
(|a_8|)^(1/8) = (1/8)^(1/8)
…
n ≡ 0 (mod 3) でないとき、
(|a_n|)^(1/n) = (1/n)^(1/n) = 1/(n)^(1/n)
n ≡ 0 (mod 3) であるとき、
(|a_n|)^(1/n) = 0
n ≡ 0 (mod 3) でないとき、
(|a_n|)^(1/n) = 1/(n)^(1/n) ≦ 1
n ≡ 0 (mod 3) であるとき、
(|a_n|)^(1/n) = 0 ≦ 1
よって、 (|a_n|)^(1/n) ≦ 1 for all n ∈ {1, 2, 3, …}
>>900 0.999… について、1≦0.999… が成り立つ。
と信じてる時点で認知症か○○障害だから受診して下さい。
>>850 これより、任意の k ∈ {1, 2, 3, …} に対して、
1 は {(|a_k|)^(1/k), (|a_{k+1}|)^(1/(k+1)), …} の上界である。
lim_{m → ∞} (|a_{3*m+1}|)^(1/(3*m+1))
=
lim_{m → ∞} 1/(3*m+1)^(1/(3*m+1))
=
1
であるから、 ε を任意の正の実数としたとき、
1 - ε < (|a_n|)^(1/n)
となるような n ∈ {1, 2, 3, …} が存在する。
よって、任意の k ∈ {1, 2, 3, …} に対して、
1 は {(|a_k|)^(1/k), (|a_{k+1}|)^(1/(k+1)), …} の上限である。
lim_{k → ∞} sup {(|a_k|)^(1/k), (|a_{k+1}|)^(1/(k+1)), …}
=
lim_{k → ∞} 1
=
1
以上より、
lim sup (|a_n|)^(1/n) = 1
であることが証明された。
よって、べき級数 Σ_{n=0}^{∞} a_n * x^n = x - x^2/2 + x^4/4 - x^5/5 + x^7/7 - x^8/8 ± … の収束半径は、 1 である。 1 - 1/2 + 1/4 - 1/5 + 1/7 - 1/8 ± … は交項級数である。ライプニッツの定理により、この級数は収束する。 よって、べき級数 Σ_{n=0}^{∞} a_n * x^n = x - x^2/2 + x^4/4 - x^5/5 + x^7/7 - x^8/8 ± … は (-1, 1] で収束する。 (-1, 1] で定義された関数 f(x) を以下で定義する。 f(x) := Σ_{n=0}^{∞} a_n * x^n = x - x^2/2 + x^4/4 - x^5/5 + x^7/7 - x^8/8 ± … アーベルの定理より、 f(x) は (-1, 1] で連続関数である。 f(x) は (-1, 1) で微分可能であり、 f'(x) = 1 - x + x^3 - x^4 ± … が成り立つ。 一般に、収束する数列 (a_n) の部分列は、 (a_n) と同じ極限値を持つから、 1 - x + x^3 - x^4 ± … = (1 - x) + (x^3 - x^4) + … が成り立つ。 (1 - x) + (x^3 - x^4) + … = Σ_{k=0}^{∞} (x^(3*k) - x^(3*k+1)) = Σ_{k=0}^{∞} (1 - x) * x^(3*k) = (1 - x) * Σ_{k=0}^{∞} x^(3*k) = (1 - x) * (1 / (1 - x^3)) = (1 - x) / (1 - x^3) = 1 / (1 + x + x^2) よって、 f'(x) = 1 / (1 + x + x^2) である。
>>901 あなた、無限小数で表すことができない無限小が存在するといいましたね
それが(0.999...+1)/2だとおっしゃいましたよね
これは無限小数で表すことができるんですか?できないんですか?はっきりしてください?
