病気を押してでも頑張れたのは歴代の山口県の偉人クラスの首相たちが上位に君臨してたのが目標になり頑張れたのは間違いない
次超えれるのはいつになるかわからないがまた山口だろ。吉田松陰とか明治維新の頃築いた教育、メンタルのデカさ
悪夢の民主党から政権を取り戻した勢いもあるが官房長官のウデもよかった。第一次安倍内閣の時の塩崎みたいな無能だったら第一次なみの短命内閣になってた
素人ミンス政権の次っていうハードル地面にめり込んでる状態で総理経験者が出てきたらそりゃぁね
難病を抱えてても一番をめざすアベッチの志と、2番目以下がベストだと言い息子に違法マジコン遊びを推奨しと日常的にガソリンちょろまかし国籍詐称する野党
文春が機関紙の野党が、国会で芸能・スキャンダルしか議論せず、すぐ火病を発症してサボタージュするから選挙でアベッチ大勝となった。
マスコミとアベサポ、ネトサポのおかげ
本人はろくに漢字も読めない、原稿が無いとまともに発言も出来ない
人に向かって指を差したり野次を飛ばす、一般教養も無い程の無能こども総理だから
いろんな立場の政策を法案に仕立てて通してやったから実は倒す大義がなかったんよ
優秀な人材が普通純粋のアベッチを助けたから。芸能マスコミと無脳野党が国会でどんちゃん騒ぎばかりしたから。
民主時代はリーマン後遺症による世界的不景気と震災とダブルパンチを受けながらも
そこそこやっていたが野田の消費税増税とTPP参加表明で庶民と農家の信を一挙に失った。
ただ、民主政権後半から景気は上向きつつあり安倍自民はその波に乗り、”景気回復させた
のは安倍政権”との印象操作がうまくいったのが大きい。
最初から忖度=責任無い事を野党が認めてるんだから落とし様がない。
せめて民主党のままでいたら批判はあっても
検討の対象にはなったけど
結局名前を次々に変えてカネ持って逃げたのが本性だったわけで
審議拒否してもカネは満額いただくぜ!のままだったし
そこにはイイワケの山があるだけで何の正義も責任感も見えなかった
歴代総理と比べて
・穏和な顔立ち
・目くじら立てて怒らない
・上から目線の物言いをしない
政治政策より寧ろ人間味豊かな(と感ずる)人柄が大衆の支持を得た
それが度重なる不祥事と想定外のコロナ禍で国民が目覚め支持率の低下を招く
政治家としての手腕と人間性は相反する
その好例を示してくれたのが安倍晋三総理
安倍ちゃんの次の菅政権も長期政権になるだろうな
理由は簡単(´・ω・`)野党があまりにもアホだから
総裁選の合同記者会見が放送されていたけど
「事なかれ主義」の2匹と「理想論オタク」じゃ1年も持たないだろうな
やはり安倍の復活か