f(x) は (-1, 1] で連続である。
f(x) は (-1, 1) で微分可能であり、その導関数は、 f'(x) = 1 / (1 + x + x^2) である。
lim_{x → 1} f'(x) = lim_{x → 1} 1 / (1 + x + x^2) = 1/3 である。
ここで、
>>783 >>787 で証明された以下の命題を使います。
「
f(x) を (a, b] で連続であり、 (a, b) で微分可能な関数とします。
lim_{x → b} f'(x) = c ∈ R
とします。
このとき、
f(x) は x = b で微分可能で、 f'(b) = c である。
f'(x) は (a, b] で連続である。
」
この命題より、
f'(x) は (-1, 1] で連続である。
f'(x) = 1 / (1 + x + x^2) on (-1, 1] である。
f'(x) は当然 [0, 1] で連続であるから、 [0, 1] で定積分可能である。
f(1) = f(1) - f(0) = ∫_{0}^{1} f'(x) dx = ∫_{0}^{1} 1 / (1 + x + x^2) dx = ∫_{0}^{1} 1 / [(x + 1/2)^2 + 3/4] dx = ∫_{0}^{1} (4/3) / [((2/sqrt(3))*x + 1/sqrt(3))^2 + 1] dx = (4/3) * ∫_{0}^{1} 1 / [((2/sqrt(3))*x + 1/sqrt(3))^2 + 1] dx = (4/3) * ∫_{1/sqrt(3)}^{sqrt(3)} (1 / (t^2 + 1)) * sqrt(3)/2 dt = (4/3) * sqrt(3)/2 * ∫_{1/sqrt(3)}^{sqrt(3)} (1 / (t^2 + 1)) dt = (4/3) * sqrt(3)/2 * [arctan(sqrt(3)) - arctan(1/sqrt(3))] = (2/sqrt(3)) * [π/3 - π/6] = (2/sqrt(3)) * π/6 = π/(3*sqrt(3))
>>903 >0.999… について、1≦0.999… が成り立つ。
これが成り立つことの証明を何度も要求していたのは君の方である。
今まさに、その証明が目の前にある(
>>857-858 )。
この
>>857-858 に君が再反論できないなら、君の負けである。
そして、これとは別に、0.000… + 0.000… = 0.000… が成り立つことについて、
君は何も答えずに逃げ回っている。
ねえねえ、どの桁も0である数字を足し合わせると、どの桁も0だよね?
つまり、0.000… + 0.000… = 0.000… が成り立つしかないよね?
つまり 0.000… = 0 だよね? なんで逃げるの?答えてよ。0.000… = 0 だよね?
>>907 できません。
無限大の値が不確定だからです。
>>912 (0.999...+1)/2は無限大になるということですか?
>>911 あなたは私の説明も全く理解できてません
本気で 0.999… について、1≦0.999… が成り立つと、思い込んでるなら認知症か知的障害です。
逃げたと思うならそれで構いません。
あなたは議論するに値しません。
あなたと議論するのは、時間と労力の無駄です。
>>913 違います。限りなく1に近い1より小さい不確定な値です。
>>913 横レスだが、0hQcnN8Y の思想に合わせれば、
0.999…99(9がm個) = 1-1/10^m
において "m→∞" (数学的な意味での極限ではないw) とすれば、
0.999… = 1-0.000…
が(0hQcnN8Yにとっては)成り立つと予想されるな。もしそうなら、
(0.999…+1)/2 = (1-0.000…+1)/2=(2-0.000…)/2=1-(0.000…/2)
なんだから、結局 0hQcnN8Y は、
・ 0.000…/2 は無限小だが、これは無限小数では表せない
と言っていることになるだろうな。
実際には、0.000… + 0.000… = 0.000… すなわち 0.000…=0 なんだから
0.000…/2 = 0 であり、つまり 0hQcnN8Y のやり方を踏襲しても
0.999…=1 なんだけどなw
>>915 なら無限大が不確定というのはどういうことなんですか?
>>914 >あなたは私の説明も全く理解できてません
ならば、改めて
>>801 に反論しよう。
>では、あなたの説明通りに追っていきます。
>あなたの記述通りなら9は有限個しかありません。
>9がm個あるとします。
>x=1-0.999…(この場合9はm個。)=(0.1)^m
この時点で既に、君の勘違いが含まれている。なぜ勝手に
・ x=1-0.999…(この場合9はm個。)=(0.1)^m
とこちらの記述を捏造するのか?こちらの記述は
・ x=1-0.999…
というものである。詳しく書けば、こちらの記述は
・ x=1-0.999…(9が有限個だけ並んでいる、という意味ではない!)
というものである。こちらの記述がこのような意味である以上、それが
・ x=1-0.999…(この場合9はm個。)=(0.1)^m
を意味するというのは単なる君の勘違いである。出発点の時点で
このような勘違いをしているのだから、その後がどれだけ詳しくても何の意味もない。
そして、このような勘違いが発生しないように、証明を分割して書き直してある(
>>857-858 )。
この
>>857-858 に君が再反論できないなら、君の負けである。
>>914 >本気で 0.999… について、1≦0.999… が成り立つと、思い込んでるなら認知症か知的障害です。
そのようなヤジは通用しない。
なぜなら、0.999…=1 が成り立つことの証明を何度も要求していたのは君の方だからだ。
君の方から証明を要求しておいて、いざ目の前に証明が出てきても、
>本気で 0.999… について、1≦0.999… が成り立つと、思い込んでるなら認知症か知的障害です。
という一言で証明の細部には触れずに済ませようとするのはダブルスタンダードである。
別の言い方をすると、要するに君は、
・ 0.999…=1 なんて成り立つわけないんだから、0.999…=1 の証明なんて存在しないわけで、
ということは、「0.999…=1 が成り立つというなら、その証明をよこせ」と言い続けていれば、
存在しないはずの証明は出てきようがないので、オレ様は無敵だ
と、君はこのように考えていたわけだ。
しかし、実際には 0.999…=1 なので、0.999…=1 が成り立つことの証明も存在する。
今まさに、その証明が目の前にある(
>>857-858 )。このことは君にとって想定外だったので、
君は自分の方から証明を要求していたにも関わらず、君は今や証明の細部には触れずに
>本気で 0.999… について、1≦0.999… が成り立つと、思い込んでるなら認知症か知的障害です。
という一言で済ませようとしているのだ。だが、そんなダブルスタンダードは許されない。
>>857-858 に君が再反論できないなら、君の負けである。
>>917 確定できてしまえば、無限大ではなくなりますから、確定できないのです。
>>920 なるほど?
0.999...は9が「無限」に続いてしまっていて、あなたの話だと”無限”にも色々種類があるからどの無限か決めないとダメだということですね
ですけど、「無限」と”無限”は違いますよね?
「無限」はメタ的な概念です
今考えている”無限”という対象とは違いますよ
では、0.999...が「無限」に続くということを定義してくださいね
“無限”は先程x^nで表せると教えていただきましたけど
>>916 について補足。よく見返してみると、
>>647 で0hQcnN8Yは
>x=1-0.999…と置けば
>
>この設定が間違っているのです。xを0.000・・・と無限小としているのです。
と書いているな。つまり、0hQcnN8Yにとっては
1-0.999… = 0.000…
が成り立つことが確定したわけだ。となれば、0.999…=1-0.000… なのだから、
(1+0.999…)/2 = (1+1-0.000…)/2 = (2-0.000…)/2 = 1-(0.000…/2)
であり、つまり 0hQcnN8Y は、
・ 0.000…/2 は無限小だが、これは無限小数では表せない
と言っていることになるな。しかし0hQcnN8Yは、
「無限小なら無限小数で表せる」と言っていたはずなので、
この時点で既に、0hQcnN8Yは自己矛盾に陥っているな。
もっと言えば、0.000… + 0.000… = 0.000… すなわち 0.000…=0 なんだから
0.000…/2 = 0 であり、つまり 0hQcnN8Y のやり方を踏襲しても 0.999…=1 であるw
>>919 >>857 の
>> 1/10^m < a < 1/10^n が成り立つ。
は当然ですよ。m>nですから。
何の証明にもなってません。
私が詳しく書いた証明もそうですが、あなたは大小関係が分かってません。
色々な数学を知っていて、数学に関しては私より詳しいことは認めます。
多分あなたは数学に関係していた人なんでしょう。
しかしこういう頓珍漢なことをいつまでも信じてるので、単なる勘違いではなくて認知症の疑いがあるのです。
これは煽りではなく、マジで心配して言っているのです。
そうでなければ、確信犯の誤魔化しです。
勝ち負けなどどうでもいいですから、一度受診をお奨めします。
>>921 >>“無限”は先程x^nで表せると教えていただきましたけど
それは例えばの話です。
Σ(1・∞)a_nのような定義はあるみたいですけど、
無限大の定義は無限に大きい数くらいにしか定義できませんね。
ところで私の説明はよく分かりましたか?
遅いのでまた明日にして下さい。
>>923 >
>>857 の
>>> 1/10^m < a < 1/10^n が成り立つ。
>
>は当然ですよ。m>nですから。
>何の証明にもなってません。
違うね。問題文の仮定が読めないのか?問題文の仮定は
・ 任意の正整数 n に対して a < 1/10^n が成り立つ。
というものなのだから、特に n=m が適用できて
a < 1/10^m
も成り立たなければならないんだよ。
それなのに 1/10^m < a が言えているのだから矛盾だろ。
その矛盾の出どころは「a>0」という部分なのだから、a≦0 が成り立つだろ。
では、改めて
>>857-858 に再反論してみよ。
>>922 無限小数でもそれは不確定といってます。
お大事に。
ID:0hQcnN8Y君、君がどんなに力説しても 2chの連中は理解できない(笑 僕の過去の経験からはっきり分っている(笑 この連中は数学的センス以前に常識的理解力がない(笑 おまけに僕と君を同一人物だと誤解している(笑
>>926 そうだったか。それはすまん。
ただし、0.000… + 0.000… = 0.000… すなわち 0.000…=0 なんだから
0.000…/2 = 0 であり、つまり 0hQcnN8Y のやり方を踏襲しても 0.999…=1 であるw
哀れな素人は
昨日書くといってたことを
0.999…=1か!?無限小数激論スレ★1
http://2chb.net/r/math/1567858947/ に書いてね。ついでに他の人も移動してね。
>>924 なるほどなんかわかった気がします(笑)
結局、0.999...は数ではないのですね?
x^nとか出てきたり、あなたが通常の数と同じ計算法則成り立たないといけないとかおっしゃっていたので、0.999...は数であると認めたのかなと思ったのですが、違ったわけですね
0.999...の9がいくつ続くかは不確定なので、0.999....は不確定です
ですから、確定した値である1と等しくなるはずありません
無限大とか無限小とか考える必要はなかったんですよ、結局
0.999...とか0.000....とは、あなたの中では数ではないんですから
数でないものは数学で扱うことはできませんので、教科書に載ってることは全部間違えですね、あなたの意味の0.999....では
ほーら、やっぱり私の言った通りの結果になりましたよね
0.99999……≒1 0.99999……<1 0.99999……→1 3.14159……≒π 3.14159……<π 3.14159……→π である(笑 こんなことは小学生でも文学部の女子学生でも 分っている常識なのに、2chの連中には理解できない(笑
>>931 0.999....とかπは数ではないんですから、=も→も≒も成り立ちません
それだけです
>>932 その通り(笑
だから僕は「無限小数は数ではない」という題名にしている(笑
しかし一応世間の常識に従って
0,99999……は1であるか否かと問われれば
上のように答えるのである(笑
無限小数は数ではないが、πは数である(笑 間違えないように(笑
>>933 あなたの意味での無限小数は数ではない、にしといてくださいね
普通の数学では無限小数に意味付け可能ですから
あなたの意味では明らかに無限小数は数ではないです
あなたの無限小数と普通の無限小数混同しないで欲しいものですけどねぇ
ついでだから、哀れな素人とやらにもレスしてやるか。
>>931 >0.99999……→1
この部分は、「 0.999… の "行き先" は 1 である」と読める。
お前が言うところの 0.999… という記号列について、その記号列の "行き先" が 1 であるのなら、
「 0.999… の "行き先" 」= 1
という等号が成り立ち、「 0.999… の "行き先" 」は寸分違わずピッタリ 1 である。
「 0.999… の "行き先" 」< 1
「 0.999… の "行き先" 」≒ 1
「 0.999… の "行き先" 」→ 1
といった関係式は成り立たず、寸分違わずピッタリ
「 0.999… の "行き先" 」= 1
である。
>>938 へーちゃんとわかってるんですね
数学では
「 0.999… の "行き先" 」= 1
を単に
0.999...=1
と書いてるんですけど知ってましたか?
何をイミフなことを書いているのか(笑 0.99999……→1 は 0.99999……の極限値は1である、という意味だ(笑
ここで、数学で使われる通常の 0.999… と、 哀れな素人が使っている 0.999… とを区別するために、通常の 0.999… を 0.999…(通常) と書き、哀れな素人が使っている 0.999… を 0.999…(哀れ) と書くことにすると、哀れな素人の主張によれば、 ・ 0.999…(哀れ) → 1 ・「 0.999…(哀れ) の "行き先" 」= 1 が成り立つことになる。すると、実のところ、0.999…(通常) とは 0.999…(通常) = 「 0.999…(哀れ) の "行き先" 」 として定義される、と解釈することができる。右辺は寸分違わずピッタリ1なのだから、 0.999…(通常) = 1 である。
>>925 >>というものなのだから、特に n=m が適用できて
適応せきません。ガウス記号で1を足してますから。
つまり単にガウス記号で1/10^m < a を作り出してるだけです。
だから1/10^m < a < 1/10^n ができてしまうのです。
本当に分からないのですか?
それとも確信犯ですか?
確信犯なら議論する人ではありません。
本当に分からないなら、煽りでなく、心配だから一度受診されたらどうですか?
0.999...→1という記号は存在しません an=0.999...9(9がn個)としたときan→1とかきます この行き先をlim an=1と書いて、今回の0.999...の場合、lim an=0.999....=1とかきます
何をイミフなことを書いているのか(笑 0.99999……→1 は 0.99999……の極限値は1である、という意味だ(笑 お前らの頭の悪さがまざまざと分る(笑
>>940 言葉を変えても同じことである。
0.99999……→1
が「0.99999……の極限値は1である」という意味ならば、
「0.99999……の極限値」= 1
という、寸分違わずピッタリの等号が成り立つ。
「0.99999……の極限値」< 1
「0.99999……の極限値」≒ 1
「0.99999……の極限値」→ 1
といった関係式は成り立たず、
「0.99999……の極限値」= 1
という、寸分違わずピッタリの等号が成り立つ。このあとは
>>941 と同じ。
>>944 0.999...の極限値という表現は正確ではありません
anの極限値は1という表現をします
anの極限値を0.999....とかきます
>>934 そうなるだろうね。
せめて0.999の人たちは、これが終わったら
>>893 へ行って欲しいね。
>>942 問題文の仮定すら正確に読めないのはワロタ。 では、君の勘違いがさらに減るように、定理1をより丁寧に書き直そう。 もう少しで、君にも定理1が理解できるようになる。しばし辛抱せよ。 定理1:実数 a は次の条件を満たすとする。 ・ 任意の正整数 n に対して a < 1/10^n が成り立つ。 分かりやすくラフに書けば、次が全て成り立つとする。 ――――――――――――――― ・ a < 1/10^1 が成り立つ ・ a < 1/10^2 が成り立つ ・ a < 1/10^3 が成り立つ ・ a < 1/10^4 が成り立つ : : ――――――――――――――― このとき、a≦0 が成り立つ。 >>930 数ですよ。xのような不確定な数ですよ。
>>928 申し訳ないんですが、あなたと議論しても時間と労力の無駄です。
定理1の証明:もし a>0 ならば、a は正の実数ということになる。 よって、1/a もまた正の実数である。 よって、ガウス記号 [1/a] が定義できて、1/a < [1/a]+1 が成り立つ。 m=[1/a]+1 と置けば、1/a < m である。 また、[1/a] が非負整数であることから、m は正整数である。 さて、m<10^m だから、1/a < m < 10^m となり、よって 1/10^m < a となる。ところで、 ――――――――――――――― a < 1/10^1 が成り立つ a < 1/10^2 が成り立つ a < 1/10^3 が成り立つ : : ――――――――――――――― が成り立つのだったから、この系列のm行目を見れば ――――――――――――――― a < 1/10^1 が成り立つ a < 1/10^2 が成り立つ a < 1/10^3 が成り立つ : : a < 1/10^m が成り立つ : ――――――――――――――― が見つかる。すなわち、a < 1/10^m が成り立つ。一方で、今は 1/10^m < a が得られているので、 結局、a < 1/10^m と 1/10^m < a が同時に成り立っていることになり、矛盾である。 以上より、冒頭の「a>0」は間違っていたことになるので、a≦0 である。■
ここの連中のアホさがまざまざと分る(笑 ここの連中は極限値の意味さえ分っていない(笑 ID:0hQcnN8Y君、 君はこういうアホどもを相手にしているのだ(笑
>>927 ひょっとしたらそうかもしれませんね。
なぜ分からないかが、分からりません。
意固地になって反論してるのでしょうか。
もう一人の方は、御病気かもしれません。
>>952 あなたの記号の定義が数学での記号の定義とずれているだけですよ
あなた極限値はわかってるんですから、あとは記号の定義の違いに気づけば自分の間違えがわかるはずです
あほらしいから、ここで就寝(笑 とにかく利口なのはID:0hQcnN8Y君だけ(笑
>>932 xのような不確定な数ですよ。
これが実無限です。
よく読んで下さい。
トンデモさんによくあるパターンとして、記号が絶対だと思ってしまうというのがありますね 記号は単なる概念を表す指標であることがわからないのです ですから、0.999...の”見た目”が意味だと勘違いして、これを極限値を表す記号だということが理解できないのです
>>956 数学では不確定な値というものは存在しません
超準解析という無限小をεδ使わずに表現する分野でも存在しません
xはなんなんですか?不確定であるとはどのようなことですか?
>>948 同じことです。
本当に分からないのですか?
確信犯ですか?
どちらにせよ、私はあなたとの議論は時間と労力の無駄だと分かってます。
>>951 xのようなものです。
分かりませんか?
>>952 そうかもしれませんね。
もう時間と労力の無駄だから書き込むだけ無駄かもしれませんね。
>>957 全く違うんですが。
私は説明をよく読みましたか?
>>961 xて(0.999....+1)/2とか無限小のことではなく、関数とかに出てくる未知変数としてのxのことですか?
説明になってないですよね
じゃ0.999....の取りうる値はどのようなものですか?
不確定なんですよねこれも
>>963 これはあなたのもう一つの人格の方に言ってます
あなたは極限理解してないですもんね
>>959 同じ内容を書き直しただけなんだから、そりゃ同じだろう。 あとは、君の勘違いに君が気づけば終わりだよ。まず、問題文において、 [A] ――――――――――――――― ・ a < 1/10^1 が成り立つ ・ a < 1/10^2 が成り立つ ・ a < 1/10^3 が成り立つ ・ a < 1/10^4 が成り立つ : : ――――――――――――――― が全て成り立つと仮定されている。そのような a をここでは考えている、ということ。 だから、[A]は全て成り立つ。そういう a を考えているのだから、[A]は全て成り立つ。 そして、[A]が全て成り立つときに、実は a≦0 が成り立つというのが定理1である。 なぜ a≦0 なのか?もし、[A]が全て成り立つにも関わらず a>0 なのであれば、 件のようにして得られる「m」について a < 1/10^m が成り立つわけだが、 一方で[A]が全て成り立つのだったから、[A] のm行目を見れば a > /10^m が成り立っていることが分かる。 結局、a < 1/10^m と 1/10^m < a が同時に成り立っていることになり、矛盾である。 以上より、冒頭の「a>0」は間違っていたことになるので、a≦0 である。 >>958 例えばy=xはどちらかが確定しないと不確定です。
これと同じです。
無限大は不確定です。だから無限小も不確定です。
しかし無限小=1/∞という関係式は成り立っています。
>>966 おっと、これ不等号が逆だね。
なぜ a≦0 なのか?もし、[A]が全て成り立つにも関わらず a>0 なのであれば、
件のようにして得られる「m」について a > 1/10^m が成り立つわけだが、
一方で[A]が全て成り立つのだったから、[A] のm行目を見れば
a < 1/10^m
が成り立っていることが分かる。
結局、a < 1/10^m と 1/10^m < a が同時に成り立っていることになり、矛盾である。
以上より、冒頭の「a>0」は間違っていたことになるので、a≦0 である。
>>964 だから無限大が不確定な未知な変数だから、1/∞も不確定な未知な変数です。
しかし私の説明では、無限小=1/∞という関係式は確定してます。
>>965 数学者程詳しくなくても理解してますよ。
ただし数学者が本気で0.9999...=1というなら、数学者の方が極限を理解してません。
恐らく数学者は私の説明くらいは理解してるとおもいますが。
>>969 0.999....=1-0.000.....と考えて、0.000.....が不確定だから0.999....も不確定ということですね
超準解析の言葉で言えば、あなたは、st(r)=1、r<1を満たす超実数r∈R*の集まりSを数だと言っています
いくつもある無限小を集めたものが数になるのですか?
一個一個の無限小そのものを数として、それを集めたものは数の集まりとした方が良いのではないのでしょうか?
あなたは 0.999....={r| st(r)=1,r<1}というように超実数の「集まり」を0.999....としています いいんですか?これで いくつもある数を一つの数だと考えてしまっていますよ?
1ID:T3yVZZFrさん。 すみませんがもう、寝ます。 もうここに来ることはないかもしれません。 もう一人の方は、確信犯でないなら、煽りで言ってるのではなく、心配して言ってるのですよ。きっとかなり、御高齢な方ですよね。
>>971 実数の集まりではありません。
ある特定の値でも構いません。
しかし私の設定なら無限小=1/∞という関係が成りたちます。
だから無限小をゼロとしてはならないのです。
いくらでもスケール変換できますから、無限大に拡大した時に1に戻らないといけないのです。
皆さん、お付き合いいただきまして、ありがとうございました。 もう寝ます。
>>973 ここまで噛み砕いて説明した論理が本当に「正しい」と思えないなら、
君の方こそ病院行った方がいいよ。
君は、mを作り出した時点で「Aが適用できない」と言い出しているが、
Aが全て成り立つようなaを考えているのに「Aが適用できない」というのは
君の勘違いだよ。
あるいは、Aを適用すると矛盾が起きることが分かり切っているので、
君はただ単にAを適用 し た く な い だけだね。しかし、それは君の願望にすぎなくて、
君がいくらAを適用したくなくても、「Aが全て適用できるaを前提として考えている」のだから、
Aは適用できるんだよ。その結果、矛盾が起きるのだから、a≦0 が成り立つということ。
>>975 0.999...は色々値を取れるんですよね?
つまり、集まりを一つとして考えてるんじゃないんですか?
xのようにいろんな値をとれるけど、一つ値を決めたら値が確定するなら、その確定した0.999....自体は確定してますよね
どちらなんですか?結局
あるいは、 ・ mを作り出した時点でAを適用すると矛盾が起きる。 この矛盾は、Aを適用したことが原因で起きた矛盾である。 よって、Aは適用できない。 と勘違いしているのかもしれないね。もしこのケースだとしたら、 0hQcnN8Yは背理法が全く理解できてないことになるね。 まあ、どちらにせよロクでもない。まさしく、バカにつける薬はないw
追記。さすがに次スレは
0.999…=1か!?無限小数激論スレ★1
http://2chb.net/r/math/1567858947/ こっちだな。0hQcnN8Yがまだ執着してるならの話だが。
>まあ、どちらにせよロクでもない。まさしく、バカにつける薬はないw それがお前らである(笑 数学をやっていながら 0.99999……は1ではないということすら分らないなんて、 一体どんな頭をしているのか(笑 利口なのは0hQcnN8Y君だけだ(笑
0.999....は数学では極限値を指します あなたのいう0.999...そのものではないですよ 0.999...は単なる記号です 何を表すかは勝手に決めることができるわけですよ
最近の数学生はまったく救い難い(笑 0.99999……は極限値ではない(笑 最近の数学生は 有限小数の極限値が無限小数である、とか、 有限級数の極限値が無限級数であるとか、 そんな変な考え方をしている(笑 一体どこでそんな変なことを習ったのか(笑 高校か、大学か(笑 もしそんなことが高校か大学で教えられているとしたら、 それこそ数学の終りだ(笑
>>984 のようなレスを見ても、ここのアホどもが、
0.99999……は極限値であり、
有限小数の極限値が無限小数であり、
有限級数の極限値が無限級数である、
と思っていることが分る(笑
ったく救いようのないアホどもだ(笑
埋めついでにレス。 数学で使われる通常の 0.999… と、 哀れな素人が使っている 0.999… とを区別するために、通常の 0.999… を 0.999…(通常) と書き、哀れな素人が使っている 0.999… を 0.999…(哀れ) と書くことにすると、哀れな素人の主張によれば、 「 0.999…(哀れ) の極限値は1 」であるらしい。ならば ・「 0.999…(哀れ) の極限値 」= 1 という等式が成り立つことになる(寸分違わずピッタリの等号)。 すると、実のところ、0.999…(通常) とは 0.999…(通常) =「 0.999…(哀れ) の極限値 」 として定義される。右辺は寸分違わずピッタリ1なのだから、 0.999…(通常) = 1 である。
Taylor展開について質問です。 微分積分の本で、 Taylorの公式の剰余項を評価して、 e^x, sin(x), cos(x) などのTaylor展開を得るというパターンがあります。 この調子で、いろいろな関数の剰余項を評価してその関数のTaylor展開を得るということはしません。 他の C^∞ 級の関数 f はTaylor展開できるのだろうか?とこの時点で疑問に思うわけです。 本を読み進めていくと、べき級数というのが登場します。 そして、 C^∞ 級の関数 f はTaylor展開できるための必要十分条件は、 f がべき級数であらわされることで あることが分かります。 C^∞ 級の関数 f でそのTaylor級数の収束半径が 0 であるようなものはありますか?
>>978 つまり0.9999…=1-(0.1)^n
ですから、n➡∞で∞の値を1つ値に確定したら確定できます。
しかしその値に1を足したらどうなるという
議論に発展するので確定できません。
つまり確定できなければそういう計算は認められないなら、無限大も無限小も認めるべきではありません。
しかし確定できない無限大を認めるならその逆数の無限小も認めるべきです。
私の仮定なら。無限小=1/∞の演算法則だけは絶対に成り立つので、
無限小=0では演算法則が破綻すると言っているのです。
だから無限にゼロが続いても絶対にゼロにしてはいけません。
>>977 >>979
>>640 の間違いは
>>647 は有限個でない場合
>>801 は有限個の場合のあなたの証明の間違いを指摘しているのです。
>>(4) 任意の正整数 n に対して、1-1/10^n ≦ 0.999… が成り立つ。
とした場合既にnとmが違うということが分からないのですか?
本当に分からないのですか?
>>857 の間違いは
>>923 >>942で説明してます。
>>m=[1/a]+1 と置けば、1/a < m である。
ここで間違ってるのです。
ここで1/a<mにしてしまえば、当然
>> 1/10^m < a となる。
のは当たり前です。
あならはガウス記号を持ち出して、勝手に
1/10^m<a
となるように勝手に操作してるのです。
自分で勝手な操作をしといて矛盾だからaは負だから無限小は存在しないと支離滅裂なことをしているのです。
>>任意の正整数 n に対して a < 1/10^n が成り立つ。
と定義したなら、これはnとn以下の自然数でしか成りたちません。
あなたはどの自然数でも成り立つと勘違いしてるのです。
n以上の自然数では成りたちません。
あなたはn以上の自然数を持ち出して矛盾だといってるのです。
微分積分の本で、 Taylorの公式の剰余項を評価して、 e^x, sin(x), cos(x) などのTaylor展開を得るというパターンがあります。 この調子で、いろいろな関数の剰余項を評価してその関数のTaylor展開を得るということはしません。 他の C^∞ 級の関数 f はTaylor展開できるのだろうか?とこの時点で疑問に思うわけです。 本を読み進めていくと、べき級数というのが登場します。 そして、 C^∞ 級の関数 f はTaylor展開できるための必要十分条件は、 f がべき級数であらわされることで あることが分かります。 C^∞ 級の関数 f でそのTaylor級数の収束半径が 0 であるようなものはありますか?
>>991 の続き
ガウス記号を出して無限小は存在しないと頓珍漢なことを言ってる人へ。
本当に分からないのですか?
勘違いは誰でもあります。
しかし指摘しても延々と分からないなら、
確信犯なら最初から釣りの最もタチ悪い確信犯か、間違いに気付いたが引っ込みがつかなくなって、言い張ってるだけの確信犯ですね。
確信犯でないなら最初からこの程度のレベルの頭の人、はっきり言うと
凄まじく頭の○○い人か、
元々は正常な知能を持っていたが認知症になったのかと言うことです。
どのケースでも議論しても無駄な時間と労力を使うだけです。
最後のパターンなら受診を勧めます。それ以外のパターンなら最初から議論に値しない人です。
政治の議論は思想の違いがあるので、どこまで行っても平行線です。
しかし数学の議論は1+1がいくらかの延長線の議論ではっきりと決着がつくのです。
(ゲーテルが正しいなら、そうでないことも例外としてありますが。)
間違いを指摘しても延々と分からないなら、確信犯か知能が○過ぎるのか認知症かどれかとしか思えません。
悔し紛れの煽りで言ってるのではなく、あなたは議論に値しない人か受診すべき人なのです。
>>990 無限大が確定したら無限小がきまる、だから0.999....も一つに決まりますよね?
それに1を足すという操作を考えることができないのはなぜですか?
1.999....とかになりそうですけど
もちろん、今は無限大も無限小も決めましたから、今考えてる1.999....は確定した一つの値を持ってるはずです
一般には0.999...が確定しないのと同じように確定しないでしょうけど
>>991 訂正
あなは正整数と言ってますから、自然数ではなく正整数でも構いません。
どちらも結論は同じですが。
ゲーデルとか出してきましたね もう絶対安達さんじゃないですかw
C^∞ 級の関数 f のTaylor級数の収束半径が 0 であるかそうでないかを 判定する簡単な方法はありますか?
>>994 確定するなら0.9999…も確定します。
しかし確定すると無限大も無限小も意味がなくなります。
だから確定できないでいいのです。
確定できなくとも無限小=1/∞という関係式がなりたてばいいのです。
こんどはそこを無限大に拡大してみれば、1にならないことは明白です。
>>997 収束半径の求め方、で調べれば出てきますよね
>>990 >つまり0.9999…=1-(0.1)^n
>ですから、n→∞で∞の値を1つ値に確定したら確定できます。
0.999...の時点で、確定したものを考えることはできないということですか?
無限大や無限小の具体的なもの一つ決めれば確定できないとおかしいと思いますけど
xなんですよね?
xの具体例一つあげたらそのxは確定しますよね?
>>996 違います。
キモトさーん。キモトさーん。
もう数学板には来ないと思います。
やっぱり5ちゃんねるではなく、管理人さんが監視してる掲示板で議論しないと駄目だと思います。
ここにも議論に値しない人がいますが、議論に値しない人は管理人さんがブロックすべきです。
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read.cgi ver 07.7.23 2024/12/25 Walang Kapalit ★ | Donguri System Team 5ちゃんねる
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